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金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
—
直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1966/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
日本社会党1966/04/07

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○原委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席くださいまして、どうもありがとうございます。 医学の急速な進歩により、かつては日本においては国民病といわれた結核も急速に減少しました。また、伝染諸疾患も年々減少している今日、ガンのみは日本だけでなく、世界的にも年々増加の傾向を示していることはまことに憂慮すべき状態であります。そこで、本日は専門家であられる参考人各位から本問題について、権…

日本社会党1966/04/07

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○原委員長 では次に、吉田参考人にお願いいたします。

日本社会党1966/04/07

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○原委員長 十五分くらいです。

日本社会党1966/04/07

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○原委員長 ありがとうございました。 次に牛山参考人にお願いいたします。

日本社会党1966/04/07

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○原委員長 ありがとうございました。 次に東参考人にお願いいたします。

日本社会党1966/04/07

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○原委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の聴取は終わりました。 引き続き、久留国立がんセンター病院長より説明を聴取いたします。

日本社会党1966/04/07

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○原委員長 ありがとうございました。 —————————————

日本社会党1966/04/07

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○原委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。前田正男君。

日本社会党1966/04/07

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○原委員長 米内山義一郎君。

日本社会党1966/04/07

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○原委員長 石野久男君。

日本社会党1966/04/07

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○原委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 本日はこの程度にとどめ、次会は、来たる四月十三日水曜日午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午後一時十九分散会

日本社会党1966/04/06

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第2号

○原(茂)小委員 本日は貴重な御意見を伺いましたので、二、三お伺いをしたいと思います。井深さん、それから田代さんの御意見を先にお伺いしてみたいと思うのですが、先ほど冒頭の井深さんの御意見の中に、やはり同じ民間の企業研究にしても、それがダブって、むだが非常に多くなっている危険がある。やはり相当そういうものを国家的な立場でセレクトをした後に、研究というものを思い切って重点的に進めていったほうがいいのじゃないかというような御意見もあったようで…

日本社会党1966/04/06

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第2号

○原(茂)小委員 わかりました。 これは田代さんにもう一つお尋ねしておきたいのですが、その場合基礎研究がどうしても必要だというところまでさかのぼって問題を突き詰めて一つの企業で研究していきますね、この分野に関してはもう一つ掘り下げた基礎研究が必要だといったときに、そういう問題に関して、同じ業界であるときには、その基礎研究に関してできているところがあるかないか、あるならお互いに交流しようじゃないかというやり方が一つと、もう一つはそういう部…

日本社会党1966/04/06

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第2号

○原(茂)小委員 お話よくわかりますが、そこでいま私がお聞きした問題が、実は確かに、企業防衛といっては極端ですが、企業は企業独自のアイデアを持って研究を進められていくことはけっこうだと思います。それがあるところまでいきましたら、もう一歩突っ込んだ基礎研究が必要だが、これは大学に頼むか、あるいはとにかく自分のところでは採算ベースからいってもなかなかできないといったような問題に関しては、思い切って同種企業が、技術交流ではありませんが、そこら…

日本社会党1966/04/06

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第2号

○原(茂)小委員 何か国の行政機構に対する御意見ないですか。

自由民主党1966/04/01

第51回 参議院 農林水産委員会 第15号

○梶原茂嘉君 ちょっと関連して。坂田農政ということばが私はあると思いますが、その中の一つとしては、どうしても米の自給自足、これだけは是が非でも貫徹するのだということがあるべきであろうと私は思うのです。今度の十年間の二兆六千億の土地改良計画等も、先ほどのお話では、いろいろ必要な農産物、選択的な拡大に応ずる増産が入っておるというのですが、しかし、先ほど言われたように、十年先に米の自給をつくり上げるのは、これはそう簡単な仕事じゃないと思うので…

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○原委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 農薬の残留毒性が人体及び生物資源に及ぼす影響に関する問題調査のため、本日、理化学研究所副理事長住木諭介君、及び科研化学株式会社取締役開発部長久保秀雄君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○原委員長 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用のところ、本委員会に御出席くださいまして、ありがとうございました。どうか忌憚のない御意見をお述べくださいますようにお願い申し上げます。 なお、御意見の聴取は、質疑応答の形式で行ないますので、さよう御了承願います。 質疑の通告がありますので、これを許します。三木喜夫君。

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○原委員長 西宮弘君。