原田昇左右
会議録に記録された「原田昇左右」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,656 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛7 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会84 件・84%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○原田委員長 牧野先生お出かけになるということですから、私から一つだけ牧野先生にお伺いしたい点は、インテレクチュアルプロパティーというお話を大変おもしろく伺ったのですが、確かに今日本がこのままの為替レートの状況でいけば急速に空洞化すると思うのです。我々は、今まで農業にしても工業にしてもともかく物をつくるということ、工業化社会ということの中で物事を考えてきていますので、例えばもう一九九〇年ぐらいにはアメリカで二百万台の日本の自動車生産がで…
第107回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○原田委員長 ありがとうございました。
第107回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○原田委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用のところ貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 ────◇─────
第107回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○原田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 生命科学に関する件について調査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任いただきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会
第107回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○原田委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する事項 原子力の開発利用とその安全確保に関する事項 宇宙開発に関する事項 海洋開発に関する事項 生命科学に関する事項 新エネルギーの研究開発に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔…
第107回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────
第107回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○原田委員長 次に、科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。粟山明君。
第107回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○原田委員長 柳沢伯夫君。
第107回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○原田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ────◇───── 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第106回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○原田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、図らずも科学技術委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 申すまでもなく、近年は科学技術革新の時代と言われております。その意味におきまして、将来にわたり我が国経済の安定成長を確保するためにも、また、我が国が世界人類の福祉に貢献するためにも、積極的な科学技術政策の振興が不可欠であります。そのためには、総合的な科学技術政策の確立と推…
第106回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○原田委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従い、その数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは 小宮山重四郎君 塚原 俊平君 平沼 赳夫君 牧野 隆守君 粟山 明君 小澤 克介君 矢追 秀彦君 小渕 正義君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ────◇─────
第106回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○原田委員長 この際、三ツ林国務大臣及び志村科学技術政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、これを許します。三ツ林国務大臣。
第106回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○原田委員長 志村科学技術政務次官。
第106回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○原田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十九分散会
第104回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○原田(昇)委員 時間がございませんので、そのものずばりで聞かしていただきます。 まず、今お三方から大変適切なお話を伺いまして感謝申し上げる次第でございますが、最近における予知の技術というのは非常に進歩したのかどうなのかという点について、実は私ども選挙のありました昭和五十一年に、選挙の直前に東大のだしか地震研の助手の方でしたか、石橋さんでしたか、東海地方に地震が起こっても不思議ではないということでお話がありまして、それから大変な騒ぎにな…
第104回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○原田(昇)委員 ありがとうございました。 そこで、茂木先生に伺いたいのでありますが、茂木先生のおっしゃったドーナツ型の現象が起こっておるとか深部にだんだん行っておるとかいうお話ですが、どうなんでしょうか、前の一九四四年の地震と類似しておるという点はよくわかりますが、もう一、二例があると非常にコンビンシングになるのじゃないかと思うのですが、一つしか今までの例がないのですか。もう少し何か、各国との資料の交換とか何かでそういう事例がたくさん…