P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
—
直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1966/06/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
日本社会党1966/06/02

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第23号

○原委員長 本日は丹羽参考人にはたいへん長い時間お待たせして申しわけありませんでした。後日に譲らしていただきまして、御意見の御開陳をお願いしたいと存じます。 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる六月九日木曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開く予定で、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会

日本社会党1966/06/01

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 脳卒中科学に関する問題調査のため、本日、国家公務員共済組合連合会虎の門病院長冲中重雄君、東京大学教授大島良雄君、財団法人心臓血管研究所長小山晋太郎君及び千葉大学教授柳沢利喜雄君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/01

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 ――――◇―――――

日本社会党1966/06/01

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用のところ、本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。 厚生省の統計によりますと、昭和十年から昭和二十五年までは、死因の第一位は結核が占めておりますが、医学の進歩に伴い、結核による死亡は急速に減少し、昭和二十六年以降は脳卒中が死因の第一位を占めております。しかも、その頻度は世界各国の現状をはるかに上回り、人口十万人に対する死亡率は二百人に近い高…

日本社会党1966/06/01

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原委員長 どうもありがとうございました。 次に、大島参考人にお願いいたします。

日本社会党1966/06/01

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原委員長 ありがとうございました。 次に、小山参考人にお願いいたします。小山参考人。

日本社会党1966/06/01

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原委員長 ありがとうございました。 次に、柳沢参考人にお願いいたします。

日本社会党1966/06/01

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の陳述は終わりました。 ―――――――――――――

日本社会党1966/06/01

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原委員長 質疑の通告がありますのでこれを許します。前田正男君。

日本社会党1966/06/01

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第22号

○原委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 本日はこの程度にとどめ、次会は明二日木曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午後二時五十三分散会

日本社会党1966/05/12

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○原委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、上原国務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。上原国務大臣。

日本社会党1966/05/12

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○原委員長 動力炉開発に関する小委員長及び宇宙開発に関する小委員長より、それぞれ小委員会の調査の経過について報告いたしたいとの申し出がありますので、この際これを許します。 最初に、動力炉開発に関する小委員長菅野和太郎君。

日本社会党1966/05/12

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○原委員長 次に、宇宙開発に関する小委員長中曽根康弘君。

日本社会党1966/05/12

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○原委員長 以上で両小委員長の報告は終わりました。 両報告を了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/05/12

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、了承するに決しました。 ただいまの両小委員長報告に関して、田川政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。田川政務次官。

日本社会党1966/05/12

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○原委員長 次に、原子力行政に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。

日本社会党1966/05/12

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○原委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1966/05/12

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○原委員長 それでは速記を始めて。

日本社会党1966/05/12

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第21号

○原委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる五月十八日水曜日午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午前十一時二十六分散会

日本社会党1966/05/11

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号

○原委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 南極地域における科学調査に関する問題調査のため、本日、第七次南極地域観測隊隊長村山雅美君、第七次南極地域観測隊隊員大瀬正美君及び砕氷艦「ふじ」艦長本多敏治君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕