P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
—
直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1966/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ただいまの決議に関して、中村文部大臣、上原国務大臣、福井運輸政務次官、谷垣建設政務次官及び細田総理府総務副長官より、それぞれ発言を求められておりますので、この際これを許します。中村文部大臣。

日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 次に、上原国務大臣。

日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 次に、福井運輸政務次官。

日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 次に、谷垣建設政務次官。

日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 次に、細田総理府総務副長官。

日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 なお、ただいまの決議につきましては、関係当局へ参考送付いたしたいと存じますので、その手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう取り計らいます。 ————◇—————

日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 宇宙空間平和利用に関する問題調査のため、本日、日本放送協会会長前田義徳君、日本放送協会専務理事野村達治君、関西テレビ放送株式会社常務取締役林龍雄君及び東京大学宇宙航空研究所所長高木昇君、以上四名の方々を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用のところ、本委員会に御出席くださいまして、どうもありがとうございます。どうかそれぞれの立場から放送衛星の開発に関し忌憚のない御意見をお述べくださるようお願い申し上げます。 なお、時間の都合もございますので、参考人の御意見の開陳はお一人約十五分前後にお願いすることとし、後刻委員からの質疑の際、十分お答えくださるようお願いいたします。 それでは前田参考人よりお願いい…

日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 次に、野村参考人。

日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 次に、林参考人。

日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 次に、高木参考人。

日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。前田正男君。

日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 岡良一君。

日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 私からちょっとお三方に質問をさせていただきたいのですが、最初前田参考人に、先ほどおっしゃった配給衛星というものを考える前提としては、いま日本のマイクロウエーブの十分発達した施設というものをむだにすべきではないという御意見があったのですが、もし配給衛星が打ち上がったあと、マイクロウエーブはまだ何割くらい使うということになるのでしょうか。おそらく配給衛星が、先ほど一応示されたような林さんの構想によると、マイクロウエーブそのものが…

日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 森本靖君。

日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして、厚くお礼を申し上げます。 本日はこの程度にとどめ、次会は明十四日木曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午後四時二十二分散会

日本社会党1966/04/07

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○原委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 対ガン科学に関する問題調査のため、本日、茅野市立茅野町病院院長牛山篤夫君、京都大学ウイルス研究所教授東昇君、東京都赤十字血液センター技術部長森下敬一君及び財団法人癌研究会研究所所長吉田富三君、以上四名の方々から参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 …

日本社会党1966/04/07

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————