原茂
会議録に記録された「原茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,665 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 金融庁総務企画局長
- 直近の発言日
- 1966/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛44 件
- 宇宙19 件
- 労働・賃金15 件
- 社会保障・年金10 件
- 地方創生6 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会53 件・53%
- 予算委員会公聴会17 件・17%
- 災害対策特別委員会13 件・13%
- 財政金融委員会8 件・8%
- 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○原委員長 次に、有機水銀中毒に関する調査のため、本日参考人として神戸大学医学部教授喜田村正次君及び横浜国立大学工学部教授北川徹三君に御出席を願っております。 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ、本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。どうかそれぞれの立場から忌憚のない御意見を、おのおの十分以内で恐縮に存じますが、お述べくださるようお願い申し上げます。 それでは喜田村参考人から…
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○原委員長 次に、北川参考人にお願いいたします。北川参考人。
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○原委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の聴取は終わりました。
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○原委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。 加藤高藏君。
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○原委員長 石田宥全君。
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○原委員長 いま石田委員の発言されましたとおり、新潟県知事の亘四郎君から私あてに十一月七日付で意向が伝えられてまいりましたので、朗読いたして参考にさしていただきます。 秘第一九八号の二 昭和四十一年十一月七日 衆議院科学技術振 興対策特別委員長 原 茂殿 新潟県知事 亘 四郎 阿賀野川水銀中毒事件の原因について 新潟県に発生した「阿賀野川水銀中毒事件の 原因について」最近一部新聞に報道された事項 は私の真意を伝えておりませんので御了解載…
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○原委員長 そういうふうにとりはからいます。
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○原委員長 この際、田中武夫君より発言を求められておりますので、これを許します。田中武夫君。
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○原委員長 石田宥全君。
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○原委員長 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のためたいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 ――――◇―――――
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○原委員長 次に、先般、宇宙開発、原子力発電開発及び原子燃料の製錬、採鉱の実情調査のため委員派遣を行なったのでありますが、調査報告は、参考のため会議録に掲載いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号
○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十五分散会
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○原委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、参考人出頭要件に関する件についておはかりいたします。 素粒子大型加速器設置に関する問題調査のため、本日、東京教育大学教授朝永振一郎君、東京大学原子核研究所教授熊谷寛夫君、同じく諏訪繁樹君、同じく三浦功君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○原委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用のところ、本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。どうかそれぞれの立場から忌憚のない御意見をお述べくださいますようお願い申し上げます。 —————————————
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○原委員長 御意見の聴取に入る前に、朝永振一郎博士のノーベル物理学賞受賞を祝しまして、一言お祝いのことばを申し述べたいと存じます。 朝永博士は、昨年十二月十日、量子電磁力学の分野における基礎的研究の功績を認められまして、一九六五年度ノーベル物理学賞を授与されたのでありますが、このことは湯川博士に続く二人目の受賞であり、同じ素粒子部門という点において、日本の素粒子物理学の水準の高さを世界に知らしめたものであり、日本人すべてが心から誇りとす…
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○原委員長 それでは、これより参考人の御意見の聴取に入りますが、最初に朝永参考人よりお願いいたします。朝永参考人。
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○原委員長 どうもありがとうございました。 次に、熊谷参考人にお願いいたします。
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○原委員長 どうもありがとうございました。 次に、諏訪参考人にお願いいたします。
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○原委員長 どうもありがとうございました。 次に、三浦参考人にお願いいたします。