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自由民主党衆議院
総発言数
2,656 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1986/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会84 件・84%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,656 件中 20 件を表示
自由民主党1986/12/16

第107回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○原田委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ─────────────

自由民主党1986/12/16

第107回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○原田委員長 これより質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 質疑につきましては、時間が限られておりますので、委員各位の特段の御協力をお願いいたします。 なお、委員長の許可を得て御発言をお願いしたいと思います。

自由民主党1986/12/16

第107回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○原田委員長 それでは委員長からひとつ御質問申し上げたいと思います。 先ほど来貴重な御意見をいただいたのですが、バイオテクノロジーの進展いかんによっていろいろな可能性があるという大変夢の多い話を伺ったのですが、例えば農業の場合、細胞融合とかなんかの技術がどんどん発展してくると、新しいすばらしい品種がどしどし出る、あるいは動物にもかなりそういうことが応用されるということになると、新しい農業革命が起こる可能性があるのではないかと言われておる…

自由民主党1986/12/16

第107回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○原田委員長 斎藤参考人に伺いたいのですが、大変細かいことですが、ノギと稲のかけ合わせ、細胞融合をやって、新しい病虫害に非常に強い多収穫の稲ができる可能性があるというのを新聞で見ましたけれども、どうなんですか。

自由民主党1986/12/16

第107回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○原田委員長 野口参考人にお聞きしたいのですが、我々、ヒューマン・フロンティア・プログラムというのを来年度あたりから少し調査に入ろうじゃないかということを言い出しておるわけですが、どうでしょうか、脳の研究と生体の研究を通して、これを工場に応用するとか具体的な我々の生活に応用できるかという研究のやり方等について、何か御意見がありましたら伺いたいと思います。

自由民主党1986/12/16

第107回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○原田委員長 もう一つお伺いしたいのですが、これはお三方ですが、我々がバイオの振興をやる上で特に心得なければならぬことですね。今研究者の数というか、これはアメリカと比べて日本はどうなんでしょうか。これからのバイオ技術の振興を図るには、これに携わる人間がたくさんいるということが何といったって大切なことだと思うのです。それと研究に要するファンド、資金調達が十分できるかできないかということ、そういうことは非常に大事だと思うのですが、世界各国と…

自由民主党1986/12/16

第107回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○原田委員長 今研究所とおっしゃいましたが、バイオテクノロジーの研究所ですか。

自由民主党1986/12/16

第107回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○原田委員長 細胞融合は。

自由民主党1986/12/16

第107回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○原田委員長 いや、私が言うのは、研究所をつくれということをおっしゃったので、研究所はどういう研究所かということです。

自由民主党1986/12/16

第107回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○原田委員長 じゃ、その対象はバイオですか。

自由民主党1986/12/16

第107回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○原田委員長 いや、研究所をつくれとおっしゃったその研究所は、どういう内容の研究所であるかということをお聞きしたいのです。

自由民主党1986/12/16

第107回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○原田委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用中のところ貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会

自由民主党1986/11/27

第107回 衆議院 科学技術委員会 第4号

○原田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として動力炉・核燃料開発事業団理事長林政義君及び同理事植松邦彦君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/11/27

第107回 衆議院 科学技術委員会 第4号

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────

自由民主党1986/11/27

第107回 衆議院 科学技術委員会 第4号

○原田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安井吉典君。

自由民主党1986/11/27

第107回 衆議院 科学技術委員会 第4号

○原田委員長 安井君に申し上げます。時間が過ぎておりますので……。

自由民主党1986/11/27

第107回 衆議院 科学技術委員会 第4号

○原田委員長 では、簡単に答えてください。

自由民主党1986/11/27

第107回 衆議院 科学技術委員会 第4号

○原田委員長 小澤克介君。

自由民主党1986/11/27

第107回 衆議院 科学技術委員会 第4号

○原田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四十六分休憩 ────◇───── 午後一時十七分開議

自由民主党1986/11/06

第107回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○原田委員長 これより会議を開きます。 生命科学に関する件、特に生命科学の将来展望と今とるべき施策の問題について調査を進めます。 本件調査のため、参考人から御意見を聴取いたします。 本日御出席願います参考人は、株式会社三菱化成生命科学研究所所長今堀和友君、国立がんセンター総長杉村隆君及び東京大学医学部教授渥美和彦君であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には御多用中のところ本委員会に御出席くださいまし…