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自由民主党衆議院
総発言数
2,656 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1987/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会84 件・84%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,656 件中 20 件を表示
自由民主党1987/05/26

第108回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1987/05/26

第108回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 これより質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 質疑につきましては、時間が限られておりますので、委員各位の特段の御協力をお願いいたします。 なお、委員長の許可を得て御発言をお願いしたいと存じます。

自由民主党1987/05/26

第108回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 今の件につきまして、両参考人から何か御意見がありましたらおっしゃってください。

自由民主党1987/05/26

第108回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 時間が経過しておりますので、ひとつ簡単に。

自由民主党1987/05/26

第108回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 それでは、簡単に御答弁いただきます。

自由民主党1987/05/26

第108回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用中のところ貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。(拍手) ――――◇―――――

自由民主党1987/05/26

第108回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 次に、貝沼次郎君外二名提出、海洋開発基本法案及び貝沼次郎君外二名提出、海洋開発委員会設置法案の両案を議題といたします。 提出者より順次趣旨の説明を聴取いたします。貝沼次郎君。 ――――――――――――― 海洋開発基本法案 海洋開発委員会設置法案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1987/05/26

第108回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 これにて両案について趣旨の説明は終わりました。 ――――◇―――――

自由民主党1987/05/26

第108回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 貝沼次郎君外二名提出、海洋開発基本法案 貝沼次郎君外二名提出、海洋開発委員会設置法 案 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし…

自由民主党1987/05/26

第108回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/26

第108回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会 ――――◇―――――

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ち、この際、謹んで御報告申し上げます。 長らく本委員会の委員として御活躍されておりました森山欽司君が、去る五月二日、逝去されました。まことに哀悼、痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故森山欽司君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立を願います。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 黙祷を終わります。御着席を願います。 ――――◇―――――

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 この際、理事辞任についてお諮りいたします。 理事矢追秀彦君より、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に貝沼次郎君を指名いたします。 ――――◇―――――

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する事項 原子力の開発利用とその安全確保に関する事項 宇宙開発に関する事項 海洋開発に関する事項 生命科学に関する事項 新エネルギーの研究開発に関する事項以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 三ツ林国務大臣から科学技術行政に関する所信を聴取いたします。三ツ林国務大臣。

自由民主党1987/05/14

第108回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 次に、昭和六十二年度科学技術庁関係予算について説明を聴取いたします。矢橋官房長。