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自由民主党衆議院
総発言数
2,656 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1986/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会84 件・84%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,656 件中 20 件を表示
自由民主党1986/11/06

第107回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○原田委員長 どうもありがとうございました。 次に、杉村参考人にお願いいたします。

自由民主党1986/11/06

第107回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○原田委員長 どうもありがとうございました。 次に、渥美参考人にお願いいたします。

自由民主党1986/11/06

第107回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○原田委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ─────────────

自由民主党1986/11/06

第107回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○原田委員長 これより質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 質疑につきましては、時間が限られておりますので、委員各位の特段の御協力をお願いいたします。 なお、今堀先生は十一時四十五分に御退席にならなければならぬということでございますので、今堀先生の方に御質問のある方はできるだけ先にお願いしたいと思います。 なお、委員長の許可を得て御発言をお願いしたいと思います。

自由民主党1986/11/06

第107回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○原田委員長 どうぞ。

自由民主党1986/11/06

第107回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○原田委員長 今の脳死の問題について渥美先生に御質問だったと思います。

自由民主党1986/11/06

第107回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○原田委員長 ちょっと委員長としまして。実は今堀先生がもうじきお帰りにならなければならないものですから、今のお答えをちょっと後にしていただいて、今堀先生に対する御質問がございましたら、それを優先させていただきます。

自由民主党1986/11/06

第107回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○原田委員長 渥美先生、ちょっと待ってください。今堀先生にありますか。 では、私から一つ。先ほど、各国の老化制御についての研究というのは、アメリカが非常に進んでいるということを伺ったのですが、ヨーロッパはどんな状況になっておりますか。 それからもう一つ。老化の制御が仮にどんどん進んでいった場合、寿命というのはもっと延びると考えていいのですか。

自由民主党1986/11/06

第107回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○原田委員長 そうすると今の寿命が延びないということですと、老化制御が行われて、突然にぼこっと何かの原因で死んじゃうということになるのですね。どういうように説明したらいいのですか、そこがちょっとわからないのです。私は当然寿命が延びてくるのではないかと思っておったのです。アルツハイマー病などというのは何か新しい遺伝子が働いて寿命を縮めてしまう、それもコントロールするんだということになれば、必然的に寿命は延びるのではないかと思っておったので…

自由民主党1986/11/06

第107回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○原田委員長 脳細胞が死んでいくこともコントロールできないのですか。

自由民主党1986/11/06

第107回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○原田委員長 どうもありがとうございました。 それでは渥美先生、先ほどからのことについて。

自由民主党1986/11/06

第107回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○原田委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用中のところ貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 なお、きょう参考人から大変貴重な御意見をいただいたわけでございまして、例えば老化防止の研究にもっと研究者と研究費を充実しろとか、あるいは専門の機関をつくったらどうかとか、あるいはがん制圧については十カ年計画、これはうまくいっているけ…

自由民主党1986/10/30

第107回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件、特に二十一世紀の科学技術の展望に関する問題について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として株式会社三菱総合研究所取締役会長牧野昇君、東京大学名誉教授竹内均君及び電気通信大学教授合田周平君の御出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/10/30

第107回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────

自由民主党1986/10/30

第107回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。 本日は、二十一世紀の科学技術の展望に関する問題につきまして、忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序でありますが、まず参考人からそれぞれ御意見を四十分程度お述べいただき、その後委員の質疑に対し御答弁をお願いしたいと存じます。 それでは、牧野参考人にお願…

自由民主党1986/10/30

第107回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 ありがとうございました。 次に、竹内参考人にお願いいたします。

自由民主党1986/10/30

第107回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 ありがとうございました。 次に、合田参考人にお願いいたします。

自由民主党1986/10/30

第107回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ─────────────

自由民主党1986/10/30

第107回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 これより質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 質疑につきましては、時間が限られておりますので、委員各位の特段の御協力をお願いしたいと思います。 なお、委員長の許可を得て御発言をお願いしたいと思います。それではどうぞ。

自由民主党1986/10/30

第107回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 どうもありがとうございました。