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自由民主党衆議院
総発言数
2,656 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1987/08/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会84 件・84%
  • 災害対策特別委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,656 件中 20 件を表示
自由民主党1987/08/25

第109回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、明後二十七日木曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十六分散会

自由民主党1987/07/30

第109回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する事項 原子力の開発利用とその安全確保に関する事項 宇宙開発に関する事項 海洋開発に関する事項 生命科学に関する事項 新エネルギーの研究開発に関する事項以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたく存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異…

自由民主党1987/07/30

第109回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1987/07/30

第109回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 次に、科学技術振興の基本施策に関する件、特に光科学技術の展望とその研究開発の問題について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として理化学研究所サイクロトロン研究室主任研究員上坪宏道君、東京大学物性研究所助教授黒田寛人君、日本電気レーザー機器エンジニアリング株式会社社長内田禎二君の出席を求め、御意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な…

自由民主党1987/07/30

第109回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1987/07/30

第109回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。 本日は、光科学技術の展望とその研究開発の問題につきまして、忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序でございますが、まず各参考人からそれぞれ四十分程度御意見をお述べいただき、その後委員の質疑に対し御答弁をお願いいたしたいと存じます。 それでは、まず上坪参…

自由民主党1987/07/30

第109回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 どうもありがとうございました。 次に、黒田参考人にお願いいたします。

自由民主党1987/07/30

第109回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 どうもありがとうございました。 次に、内田参考人にお願いいたします。

自由民主党1987/07/30

第109回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は終わります。 —————————————

自由民主党1987/07/30

第109回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 これより質疑を行います。 この際、委員各位に申し上げますが、質疑につきましては、時間が限られておりますので、特段の御協力をお願いいたします。 また、御発言の際は、必ず委員長の許可を得てお願いしたいと存じます。

自由民主党1987/07/30

第109回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 一つ質問させていただきます。私から黒田参考人にお聞きしたいのですが、十六ページ、十七ページの、新固体レーザーから始まって自由電子レーザーとかいろいろなレーザーが列挙されておって、こういうものを大いにこれから研究開発やるべしだ、こういうように承ったのですが、それと、この後に何か軟エックス線レーザーですか、こういったものがありましたね。これらについてそれぞれどういうところで研究開発をやっているのか。例えば自由電子レーザーなんと…

自由民主党1987/07/30

第109回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 もう一回質問させていただきますが、体系的にやっていないのですね。

自由民主党1987/07/30

第109回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 内田参考人に伺いたいのですが、内田参考人の資料の最後、二十八ページに出していただいた表だと、レーザーを中心とするオプトエレクトロニクス技術では、例えば通信では日本が進んでおる。この表全体としては確かにアメリカはいいけれども、日本も相当のところに行っているというように、技術の面、応用分野では見えるわけです。しかし、今伺っていると、基礎のレーザー、いろいろな新しい形のレーザーを利用する前に、発振するというか、レーザーそのものの…

自由民主党1987/07/30

第109回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 どなたかありますか。——それでは、私からもう一つ。 それで黒田参考人のように光科学研究所というような構想が出てくるんだろうと思うのですが、先ほどの上坪さんの御提言で、例えば研究者、技術者の養成というのは非常に大事で、国立大型施設、仮に放射光の施設をつくろうという計画は今進んでおりますね。これができた場合、そういう大型施設を中心に大学院教育も可能であるような、これも先ほど黒田さんがおっしゃったような、本当に世界に開かれて産学…

自由民主党1987/07/30

第109回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 理化学研究所ではできないのですか。

自由民主党1987/07/30

第109回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○原田委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用中のところ貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会

自由民主党1987/05/26

第108回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件、特に超電導の研究開発に関する将来展望と今とるべき施策の問題について調査を進めます。 本件調査のため、参考人から御意見を聴取いたします。 本日御出席願っております参考人は、東京大学工学部教授田中昭二君、株式会社東芝総合研究所技監荻原宏康君及び株式会社テクノバ取締役京谷好泰君であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多用中のと…

自由民主党1987/05/26

第108回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 どうもありがとうございました。 次に、荻原参考人にお願いいたします。

自由民主党1987/05/26

第108回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 ぜひお願いします。

自由民主党1987/05/26

第108回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○原田委員長 どうもありがとうございました。 次に、京谷参考人にお願いいたします。