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金融庁総務企画局長衆議院参議院
総発言数
9,665 件
直近の所属会派
—
直近の役職
金融庁総務企画局長
直近の発言日
1966/07/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会53 件・53%
  • 予算委員会公聴会17 件・17%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 9,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,665 件中 20 件を表示
日本社会党1966/07/27

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○原委員長 どうもありがとうございました。

日本社会党1966/07/27

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○原委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。三木喜夫君。

日本社会党1966/07/27

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○原委員長 岡良一君。

日本社会党1966/07/27

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○原委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 ————◇—————

日本社会党1966/07/27

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○原委員長 これより請願の審査に入ります。 第四回アジア・エレクトロニクス会議の東京開催等に関する請願を議題といたします。 本請願の趣旨につきましては、すでに配付されております文書表によって御承知のことと存じますので、紹介議員の趣旨説明を省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/27

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。おはかりいたします。 本請願は、採択の上内閣に送付すべきものと決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/27

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、ただいま議決いたしました本請願の報告書の作成につきましては、先例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/27

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

日本社会党1966/07/27

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○原委員長 次に、閉会中審査申し出に関する件についておはかりいたします。 本特別委員会は、閉会中もなお科学技術振興対策に関する件について、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/27

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○原委員長 御異議なしと慰めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、委員派遣承認申請の件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、実地調査の必要がある場合には委員派遣を行なうこととし、派遣委員の選定、期間及び派遣地並びに議長に対する承認申請の手続等は、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/27

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○原委員長 御異議なしと慰めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、閉会中審査のため、委員会において参考人より意見を聴取する場へ川の人選その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1966/07/27

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○原委員長 御異議なしと慰めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会

日本社会党1966/07/20

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○原委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず最初に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 脱硫科学技術等に関する問題調査のため、本日、国立公衆衛生院顧問齋藤潔君、元東京教育大学教授和田保君及び大阪市総合計画局公害対策部技術課主査中野道雄君、また、原子力船建造に関する問題調査のため、日本原子力船開発事業団理事長石川一郎君及び日本原子力船開発事業団専務理事甘利昂一君を参考人と…

日本社会党1966/07/20

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1966/07/20

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○原委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用のところ、本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。どうかそれぞれの立場から忌憚のない御意見をお述べくださるようお願い申し上げます。 なお、参考人の御意見の開陳は、お一人十五分程度にお願いすることとし、後刻委員からの質疑の際十分お答えくださるようお願い申し上げます。 それでは、脱硫科学技術等に関する問題について、最初に齋藤参考人からお願いいた…

日本社会党1966/07/20

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○原委員長 どうもありがとうございました。 次に、中野参考人にお願いいたします。中野参考人。

日本社会党1966/07/20

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○原委員長 どうもありがとうございました。 次に、和田参考人にお願いいたします。

日本社会党1966/07/20

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○原委員長 以上で参考人からの御意見の聴取は終わりました。 引き続き、関係政府当局より、脱硫科学技術、水質汚濁及び大気閥汚染防止技術等について概要説明を聴取いたします。 それでは最初に、松本資源技術試験所石油部長よりお願いいたします。

日本社会党1966/07/20

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○原委員長 次に新田水産庁東海区水産研究所水質部長にお願いします。

日本社会党1966/07/20

第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○原委員長 次に、和達防災科学技術センター所長にお願いします。