原豊
会議録に記録された「原豊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,791 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府地方創生推進事務局審議官
- 直近の発言日
- 1951/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 防衛1 件
- 観光・インバウンド1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会65 件・65%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 予算委員会10 件・10%
- 文部科学委員会内閣委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 学校は巣鴨商業第二本科を卒業しました。これは業務の余暇に行つたのです。夜学です。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 それから田端の連結手になりまして、それから池袋、十条、品川車掌区、五反田、大久保、高田馬場、大船と転勤しました。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 その間は池袋駅にはわずかしかおりませんでしたが、駅夫というわけで入りまして、それで連結の仕事をやりました。それから今度十条駅の駅手になつて行きました。それから十条駅の駅手から踏切着手をやりまして品川車掌区の列車手に転勤しました。それで列車手を少しもやらずに今度列車荷扱手になつて、それから今度五反田駅の、もとは警手といいましたが、警手という職についておりました。それから転轍担務になりました。それから車掌見者いを品川車掌区でやつ…
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 信号掛になつたのは、月日ははつきり覚えておりませんが、昭和十九年だろうと思います。十九年の、七月ごろから二箇月半ばかり逗子の海の家で二箇月講習を受けました。そうして講習が終りまして、東京駅の信号掛になりました。それで昨年九月ごろだと思いますが、桜木町の駅の信号掛に転勤したわけです。そうして今日に至つております。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 そうです。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 それはいろいろありましようか……。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 二箇月くらいが最短期間じやないかと思います。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 長いのは三箇月以上じやないかと思います。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 つくと思います。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 術科が主です。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 十九年の七月に信号掛になつたのではないのです。七月から講習を受けて、九月ごろから東京駅の信号掛になつたと思います。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 その間において、東京駅で、信号の免許は持つておりましたが、少し警備掛をやつてくれというので、警備掛を少しやつたことがあります。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 概略六年ぐらいと思います。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 古い方じやありません。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 新しい方でもないと思います。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 中間ぐらいだろうと思います。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 信号手は、直属系統は駅長さん、あるいは助役さん、運転掛が直属系統になつております。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 直属系統は駅長さん、あるいは駅長さんから運転取扱いの方。駅長あるいは助役、助役さんかあるいは運転掛……。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 駅によりまして助役さんと駅長さんばかりいらつしやる所もある。それで信号掛がいるとすれば、その当務に当つた駅長さんの指揮を受けなければならない。それから反対番の助役さんがいらつしやるときの信号掛の場合は、助役さんの指揮を受けるということになつております。
第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号
○高原証人 当日は助役の指揮を受けておりました。