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金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
—
直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1966/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○原委員長 湯山勇君。

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○原委員長 米内山義一郎君。

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○原委員長 岡良一君。

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○原委員長 農薬の残留毒性の科学的究明及び対策樹立に関する件につきまして、自由民主党、日本社会党、民主社会党の三党を代表して米内山義一郎君外二名より決議をすべしとの動議が提出されております。 まず、趣旨の説明を求めます。米内山義一郎君。

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○原委員長 以上で説明聴取は終わりました。 本動議について採決いたします。 本動議のごとく決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、本動議は可決され、農薬の残留毒性の科学的究明及び対策樹立に関する件は、本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に関して、上原国務大臣、佐々木厚生政務次官及び仮谷農林政務次官よりそれぞれ発言を求められておりますので、この際これを許します。上原国務大臣。

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○原委員長 佐々木厚生政務次官。

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○原委員長 仮谷農林政務次官。

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○原委員長 なお、ただいまの決議につきましては、関係当局へ参考送付いたしたいと存じます。その手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○原委員長 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、まさに長時間にわにり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 本日はこの程度にとどめ、次会は、明三十一日木曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午後五時三十四分散会

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 逓信委員会 第16号

○原(茂)委員 原則として、時間もあまりないようですから、私がお願いしましたら大臣の御答弁をお願いしますが、あとは大臣にとお願いしない問題は、局長なり当局から御答弁をお願いしたいと思います。恐縮ですが、改正法の逐条でいろいろとお伺いしたいと思いますので、それによってお答えをお願いしたいと思います。 十八ページの小包郵便物のちょうど中ごろのところに、「郵政大臣は、取扱上支障がないと認めるときは、必要な取扱条件を定め、容積において第一項の長…

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 逓信委員会 第16号

○原(茂)委員 およそ、この改正案を見ても、郵政の関係の法律は全部一方的にまるで昔のお役人さん方式で、国民に対してはサービスを主体にした考え方が近ごろ出ておるようですが、まだ姿勢としては、こういうふうにきめた、法律はこうなっておるのだ、だからそれに合わせてくださいというふうに局のほうに合わせさせる、そういう思想が流れておるわけです。この点をやはり基本的に変えなければいけないという感じがするわけです。そういう点からは、いまの御答弁で検討さ…

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 逓信委員会 第16号

○原(茂)委員 もう一度くどいようですが、あとで実施したかどうかという検討の結果は御報告をいただくようにお願いしたい。 それから二つ目に、十九条の半ばに「貴重品を郵便物として差し出すときは、」という貴重品という項目があるのですが、貴重品というのを、われわれ一般国民の側からいうと何が貴重品だということはわからないのですが、何かで国民に周知されておるものか、するつもりがあるかどうか。およそ、あとでこれは大臣にお伺いしようと思っていたことなん…

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 逓信委員会 第16号

○原(茂)委員 次に十九条の二ですか、「天災その他非常の災害があった場合において、必要があると認めるときは、」というのですが、これは災害があったときにそのつど大臣が必要を認めたときという意味でしょうか。それともいまからもう恒常的に、災害なんというものはおよそ種類がわかっているし、いままで経験したことのないような災害というものはあまり予想できないわけですから、おそらく過去の経験に徴して災害のあったときという災害でしょうから、言うならばもう…

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 逓信委員会 第16号

○原(茂)委員 ですからその災害があったときにその措置を一々きめるのか、もう災害があったら自動的にそういうことが実施されるようになっているのか。

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 逓信委員会 第16号

○原(茂)委員 自動的にですね。わかりました。そうあるべきだと思うので、じゃその点はいいわけですが、十九条の三、料金の免除という点でございますが、「これは地方公共団体又は日本赤十字社」以外の団体、たとえば学校でございますとかあるいは養老院とかその他、とにかく身体不自由児の施設等もあるでしょう、何か社会保障関係の団体が直接受ける場合に、この地方公共団体と日赤だけであとは適用がされないというふうな解釈では、少し狭過ぎるのじゃないかと思うので…

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 逓信委員会 第16号

○原(茂)委員 その地域における地方公共団体と日赤あてのものだけが特別の扱いを受けるようになっているわけです。それを学校だとかその他社会福祉関係への団体等に送られるものも適用を受けるように幅を広げるべきだと思うのだがどうかという意味です。

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 逓信委員会 第16号

○原(茂)委員 災害の現地に何回もわれわれ率先行っていろいろやるわけです。そのときに現地を見ますと、災害対策本部というのは役場ですとか、確かにここで言う公共団体で、必ず一カ所にあるわけです。ところがいなかの村に行きますと、そこからまたあの災害地に持っていくのです、そういう規定があるものですから。そうでなくて、もうはっきり分所とは言っていませんが、学校にも一ぱい収容されているわけです。そういうときにはたいがいそうなんです。あるいはその他の…

日本社会党1966/03/30

第51回 衆議院 逓信委員会 第16号

○原(茂)委員 現行の制度はよくわかっていますし、たいへんだからそういうことになっているのだと思うのですが、かといって個人まで一挙に拡大したらというふうには私は申し上げているわけではない。災害救助の事態の突発した一週間くらいの間はたいへんですよ。一週間から十日あるいは十五日過ぎますと、いよいよ復旧にかかり始める。実際は村の手をあげてその仕事にかかるのです。その時分になってきましてもなおかつ災害対策本部へ来ておる。そこから持ってこられるの…