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金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
—
直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1966/06/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
日本社会党1966/06/09

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○原委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ、本委員会に御出席くださいましてどうもありがとうございます。 それでは、中共の核爆発、またアメリカの原子力潜水艦の入港などによるわが国の大気及び海洋の放射能による汚染の問題、また原子炉の安全性に関する問題及び中共の核開発の現況、将来の展望などについて、参考人各位のそれぞれの立場からの忌憚のない御意見を伺いたいと存じます。 最初に、岸田参考人からお願いい…

日本社会党1966/06/09

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○原委員長 ありがとうございました。 次に、服部参考人にお願いいたします。服部参考人。

日本社会党1966/06/09

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○原委員長 どうもありがとうございました。 次に、檜山参考人にお願いいたします。檜山参考人。

日本社会党1966/06/09

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○原委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の聴取は終わりました。 —————————————

日本社会党1966/06/09

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○原委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。石野久男君。

日本社会党1966/06/09

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○原委員長 相談してできるだけやります。

日本社会党1966/06/09

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○原委員長 岡良一君。

日本社会党1966/06/09

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○原委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる六月十六日木曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午後一時五十二分散会。

日本社会党1966/06/08

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第4号

○原(茂)小委員 時間もないようですから、簡単に要点だけお答え願いたいと思うのです。 いま石野委員から質問されたことに関連しまして、カメラ工業なんですが、これは材料問題にも関係があると思うのですが、現在カメラは海外における日本製品の市場性といいますか、ドイツに次ぐというか、ドイツと同じようにまで市場の分野が広がってきた、こういうふうな説明があったのですが。材料的にいって、国内における材料で海外に現在の市場性が確保できるほどに発展していく…

日本社会党1966/06/08

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第4号

○原(茂)小委員 わかりました。あとまた専門的な問題は後刻お伺いをしたいと思います。 次に、直接的な関係はないかもしれませんが、浜田参考人にもお伺いしたいと思いますし、鈴江さんにもお答えを願いたいと思うのですが、いまの科学技術というものを考えましたときに、単なる技術の発展ということだけでなくて、やはり国家的な見地からいうと、現在国がとっている方向性というものを皆さんの場合はある程度頭の中に入れておく必要があるのじゃないかと思う。現在、国…

日本社会党1966/06/08

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第4号

○原(茂)小委員 ほかの参考人各位からまたお考えをお聞きすることにしまして、あと最後に、いままで参考人各位の御意見を聞いているうちに、ほかのこととも関連して重要だなと思いましたのは、まあ理化学研究所は別といたしましても、新技術開発事業団等の業務でやはり一番必要なことはスピードだろうと思うのです。ゆっくりやって、いい成果をおさめるのはあたりまえな話なんです。この種のことをおやりになるのに、一応も二応もはっきりと期限的な目標を切っておやりに…

日本社会党1966/06/08

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会科学技術行政に関する小委員会 第4号

○原(茂)小委員 だめ押しのようですが、スピードの問題を申し上げましたほんとうの真意は、これは言い過ぎかもしれませんが、皆さんの場合には期日がおくれたって痛くもかゆくもない。民間における企業経営の場合は、一定の目標を設定して、それを中心に市場の確保を考えていくというようなことを考えますのに、期日が一ヵ月も二ヵ月もおくれると経営そのものの基礎が非常に動揺してくる。皆さんの場合にはその心配がないという感じがする。民間がよく役所の諸君に会って…

自由民主党1966/06/03

第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第9号

○梶原茂嘉君 時間の関係で、非常に無理かと思うのでありますけれども、一、二、お伺いしたい。 第一の問題は、これは非常にめんどうで困難な問題ですけれども、藤山長官、どういうお考えでおられるか伺いたいのですが、いわゆる所得政策の問題でございますね。いろいろ物価の問題を考えていく場合に、最近のというか、これまでの日本の経済の成長の過程、今後とを考えてみますると、いわゆる所得政策というものについての考え方に触れざるを得ないわけなんです。長官とし…

自由民主党1966/06/03

第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第9号

○梶原茂嘉君 お考えの考え方といいますかは、一応理解はできるわけです。ただ、比較的短い期間の間に近代化の方向に進むと、そういう場合における賃金のあり方等が非常な物価の上にも影響を持つことは、これは当然なことです。そういう面から、今日の日本の物価の個々の現象としてあらわれる面が相当あろうと思います。したがって、お話のようにこの問題は、少し将来の問題としてということになれば、その間に一つのギャップがやはりできて、そのギャップの段階においては…

自由民主党1966/06/03

第51回 参議院 物価等対策特別委員会 第9号

○梶原茂嘉君 お考えは私もそう無理とは思わないのです。ただ、これまで農政の上でも、過去を考えましても、蔬菜の生産、あるいは生産を増強するとかいうふうなことについての配慮がほとんどなかったかと思うのです。ということは、野菜の需給に将来不安が出てくる、足りなくなるぞというふうな考え方、見方ですね、またそういう事態が全然なかったわけですね。そのとしどしの、あるいはその季節季節の状況によってマーケットに出るのが多かったり少なかったり、価格の動き…

日本社会党1966/06/02

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○原委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 原子力行政に関する問題調査のため、本日、日本原子力研究所理事長丹羽周夫君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/02

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1966/06/02

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○原委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。

日本社会党1966/06/02

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○原委員長 次に、宇宙開発に関する問題等について質疑の通告がありますので、これを許します。有馬輝武君。

日本社会党1966/06/02

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○原委員長 岡良一君。