原豊
会議録に記録された「原豊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,791 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府地方創生推進事務局審議官
- 直近の発言日
- 2017/06/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 防衛1 件
- 観光・インバウンド1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会65 件・65%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 予算委員会10 件・10%
- 文部科学委員会内閣委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 そういった政治的やり取り等々については全く認識しておりません。
第193回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府参考人(藤原豊君) 内容については、そういった意味で、私ども認識していないところが非常に多いというふうに思っております。
第193回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 全部か一部かというところにつきましては私個人的に判断できないところでございますが、何度も申し上げますが、この総理の意向あるいは官邸の最高レベル等々についての発言は全く私どもとしては認識しておりません。 また、この時期でございます、繰り返しになりますが、総理の指示が九月の九日に諮問会議でも行われております。その一週間後のワーキンググループで私も申し上げておりますが、とにかく全体の規制改革を、…
第193回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 内閣府としまして、全ての項目でございますが、規制改革を推進する立場ということで、スピーディーかつ法令に基づいて規制改革を実行すべきという考え方を持って関係省庁との事務的な議論をしているところでございます。 文科省との事務的な議論の中で、この時期でございますが、この官邸の最高レベルが言っているということで、三十年四月の開学を大前提に、逆算して最短のスケジュールを作成し、共有いただきたいという…
第193回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府参考人(藤原豊君) 逆算して最短のスケジュールを作成して共有いただきたいなどと申し上げたことは認識してございません。
第193回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 この時期でございますので、各省の役割分担でございますとか、こういった仮に規制改革が実現したときのスケジュール感につきまして議論をさせていただいておりますが、開学時期を明示しながら、あるいは選択肢の一つとして議論したことはあったかもしれませんけれども、それを前提にした議論ということは全くないと思っております。
第193回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府参考人(藤原豊君) そこの会議で何をどう発言したかというのは全く記憶にございません。ただ、申し上げたいのは、これスケジュールにつきましては様々なブレーンストーミングを文科省ともやっておりますので、その中で選択肢として一つ二つ、その中で最短のスケジュールという意味では平成三十年四月のスケジュールというのはあったと思います。
第193回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府参考人(藤原豊君) 繰り返しになりますけれども、最短のスケジュールということで、選択肢の一つとして議論があり得たというふうに思っております。
第193回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 全ての項目、分野につきまして、全般的に規制改革を進めてくれと総論的な御指示を総理からはいつも諮問会議の場ではいただいていると思っています。 そういった総論的な、進めていくべきだというお話を受けて、私どもは各論につきましてもそういった進め方をさせていただいております。これは、いつもワーキンググループ等々でも、民間の委員の方もそうですが、私どももそういった意識で仕事をさせていただいておりますの…
第193回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 ほぼ一年前に成田市におきます医学部の議論が行われておりましたので、その様々なやり方につきまして、方法論につきまして、幾つかの選択肢を文科省の担当の方々と御議論をさせていただいた時期だというふうに思っております。 ただ、この分科会に医師会云々のくだり、そこまでの議論がここで行われたということは認識してございません。
第193回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府参考人(藤原豊君) 大変申し訳ございませんけれども、この場でそういったお話があったかどうかということにつきましては定かではございません。
第193回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 当然のことながら、ずうっと告示改正ができなかった問題でもございます。大変長い間、議論を重ねてもできなかった話でございますので、大変文科省の方々も慎重であったことは当然認識しておりますけれども、明示的に、獣医師会からこういった資料が届いておるというふうな御指摘につきましては、私は記憶にございません。
第193回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げますけれども、管理職レベルでの議論というのは、当時、もう二、三回やったというふうに記憶しておりますけれども、様々なレベルでの議論あるいはやり取りというのをやっておりますので、その中でそういった話があったかもしれませんが、少なくとも私はこの点につきましては記憶にはございません。
第193回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 このヒアリングといいますか打合せが、この時点、時期、何分間、どういうメンバーでというところにつきましても定かではございませんけれども、この時期に行われている議論の中で、この獣医学部新設についての議論をする中で、まだ、京都の提案というのも本格的に詳細なものが出てきましたのは十月でございましたので、この時期に本格的にこの議論をするということにつきましては、対象候補の一つとして今治市の議論があっ…
第193回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府参考人(藤原豊君) この会議かどうかは分かりませんが、先ほど申し上げましたように、成田市のケースと同じ告示でございますので、成田での進め方というのを一つの参考にしながら様々な議論をさせていただいたということはございました。
第193回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 そういった問いがあったかどうかというところももちろん定かではないのでございますけれども、一般論として、こういった議論、成田のときもそうでしたけれども、私ども、そういったブレーンストーミング、何者もこういった事業候補者が出てくる可能性というのは十分あるわけでございますので、様々なブレーンストーミングをさせていただいた時期だというふうに認識しております。
第193回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府参考人(藤原豊君) 御答弁申し上げます。 先ほど申し上げましたけれども、この二十六日かどうかというところにつきましても、まだ私どもの中では定かではございません。その中で、三十年四月開学ということは一つの選択肢というふうに申し上げましたけれども、当然のことながら、そこに間に合わないスケジュールの可能性というのも十分あるわけでございまして、選択肢の一つ、あるいはそれが満たされない場合につきましてもブレーンストーミングをさせていただいた…
第193回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 先ほどもちょっと御答弁させていただきましたけれども、私ども、規制改革をスピーディーに進めるという立場で仕事をしておりますので、三十年四月という場合があり得るかというところにつきましての議論、そして、それがあり得ない場合というところにつきましても、当然のことながら議論があるいはブレーンストーミングがあったというふうに考えております。
第193回 参議院 内閣委員会 第13号
○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 示す示さないということではなくて、こういった、何か資料を使って議論をしたということでもないので、私どもの中で、この開学時期の話、前例もございますし、さらに、同じ告示で一年前に議論したこともございます。また、これは文科省さんとも当時、この一年前にもさせていただいたわけでございますし、また、各省の役割分担でございますとか今後の進め方、一般に、大変何時間も議論していないわけでございますので、そう…
第193回 参議院 農林水産委員会 第21号
○政府参考人(藤原豊君) お答えを申し上げます。 当時の担当者が既に外部の機関に異動しておりますので、改めて詳細を確認したんでございますけれども、委員御指摘の平成二十七年四月初頭頃、大変多くの自治体の来訪がある中、日付の特定までできないけれども、今治市職員が私ども地方創生推進事務局を来訪した、そして私と名刺交換をした後に、当該担当者が今治市からこれまでに行ってきた獣医学部の新設の提案の経緯などにつきまして話を伺ったということが確認できま…