原豊
会議録に記録された「原豊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,791 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣府地方創生推進事務局審議官
- 直近の発言日
- 2017/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 地方創生3 件
- 半導体2 件
- 防衛1 件
- 観光・インバウンド1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会65 件・65%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 予算委員会10 件・10%
- 文部科学委員会内閣委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,791 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 農林水産委員会 第14号
○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 先ほど申し上げたように、ボーリング調査の件というのは、全く、その事前にも事後にも、しばらくの間ですけれども、私どもの方に情報提供なかったわけでございまして、明らかに市とその事業者のリスク、オウンリスクの下に行われたものというふうに認識しております。
第193回 参議院 農林水産委員会 第14号
○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 今治市の区域会議が、区域会議、告示を、区域会議で、失礼しました、今治市からの制度、区域会議で、から公募をさせていただいて、一月四日でございますけれども、この時期まで決定しておりませんので、当然十一月の時期でそういった見通し等は申し上げておりません。
第193回 参議院 農林水産委員会 第14号
○政府参考人(藤原豊君) 一年前でございますので記憶が定かではございません。これが、日程も含めてでございますが、四月なのか五月なのかも、別の委員会でも御答弁させていただきましたけれども、ちょっと日程不明なんでございますが、木曽元参与には御質問に答える形で、特区の一般制度、それから最近の特区の現状につきまして御説明を申し上げました。
第193回 参議院 農林水産委員会 第14号
○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 特定の地域あるいは特定の項目というところについてまで御説明したのか、記憶が定かではございません。
第193回 参議院 農林水産委員会 第14号
○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 あくまで一般的な制度、特に分野としては観光分野大変御関心があったと思いますけれども、それ以外のところで特定の地域や特定の項目というところまで御説明したのかどうかは記憶がございません。
第193回 参議院 農林水産委員会 第14号
○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 十地域ございましたけれども、その地域あるいは項目について、大変申し訳ございません、今治市ないし広島県と一体的に指定しておりますけれども、その地域についての御説明したのかどうかは、大変申し訳ございませんけれども、御質問に答える形でございましたので、その辺のちょっと明確な記憶がございません。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第8号
○藤原政府参考人 お答え申し上げます。 豊田氏との面談やメールのやりとり等はございません。
第193回 参議院 農林水産委員会 第9号
○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 委員御指摘の木曽内閣官房参与との面談についてでございますが、昨年の秋、恐らく九月だと思いますが、木曽参与からの求めに応じ、私の部下とともに参与室を訪問させていただきまして、参与の御質問に答える形で、三十分程度でございますが、特区制度の概要や各特区の最新の状況全般について一般的な御説明をさせていただいた次第でございます。 面談記録等がございませんで、詳細な日程が定かではございません。
第193回 参議院 農林水産委員会 第9号
○政府参考人(藤原豊君) お答え申し上げます。 この木曽参与と同様に、他の内閣官房参与からの場合も同様でございますけれども、政府内の幹部からの要請に応じ事務方として説明等を行うということは通常の業務だというふうに考えてございます。 木曽参与が当時どんな民間の事業を兼職していたか、これは私どもとしても存じ上げておりませんでした。 内容でございますけれども、十の指定区域の一つとして他の区域と同様に広島県・今治市の特区についても最新の状況全般…
第193回 参議院 農林水産委員会 第9号
○政府参考人(藤原豊君) 面談の内容につきましては、特に今治市の獣医学部設置の件を重点的に説明している事実はございません。 六月の成長戦略で国家戦略特区の新たな目標を設定しておりますので、その重点的に取り組むべき六つの分野、外国人活用等々ございますけれども、そういったことにつきまして説明を申し上げた次第でございます。
第193回 参議院 農林水産委員会 第9号
○政府参考人(藤原豊君) 先ほども御答弁申し上げましたけれども、十の指定区域の一つとして他の区域と同様に、広島県・今治市の特区についても最新の状況全般を御説明させていただきました。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○藤原政府参考人 お答え申し上げたいと思います。 御指摘の、当時の木曽内閣官房参与との面談でございますけれども、昨年の春と秋、二回でございますけれども、木曽参与からの求めに応じまして、私の部下とともに参与室を訪問させていただきまして、参与の御質問に答える形で、三十分程度でございます、特区制度の概要それから各特区の最新の状況全般につきまして、一般的な御説明をさせていただいたところでございます。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○藤原政府参考人 お答え申し上げます。 記録がなく、詳細な日程等は不明でございます。ただ、参与室に参った、秋ということでございますので、恐らく後半は九月ではないかと思いますが、一年前の状況は、四月なのか五月なのか、そこは記録がなく、不明でございます。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○藤原政府参考人 お答え申し上げます。 先ほど佐々木事務局長からもお話ございましたが、私ども事務局としまして、木曽参与が当時どのような民間事業を兼職していたか、私どもとしても全く存じ上げておりませんでした。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○藤原政府参考人 御質問でございますけれども、木曽参与からの質問に答える形で、特区制度の概要それから各特区の状況などにつきまして、全般的でございますが、一般的な御説明をさせていただきました。 特区制度につきましては、基本的な仕組み、例えば区域会議や特区諮問会議の機能や開催頻度、それから各指定区域の特徴、活用しているメニューでございますとか課題、こういった特区制度関係の最新の状況全般について御説明をさせていただいた次第でございます。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○藤原政府参考人 お答え申し上げます。 指定区域は、今現在、十ございます。当時も十個でございました。他の区域と同様に、広島県・今治市の特区についても御質問がございましたけれども、最新の状況全般をその十個の特区の一つとして御説明した次第でございます。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○藤原政府参考人 お答え申し上げます。 獣医学部につきましてのみならず、今治市、広島県につきましては、例えば、これも大変な難しい問題でございましたが、道の駅の民間開放、設置段階から民間事業者にお願いする話でございますとか、それから今治市につきましては、しまなみ海道でサイクリングの事業をやっております、ここで、多くの外国人の方がお越しになるので、そのもてなしをする人材、外国人材の入国につきましてとか、そういったほかの項目も含めてお話をした…
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○藤原政府参考人 他の項目とともに、一般的な御説明をさせていただいた次第でございます。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○藤原政府参考人 お答え申し上げます。 木曽参与のみならず、他の内閣官房参与などからの場合も同様でございますけれども、政府内の幹部から、特区制度の概要でございますとか最新の状況、これを事務方として説明を求められる機会は大変多うございます。通常の業務の一環として、先ほど佐々木事務局長からもお話がございましたけれども、最近の現状について御説明をさせていただいた次第でございます。
第193回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第7号
○藤原政府参考人 お答え申し上げます。 木曽参与からのお申し出は、特区制度の概要また各特区の状況全般、これは、今治市、広島県のみならず、最近の状況ということで御要請がございましたので、一般的な御説明を行わせていただきました。 申し上げますと、木曽参与は大変、観光分野、特に民泊など、昨年の半ばでございます、これは、山本大臣の指示のもと、通常大田区などでやっておりました民泊制度が最低宿泊日数を改善したりしました、こういったことにつきましても…