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内閣府地方創生推進事務局審議官参議院衆議院
総発言数
1,791
直近の所属会派
直近の役職
内閣府地方創生推進事務局審議官
直近の発言日
2017/06/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会65 件・65%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 文部科学委員会内閣委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,791 20 を表示
内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/01

193参議院 農林水産委員会 第17号

○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 以前申し上げましたけれども、十の指定区域について一つ一つ御説明させていただきましたので、十の中に広島県、今治市の特区もございましたので、その特区につきましても最新の状況全般を御説明させていただいた次第でございます。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/01

193参議院 農林水産委員会 第17号

○政府参考人(藤原豊君) 木曽参与のコメントにつきましてはお答えする立場にございませんけれども、そのときの具体的項目につきましては記憶が定かでございません。当時、特区の、今治市、それから広島県の特区につきましては、獣医学部の新設もそうでございますけれども、道の駅の民間開放など様々な規制改革項目ございましたので、幾つかの特区の最新の状況につきましてお話をさせていただいた次第でございます。(発言する者あり)

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/05/31

193衆議院 農林水産委員会 第16号

○藤原政府参考人 お答え申し上げます。 内閣府が提示した原案、その後の意見や修文の具体的な内容につきましては、お示しすることは差し控えさせていただきます。 昨年十一月の諮問会議取りまとめにつきましては、行政機関の意思決定が済んでいるものの、その原案などの途中段階での情報を公にしますと、将来の同種のさまざまな議論が存在する規制改革の検討におきまして、関係省庁間の率直な意見交換が困難になるといった影響を及ぼすおそれがあるということによるもの…

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/05/31

193衆議院 農林水産委員会 第16号

○藤原政府参考人 お答え申し上げます。 委員が御指摘になりました報道に取り上げられている文書につきましては、文科省による調査の結果、確認できないということでございますので、内閣府としてお答えする立場にございませんが、この文書の有無にかかわらず、報道にあるような、昨年秋、九月、十月ということでございますが、第一回目の今治市分科会が開催されたということもありまして、関係各省と今後の進め方につきまして事務的な議論は行っておりました。 ただ、そ…

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/05/26

193衆議院 文部科学委員会 第15号

○藤原(豊)政府参考人 お答え申し上げます。 委員御指摘の報道、文書につきまして、文科省の行った調査の結果、該当する文書の存在を確認できなかったとのことでございますので、それに基づいた内閣府としてのお答えをする立場にございませんが、委員が今御指摘がございました九月二十六日、昨年でございますけれども、この時期、第一回目の今治市分科会が開催された後でございますので、関係省庁と今後の進め方などにつきまして事務的な議論は行っておったということで…

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/05/26

193衆議院 文部科学委員会 第15号

○藤原(豊)政府参考人 お答えを申し上げます。 何度か管理職の方々と、私もこの時期、二回ないし三回御議論させていただいたのでございますけれども、そのたびごとの記録はとってございません。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/05/26

193衆議院 文部科学委員会 第15号

○藤原(豊)政府参考人 お答え申し上げます。 私どもの方も、私の上司の方から、この時期につきましての詳細な打ち合わせの有無等々につきましてヒアリングを受けておりますが、当時出席したかどうか、人数その他含めて、これは、人事異動でもう別の部署に移った人間もおりますので、確認をしておるんですが、現時点では、この時期、二十六日ですか、この時間に会合をしたかどうかということについては定かではございません。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/05/26

193衆議院 文部科学委員会 第15号

○藤原(豊)政府参考人 お答え申し上げます。 事務局の中で相談申し上げまして、御報告を申し上げたいと思います。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/05/25

193参議院 農林水産委員会 第16号

○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 委員御指摘の報道や報道に取り上げられている文書につきましては、文部科学省が行った調査の結果、該当する文書の存在が確認できなかったということでございますので、内閣府としてお答えする立場にございません。 報道にあるような昨年秋頃でございますが、第一回の今治市分科会が開催されたということもあり、関係省庁と今後の進め方などについて事務的な議論を行っておりました。その際、本件につきまして、官邸の最高…

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/05/25

193参議院 農林水産委員会 第16号

○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 ただいま委員から御指摘のございました、こういった管理職レベルとの議論は、恐らくこの時期、報道にございます九月から十月であれば二回ないし三回行われたことがあったと認識しております。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/05/25

193参議院 農林水産委員会 第16号

○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 先ほど申し上げましたように、九月の二十一日に今治市の分科会がございました。今後の進め方等につきまして、この日程は定かではございませんけれども、この時期、文部科学省と、先ほど申し上げたような二回ないし三回御議論をさせていただいたという記憶がございます。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/05/25

193参議院 農林水産委員会 第16号

○政府参考人(藤原豊君) 報道にある九月、十月の時期……(発言する者あり)事務的に様々な議論を行っていたわけでございますが、いずれも、内閣府から文科省への一方的な伝達ということではなく、双方向のやり取りをさせていただきました。 議論の時期、内容の詳細、確認することできないんでございますが、他の規制改革事項も含め、本件についても特区法や基本方針に基づきましてできるだけスピーディーに進めることが必要であるという問題意識の下、必要なプロセス、…

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/05/25

193参議院 農林水産委員会 第16号

○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 前回の委員会でお答え申し上げましたとおり、確認をしましたところ、平成二十七年の春頃、これ日程は定かではございませんが、愛媛県庁と今治市庁の課長の方々が私どもの地方創生推進事務局に御挨拶に見えられたということでございます。特に愛媛県庁の課長は新任の御挨拶ということで、事前にアポイントの申込みもなくお越しになりましたので、したがって、その方々を文書等をもって呼び出したということはございません。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/05/25

193参議院 農林水産委員会 第16号

○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 三十年四月ということにつきましては、以前から今治市はできるだけ準備をして早めに開学したいという御希望を聞いておりましたけれども、明示的に三十年四月ということをお聞きしたというのは記憶にございません。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/05/25

193参議院 農林水産委員会 第16号

○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 九月二十一日の今治市分科会で、この三十年四月を開学するというところまでの議論が本格的に行われていたとは認識しておりません。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/05/25

193参議院 農林水産委員会 第16号

○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 議事録はそのときに議論したもの全てでございます。複数の分科会の出席者がおりますので、そういったことを、削除などはさせていただいたものでは全くございません。(発言する者あり)

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/05/25

193参議院 農林水産委員会 第16号

○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 議事要旨でございますが、かなり議事録に近い形で、これは国家戦略特区諮問会議、区域会議、分科会等につきましては、要旨といいましても、ほとんど御発言のとおり書かせていただいておりますので、そういった意味では、そこでの御発言、各メンバーの、参加者の御発言をそのまま議事要旨にさせていただいているところでございます。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/05/23

193参議院 農林水産委員会 第15号

○政府参考人(藤原豊君) 委員から前回御指摘いただきましたように、愛媛県の方に出張等の事実はないのでございますが、今御指摘がございましたように、文書等によりまして構造改革特区から例えば国家戦略特区に切替えを助言するといったこともございません。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/05/23

193参議院 農林水産委員会 第15号

○政府参考人(藤原豊君) この先日の委員会で櫻井委員の方からお話がございましたので、内閣府職員による愛媛県庁の方々への国家戦略特区制度への御案内、PRの経緯等について確認をいたしましたので、お答えを申し上げたいと思います。 国家戦略特区制度の構想は平成二十五年六月の日本再興戦略で閣議決定されましたが、それを受けて、その年の二十五年七月三十一日、それから、法律成立してからですが、二十六年の三月六日の二回にわたりまして、高松市の高松合同庁舎…

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/05/23

193参議院 農林水産委員会 第15号

○政府参考人(藤原豊君) 特定のプロジェクトないし特定の分野につきましての御説明等ではなく、これは他の自治体に対しても同様でございますけれども、こういった窓口を一体化する、同じ時期に集中受付期間を行っているという御説明をさせていただいたということでございます。