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金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
—
直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1966/07/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
日本社会党1966/07/13

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○原委員長 ただいま渡辺美智雄君より提出され まました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/13

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、動 議のごとく決しました。 委員長は、理事に 菅野和太郎君 纐纈 彌三君 中曽根康弘君 西村 英一君 前田 正男君 石野 久男君 岡 良一君 田中 武夫君 以上八名の諸君を指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本 日はこれにて散会いたします。 午前十時三十九分散会

日本社会党1966/06/23

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○原委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 東海地区原子力施設地帯の安全確保に関する問題等について質疑の通告がありますので、これを許します。石野久男君。

日本社会党1966/06/23

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○原委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 動力炉開発に関する問題調査のため、本日、日本原子力研究所理事長丹羽周夫君及び原子力燃料公社理事長今井美材君を参考人として意見を聴取いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/23

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○原委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。

日本社会党1966/06/23

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○原委員長 参考人各位には、長時間にわたりまことにありがとうございました。 ————◇—————

日本社会党1966/06/23

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○原委員長 次に、閉会中審査申し出に関する件についておはかりいたします。 本特別委員会は、閉会中もなお科学技術振興対策に関する件について、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/23

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、委員派遣承認申請の件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、実地調査の必要がある場合には委員派遣を行なうこととし、派遣委員の選定、期間及び派遣地並びに議長に対する承認申請の手続等は、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/23

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、閉会中審査のため、委員会において参考人より意見を聴取する場合の人選その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/23

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1966/06/23

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第26号

○原委員長 本日は、本会期最後の委員会であります。委員並びに関係各位には、長期間にわたり熱心に本委員会の審査に御協力くださいましたことを厚く御礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十四分散会

日本社会党1966/06/22

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○原委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、科学技術行政に関する小委員長より、小委員会の調査経過について報告いたしたいとの申し出がありますので、この際これを許します。科学技術行政に関する小委員長岡良一君。

日本社会党1966/06/22

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○原委員長 以上で小委員長報告は終わりました。 ただいまの報告を了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/22

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、了承するに決しました。 ただいまの小委員長報告に関し、上原国務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1966/06/22

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○原委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 放射性同位元素等の管理及び障害防止に関する問題調査のため、本日、東京大学原子核研究所教授熊谷寛夫君、東京都経済局長常陸壮吉君、東京都立アイソトープ総合研究所所長飯塚義助君、東京都立アイソトープ総合研究所庶務課放射線管理係長糠沢敦君及び東京都人事委員会事務局公平部長小宮山幸治郎君、以上五名の方々を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「…

日本社会党1966/06/22

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1966/06/22

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○原委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用のところ、本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。どうかそれぞれの立場から忌憚のない御意見をお述べくださるようお願い申し上げます。 なお、参考人からの御意見の聴取は質疑応答の形式で行ないますので、さよう御了承願います。 質疑の通告がありますので、これを許します。石野久男君。

日本社会党1966/06/22

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第25号

○原委員長 この際参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十三日木曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午後三時四十五分散会 ————◇—————

日本社会党1966/06/09

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○原委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 原子力に関する問題調査のため、本日、朝日新聞安全保障問題調査会研究員岸田純之助君、立教大学助教授服部学君及び東京大学農学部教授檜山義夫君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/06/09

第51回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————