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内閣府地方創生推進事務局審議官参議院衆議院
総発言数
1,791 件
直近の所属会派
—
直近の役職
内閣府地方創生推進事務局審議官
直近の発言日
1951/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会65 件・65%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 文部科学委員会内閣委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,791 件中 20 件を表示
国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 そうです。ただいま申し上げたのは、一つの駅に駅長さんと助役さんがいる場合です。東京駅のようにたくさんいる所では、指揮者は運転掛ということになつております。

国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 信号所に詰めましてダイヤと時間によつて電車あるいは汽車の運行に注意をしながらやることになつております。

国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 いやそうじやありません。あそこには五人おりますが、あそこの所とすれば四番目くらいです。

国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 寺山さんですか。

国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 高山という方はおりません。

国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 信号の責任者というのは、あるようでないようです。

国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 よくわかりませんが、古い人は—信号掛の古い人は、あそこの駅では寺山さんだろうと思います。

国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 毎日二人ずつ詰めております。

国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 高原と寺山です。

国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 当日八時五十分から点呼が始まりまして、九時ごろ点呼が終つて、寺山さんと高原と信号所に行きました。それで前日の人と交代しました。午前中は高原は転撤器の掃除、油をくれたり雑用をしておりました。寺山さんは午前中信号の仕事をやつておりました。それでポイント掃除は十一時ごろ終つたと思います。十一時ごろ終りまして、詰所へ帰つて来て、油の手なんかを洗つて一服吸つて、道具を洗つて、そうして寺山さんと十一時三十分ごろお昼をとりました。それから…

国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 中澤さんです。その当時は電力の工手長か何か、あまり工手長ということは知らなかつたんだけれども、その中澤さんという名前も知らなかつたのです。まあ今は中澤さん、知つておりますが、中澤さんが入つて来て、それで、やつちやつたと言いました。信号所に入つて来て……。

国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 やつちやつたと言いました。そういうふうに聞えました。それから私は何かあつたのかいと尋ねました。そうしたら中澤さんが言うには、上りの電車を出すのをちよつと待つてくれと言いました。それからどうしたのだい、到着の電車を入れてもいいのかい、入れてもいいだろうなと言いましたら、着は大丈夫だ、到着の電車は入れてもいいのかと私が聞いたものですから、着は大丈夫だというのです。

国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 上り線に入れてもいいという意味なんです。

国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 そうです。何かあつたのかと聞いたのです私が……。そうしたら上りの電車を出すのをちよつと待つてくれというのです。

国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 いや、まあ申し上げますが、上りの電車を出すのをちよつと待つてくれというのです。それから私が到着の電車は入れてもいいのか、入れてもいいのだろうなと言つたら、着は大丈夫だというのです。着というのは到着のことです。着は大丈夫だというのです。それで中澤さんは電話にかかりました。どこへか——どこへかではない、私中澤さんがかけた電話の内容はよくもわかりませんでしたが、大船の電力区らしいところへ電話をかけておつたようでした。——かけておつ…

国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 それですから何かあつたのかいと聞いたのです。

国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 それに対する答えはないです。

国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 それは何も聞きません。

国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 聞きません。

国電桜木町駅信号手1951/05/21

第10回 衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高原証人 そうです。