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内閣府地方創生推進事務局審議官参議院衆議院
総発言数
1,791
直近の所属会派
直近の役職
内閣府地方創生推進事務局審議官
直近の発言日
2017/06/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会65 件・65%
  • 農林水産委員会23 件・23%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 文部科学委員会内閣委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,791 20 を表示
内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/13

193参議院 内閣委員会 第12号

○政府参考人(藤原豊君) お答えを申し上げます。 大臣がおっしゃっておりますけれども、今治市を一義的に私どもヒアリング対象にしておりまして、今治市が事業者候補の方々と様々な御議論をされて、今治市の責任でお答えを、あるいは資料を作られたというふうに考えております。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/13

193参議院 内閣委員会 第12号

○政府参考人(藤原豊君) その時点でどちらの事業者かということは、当然のことながらまだ法的なプロセスはございませんけれども、今治市の方で様々な議論を様々な事業者とされていたというふうに考えております。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/13

193参議院 農林水産委員会 第20号

○政府参考人(藤原豊君) お答えを申し上げます。 六月九日に山本大臣が記者会見で回答しております。内閣府では、報道されている文書の内容につきまして、事務局において関係職員への聴取を行い、総理や官邸の指示などと文科省に伝えた事実はないことなどを確認しているということでございます。 文部科学省が実施する追加調査は内閣府ではなく文部科学省が作成されている文書等に関するものであるため、内閣府において追加調査を行う考えはないということで、山本大臣…

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/13

193参議院 農林水産委員会 第20号

○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 森委員から前回御指摘をいただきまして、当時の担当者、これ既に外部の機関に異動しているため確認が遅れたのでございますが、改めて詳細を確認させていただきました。 平成二十七年四月初頭に、これ、大変多くの自治体の来訪がございまして日付の特定までできないのでございますけれども、今治市職員が私どもの事務局を来訪された、私と名刺交換をした後に、当該担当者が、今治市から、これまで行ってきた獣医学部の新設…

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/13

193参議院 農林水産委員会 第20号

○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 先ほど申し上げましたように、内閣府で、これは四月二日かどうか分かりません、四月の上旬でございますけれども、私どものスタッフとともに事務所の方でこれまでの経緯などにつきまして今治市の職員からお話を伺ったということは確認できたわけでございますけれども、総理官邸での打合せ等々につきましては私どもは全く存じ上げません。特区の担当者、私が、部下もそうでございますけれども、官邸に紹介ないし同行したとい…

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○政府参考人(藤原豊君) 開示文書にございます作業依頼にある事故、大事故という表現でございます。 これは一年近く前の日付になっているようでございますけれども、当時の私どもの担当者に確認したところ、当時担当者の間で意思疎通が十分でないことが幾つかあって、それを事故、大事故という表現を用いたことはあるという記憶があったようでございます。とある区域では大事故と言ったことがあったかどうか、これは定かではございませんということでございました。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 内閣府として、今治市ができる限り早くという意向を有していることはかねてから承知しております。また、昨年八月の時点でございますけれども、設置認可申請のタイミングや審査期間を考慮すれば実質的に最速のスケジュールが平成三十年四月となることは客観的な事実だと思いますが、しかしながら、昨年八月の時点で今治市が具体的に、私ども、三十年四月開学の意向を有していたということは承知しておりません。 以上でご…

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○政府参考人(藤原豊君) 市が具体的に平成三十年四月の意向を有していたことは承知していないということでございます。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○政府参考人(藤原豊君) 内閣府はこの時点ではそういった意向はございません。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○政府参考人(藤原豊君) 二十八年十月ということでございますと、まだ制度化がなされていない段階でございますので、そういった内閣府としての開学時期等についての判断はしていないところでございます。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○政府参考人(藤原豊君) お答えを申し上げます。 市議会の資料だというふうにお聞きしておるところでございますが、私ども、その内容については一切承知をしておりません。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○政府参考人(藤原豊君) 確認を続けたいと思います。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○政府参考人(藤原豊君) 情報公開あるいは透明性を高めるということは、特区法ないし特区の基本方針でも定められているところでございます。 いずれにしましても、この市の資料、市議会に提出した資料につきましては、市も御自身の責任で書かれているということでございましたし、私ども、一切中身については承知していないということだけは事実でございます。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 暴走かどうかというところはお答えを差し控えさせていただきますけれども、市の責任で書かれたものだというふうにお聞きをしております。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○政府参考人(藤原豊君) こちらは担当者のレベルで、これからどういった項目が議論になるかということについてブレーンストーミングで議論させていただいた資料というふうに伺っております。当時、我々もこういったやり取りがあったことは把握しておりませんでしたけれども、担当者のレベルで、この項目だけではなくて、これは市のペーパーだというふうにクレジットが書いてございますけれども、市の中で頭の整理をして、この項目ではなくて幾つも項目ございますけれども…

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 別の委員会の方でも御答弁させていただいておりますけれども、私どもの方として、こういったスケジュールについて当時全く了解をしておりません。市にも確認をさせていただいておりますけれども、ボーリング調査あるいは建築確認の話も含めてでございますけれども、市の御自身の判断でされたというふうに聞いてございます。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○政府参考人(藤原豊君) 今治市の責任を持って書かれたものというふうにお聞きしております。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 私どもとしては、そういった認識は当初も現在もございません。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 当時書かれた文書としては不正確なところがあるというふうに考えております。

内閣府地方創生推進事務局審議官2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 今治市があくまで書かれた文書でございますので、その当時私ども認識していなかったんでございますけれども、いずれにしましても、今この文書を見たときに、当時の判断、当時の記述として不正確というふうに言わざるを得ないと思います。