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金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
—
直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1966/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
日本社会党1966/04/28

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第3号

○原(茂)小委員 あとからお伺いしようと思ったのですが、情報センターを通じて外国の優秀なものは民間に流す、これは非常にいいことだと思うのです。しかし、国内のものも外国がいいものは飛びつくだろうからほっておくのだという手はないと思うのです。せっかく情報センターがその種の活動をするなら外国のものを国内に流す、同時に、その前に国内のものを外国に流すぐらいのことは、私やることが必要じゃないか、こう思いますので、この点局長からもう一度御所見を聞い…

日本社会党1966/04/28

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第3号

○原(茂)小委員 この問題は、別途にひとつ取り上げていかなければいけないだろうと思います。この場所は適当でないかもしれませんけれども、やはりいまのような問題に関しては、いま御答弁になったような、民間から申請があれば取り上げてやってやるのだ、あるいは外交ルートを通じてやるのだということすら、民間ではっきりルートを知っておればあるいは申請するかもしれませんが、うっかりするとそこまで知らない者は、小さな特許では――小さな特許ということはないが…

日本社会党1966/04/28

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第3号

○原(茂)小委員 最後に一つだけ。現在までに既存の発明がたくさんあるわけですが、その発明を、ものまねではありませんが、Aという発明とBという発明とCという発明を総合して、また新しい発明というものが生まれる可能性というものが多分にあるだろうと思います。単に科学技術の振興の上から、発明というものだけを単独にとらえるのではなくて、発明された幾つかのものを総合して、またその上に、発明とは言えない、あるいは新案か何か知りませんが、そういうものが考…

日本社会党1966/04/28

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第3号

○原(茂)小委員 ありがとうございました。

日本社会党1966/04/27

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○原委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 原子力行政に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。

日本社会党1966/04/27

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第19号

○原委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる五月十一日水曜日午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午後三時三十五分散会

日本社会党1966/04/14

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○原委員長 これより会議を開きます。科学技術振興に関する件について調査を進めます。 まず最初に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 電波雑音防止技術に関する問題調査のため、本日、日本放送協会営業局受信サービス部長高橋良君、自動車電波雑音防止研究委員会副委員長田村敏彦君及び電子機械工業会技術部長代理中村寅之助君を参考人として、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/04/14

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1966/04/14

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○原委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用のところ、本委員会に御出席くださいまして、どうもありがとうございます。どうかそれぞれの立場から忌憚のない御意見をお述べくださるようお願い申し上げます。 なお、時間の都合もございますので、参考人の御意見の開陳はお一人約十五分程度にお願いすることとし、後刻委員からの質疑の際に十分お答えくださるようお願いいたします。 それでは高橋参考人よりお願いいたします。

日本社会党1966/04/14

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○原委員長 次に、田村参考人にお願いいたします。

日本社会党1966/04/14

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○原委員長 次に、中村参考人にお願いいたします。

日本社会党1966/04/14

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○原委員長 どうもありがとうございました。 —————————————

日本社会党1966/04/14

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○原委員長 この際、ちょっと私から二、三お伺いしたいのですが、電波監理局長がおいでになっておりますから、電波監理局長にも一言お答え願いたいのです。 いまお聞きになったような参考人各位のおのおのの立場で、一面では法的な規制が無理なくできるなら、それをしてでも早期にこの種の受信者に対する迷惑を排除したい、しかし技術的な立場で言うと、法的な規制というよりはむしろ自主的な技術者の開発に待つという態度が望ましい、そういう御意見も一面あったわけです…

日本社会党1966/04/14

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○原委員長 田村、中村両参考人にお答えをいただく前に、お二人にちょっと追加してお願いしたいのですが、いま言った外国混信、特に中波が中心ですが、しかし混信は、他のバンドにも実は現実に厳密に言うとあるわけなんですが、現在のバンドを変更しない前提で外国混信を防止する技術的な見通しは絶対不可能なのかどうかもあわせてひとつお答えをいただきたいと思います。 では、次に田村参考人。

日本社会党1966/04/14

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○原委員長 外国混信の問題を……。外国混信は いまの技術ではむずかしいですか。

日本社会党1966/04/14

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○原委員長 最後に高橋参考人にもう一度お伺いしたいのですが、いまの御意見の中で、徐々に大電力にこちらも変えていくというのも一つの方法だというお話があったのですが、こちらが大電力に変えると、また外国の弱小電力でやっておるところは混信を起こすというようなことになるのじゃないかと思うので、大電力化していこうという国際競争をやったのでは際限がないので、この点はやはり国際間の話し合いといいますか、さっき電波監理局長の言われたような、あるいはいま一…

日本社会党1966/04/14

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○原委員長 わかりました。

日本社会党1966/04/14

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第16号

○原委員長 どうもありがとうございました。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる四月二十日水曜日午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午前十一時五十二分散会

日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 地震予知研究の推進に関する件について、自由民主党、日本社会党、民主社会党の三党を代表して三木喜夫君外二名より、決議をすべしとの動議が提出されております。 まず趣旨の説明を求めます。三木喜夫君。

日本社会党1966/04/13

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○原委員長 以上で趣旨説明は終わりました。 おはかりいたします。ただいまの三木喜夫君外二名より提出されました地震予知研究の推進に関する件を本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕