原茂
会議録に記録された「原茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,665 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 金融庁総務企画局長
- 直近の発言日
- 1966/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛44 件
- 宇宙19 件
- 労働・賃金15 件
- 社会保障・年金10 件
- 地方創生6 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会53 件・53%
- 予算委員会公聴会17 件・17%
- 災害対策特別委員会13 件・13%
- 財政金融委員会8 件・8%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○原委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。三木喜夫君。
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○原委員長 岡良一君。
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○原委員長 この際、本件に関する参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 —————————————
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○原委員長 次に、原子力船建造に関する問題について石川参考人よりその後の経過並びに今後の事業計画等について意見を聴取いたします。石川参考人。
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○原委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。内海清君。
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○原委員長 石野久男君。
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○原委員長 前田正男君。
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○原委員長 石川、甘利両参考人には、本日長時間にわたりましてどうもありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 —————————————
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○原委員長 この際、放射能に関する問題につきまして質疑の通告がありますので、これを許します。石野久男君。
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○原委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は、来たる七月二十七日水曜日、午前十時理事会、十時三十分より委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午後七時十二分散会
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○梶原茂嘉君 食糧の問題を中心にしながら総理はじめ関係大臣にお伺いしたいと思うのであります。 御承知のように、人口、食糧の問題は、いつの時代でもどの国でも政治上非常に大きな課題であったと思います。最近しばしば言われておるのですけれども、世界の人口が今後三十数年たって新しい西暦二〇〇〇年——二十一世紀時代に入る時分には、現在の約三十数億の人口が倍の六十億程度に達するであろうと言われております。世界のその方面の専門家の人口学者ですかも大体定…
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○梶原茂嘉君 農林大臣の見解といいますかお考えはよく理解はできます。私の申し上げますのは、やはり従前の自給自足本位の食糧政策ということではこれから先はおそらく通用しないので、現在の人口、食糧の問題の現実も、一つの国を越え、場合によればイデオロギーによって対立しておる国を越えまして、非常に広い国際的な場面での共通の問題になりつつあると私は思うのであります。したがって、これから先お互いが検討して考えるべき食糧政策というものも、国内の自給をど…
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○梶原茂嘉君 生産性の向上と物価の問題、これは藤山長官もしばしば言われておるところであります。当然のことであろうと思うんです。ただ、先ほど農林大臣も、労働生産性と土地の生産性の向上と両者あわして考えていくべきだという趣旨の発言があった。現実を見てみますというと、企業性の確立というのに関連しながら労働生産性の向上のほうに非常なウエートが行っておるんじゃないかと思うんです。反面において、土地の生産性に対する考慮というものは非常に薄いんじゃな…
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○梶原茂嘉君 総理の言われるように、生産者米価も消費者米価も、これは完全な政治的な性格を持っている価格であることは、御意見のとおりだと思います。ただ、私は、今度の経過を見まして、坂田農林大臣が非常に熱心に最後まで守り抜いたといわれる指数化方式、これも三十九年度のベースを基礎にしての指数化方式でありまして、一応筋道は立っているようであるけれども、しかし、今日の諸般の情勢のもとでは、その合理性といいますか、指数化方式の機能が失われたと思いま…
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○梶原茂嘉君 いま一つ具体的の問題ですけれども、今後どういう方式を採用するかは別といたしまして、今度の米価論議の中で重要な一つの問題は、やはり小作料、地代の問題だと思います。現在の小作料、地代の考え方、扱い方は農地法においてきめられているわけであります。その問題をほんとうに実態に合うように考え直さなければ、私は生産費方式をとろうが、どういたしましても、決して結果において妥当な結論は出てこないんじゃないかという考えを持っておる一人でありま…
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○梶原茂嘉君 どうぞ御検討願います。 それから、問題の五十億円上乗せと申しますか、一般会計から支出をするということで、私は大蔵大臣の決断といいますか、勇気に非常に敬意を表するわけであります。なぜかといいますと、先ほど申しましたある意味でオーバーな政治の過剰性ですね、それをやはりこれはとっていく一つの方法であろうという意味で実は賛成をしておるわけであります。したがって、これの支出の方法については二つの考え方が御承知のとおりある。上乗せ式に…
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○梶原茂嘉君 それから消費者米価の問題ですが、当分上げぬとか、上げたくないとか、当分とは当分で、はっきりしない。私は率直に言って、そうであろうと思います。ただ、秋に入りますると予算を編成しなければいけません。予算編成の過程においてはいやでもおうでもこの問題に触れなければ予算の編成は困難である。これは常識であるわけです。上げる時期、上げる幅、いろいろ問題は来年度の国債発行の額とも場合によれば間接的ではあろうけれども関連があるかもわかりませ…
第52回 参議院 予算委員会 第2号
○梶原茂嘉君 あえて申し上げますけれども、やはり食管特別会計という巨大な事業会計を単年度制度で、いろいろ政治的な要素があるし、重要な会計を単年度でやっていく、これは現実に無理でありますけれども、若干そういうところに、一つのある固定といいますか、膠着といいますか、弾力性がなくて、そこにだんだんの無理が累積しているのではなかろうか、食糧公債といいますか、ある程度ゆとりを持った会計制度にひとつ検討するときではなかろうかということであります。検…
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○原委員長 この際、一言ごあいざつを申し上げ ます。 このたび委員各位の御推薦によりまして、再び 委員長の職につくことになりました。微力ではご ざいますが、誠心誠意をもって円満なる委員会の 運営につとめたいと存じます。委員各位の御指導 と御協力を切にお願いする次第でございます。 簡単でございますが、就任のあいさつといたし ます。(拍手) ————◇—————
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○原委員長 これより理事の互選を行ないます。