原茂
会議録に記録された「原茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,665 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 金融庁総務企画局長
- 直近の発言日
- 1966/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛44 件
- 宇宙19 件
- 労働・賃金15 件
- 社会保障・年金10 件
- 地方創生6 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会53 件・53%
- 予算委員会公聴会17 件・17%
- 災害対策特別委員会13 件・13%
- 財政金融委員会8 件・8%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○原委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ本委員会に御出席くださいまして、どうもありがとうございます。 また、気象条件のきびしい極地の観測業務に長期間にわたり参加され、たいへん御苦労さまでございました。 それでは最初に、参考人各位から、今回の経験及び観測概要、第六次以前の観測との比較、また、南極地域観測の将来のあり方などについて、それぞれの立場から忌憚のない御意見を伺いたいと存じます。 それで…
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○原委員長 ありがとうございました。 次に大瀬参考人にお願いいたします。大瀬参考人。
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○原委員長 ありがとうございました。 次に、本多参考人にお願いいたします。本多参考人。
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○原委員長 どうもありがとうございました。 —————————————
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○原委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。中曽根康弘君。
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○原委員長 この際、私から少しお伺いをしたいと思うのですが、何か雪上車ですか、ブルですか知りませんが、越冬準備中に何か一台落っこちたという話をちょっと聞きましたが、それをちょっと伺わせていただけますか。
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○原委員長 その次に、南極というのは、昭和基地もありますし、米、ソも基地があるのですが、各国の基地は自由に行き来ができるのでしょうか。あるいはまた、ここを日本の基地だということをいつでも自由に場所取りといいますか、そういうことができるものなんですか。至るところ南極の大陸をかってに占有できるものかどうか、そういう点をちょっと……。
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○原委員長 次に、先ほどの飛行機の残置がぜひ必要になるのですが、人員の問題だけですか。飛行機そのものを残置することは、要員がありさえすれば飛行機はいつでも残置し、いつでも使用にたえられるというものがあるのでしょうか。
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○原委員長 次に、さっきのお話では、北極にもやがて基地を持つ必要があるということですが、南極と北極とは条件などは同じだと考えてよろしいのでしょうか。同じように北極にも基地を持たれるとしますと、南極の経験がそっくりそのまま生きる、こう解釈していいものでしょうか。
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○原委員長 それから、先ほど今回の第七次観測が、期間がもう少し長くなると、おそくなるというのですか、何か困難が起きるような印象を受けたのですが、長くなると困難が起きるその困難というのはどういうことなんですか。
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○原委員長 ついでに本多参考人にもう一つお伺いしたいのですが、砕氷艦に将来原子力を使うということを考えていますか。どこかの国で原子力を使った砕氷船があるそうですが……。
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○原委員長 日本ではいまのところ皆さんの中では、先ほどのロケットの観測の話ではありませんが、原子力を使うということは考えていないというふうに解釈してよろしいですか。
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○原委員長 現在観測船に原子力を使うことを考慮したり、いま行なわれつつありますか。
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○原委員長 最後に、これはどなたがいいのか知りませんが、しろうとですからこんな質問をするのですが、南極の氷を自由に溶かすようなことを考えたり研究はされないものでしょうか。もちろん全部というわけにはいかぬ、全部やったらアメリカ大陸がまた昔の氷河時代に返るといわれるくらいですから、全部じゃないのですが、必要に応じては、部分的にただ砕くだけではなくて、全体を溶かすというような、そういう研究なり科学的な何か考え方といいますか、そういうものを持っ…
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○原委員長 どうもありがとうございました。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして、厚くお礼を申し上げます。 本日、午後三時及び三時十分に開会を予定しております動力炉開発に関する小委員会及び宇宙開発に関する小委員会は、両小委員長と協議の結果、都合により本委員会散会後開会することになりましたので、さよう…
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第3号
○原小委員長代理 ありがとうございました。 ―――――――――――――
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第3号
○原小委員長代理 質疑の通告がございますのでこれを許します。岡良一君。
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第3号
○原(茂)小委員 いい機会ですから一つだけお伺いしたいのですが、参考人の皆さん経験がおありかどうか知りませんが、経験がおありでしたらお聞かせをいただきたいのです。もしなければ、官房長がおいでですから、官房長からも御答弁いただきたいのです。 先ほど宗像参考人の御意見によっても、およそ発明者をもう少し大事にするというウエートの置き方を考えていかなければいけないというような御意見がありました。まことに同感だと思うのですが、単に国内における発明…
第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第3号
○原(茂)小委員 いま官房長からお答えいただく前に、貴重なお話があったので、いまの加藤参考人の話は、これはまさに重大な問題なのですが、一つの事例として名前はおあげになりませんけれども、そういうときに国の立場でどう対処するか、当然しなければいけないことがあるわけなのですが、その点もひとつお聞かせ願いたい。長官からもし御意見があったらそれも一緒にあわせてお伺いしておきたい。