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自由民主党衆議院
総発言数
2,656 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1987/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会84 件・84%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,656 件中 20 件を表示
自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 以上で説明は終わりました。 ――――◇―――――

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として動力炉・核燃料開発事業団理事長林政義君、同理事植松邦彦君及び同業務部長奈古俊彦君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。若林正俊君。

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 塚原俊平君。

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 次に、平沼赳夫君。

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安井吉典君。

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 次に、小澤克介君。

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 なお、委員長として申し上げますが、今小澤君の要望に対して、事実関係を調査の上、理事会に報告していただきたい、こういうことにしたいと思います。 冬柴鉄三君。

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 山原健二郎君。

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十七分散会

自由民主党1986/12/18

第107回 衆議院 科学技術委員会 第6号

○原田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、原子力発電の安全確保対策に関する陳情書外二件の一件であります。 ────◇─────

自由民主党1986/12/18

第107回 衆議院 科学技術委員会 第6号

○原田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/12/18

第107回 衆議院 科学技術委員会 第6号

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十一分散会

自由民主党1986/12/16

第107回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○原田委員長 これより会議を開きます。 生命科学に関する件、特にバイオテクノロジーの将来展望と今とるべき施策の問題について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として東京大学教授斎藤日向君、協和メデックス株式会社代表取締役副社長鮫島広年君及びサントリー株式会社常務取締役野口照久君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…

自由民主党1986/12/16

第107回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────

自由民主党1986/12/16

第107回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○原田委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。 本日は、バイオテクノロジーの将来展望と今とるべき施策の問題につきまして、忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序でありますが、まず各参考人からそれぞれ四十分程度御意見をお述べいただき、その後委員の質疑に対して御答弁をお願いしたいと存じます。 それでは、…

自由民主党1986/12/16

第107回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○原田委員長 どうもありがとうございました。 次に、鮫島参考人にお願いいたします。

自由民主党1986/12/16

第107回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○原田委員長 どうもありがとうございました。 次に、野口参考人にお願いいたします。