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自由民主党・無所属の会防衛副大臣・内閣府副大臣衆議院参議院
総発言数
2,917
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
防衛副大臣・内閣府副大臣
直近の発言日
1954/02/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会57 件・57%
  • 外務委員会15 件・15%
  • 文部科学委員会9 件・9%
  • 安全保障委員会8 件・8%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 内閣委員会3 件・3%

※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,917 20 を表示
自由党1954/02/02

19衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○原田委員 そのときに、あなたは問われたときに、まだできませんかという程度でお問いになつたのか、それとも、あなたは、先ほど顧問に知名人がいたということも、あなたが仏教保全経済会をこしらえる原因になつておりますが、この人たち、たとえば平野とか、あるいは早稻田とか、松本とかいう人が働いてくれてない、それが働いているけれども、うまく行かないのだ、あるいはきのうから話題になつておる自由党とか、改進党とか、各方面に働きかけているんだけれどもだめな…

自由党1954/02/02

19衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○原田委員 先ほどわが党の田渕君から発言がございましたが、われわれは、この国会は国民の信を失うおそれがある、政界を浄化しなければならないという立場から、超党派的に本委員会で、今世の中で流布されている不明朗な面を払拭しようということから、この一つの問題である保全経済会の問題を取上げているのでございますが、きのう中村高一氏及び今澄氏の質問から平野証言がありまして、これが非常な反響を呼びまして、本日の新聞を見ますと、どの新聞を見ても、これはト…

自由党1954/02/02

19衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○原田委員 そうすると、あなたは三千万円とつておらないと言う。伊藤斗福がうそを言つたということになるのであります。もし伊藤がそんなことを言つておらないと今後言つたら、これは平野氏がたいへんなことを言つたことになるのでありますが、平野さんほどの人が聞かぬことを聞いたと言うはずはないのであります。それじやなぜ伊藤がそんなことを言つたかという問題が起きて来るのでありますが、あなたは伊藤斗福と池田さんのところに行つた事実はございます。また伊藤さ…

自由党1954/02/02

19衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○原田委員 そうすると、私は、実は昨日から本委員会で証人の方々の証言を聞いてわかつて来たことは、この保全経済会の三人の有名なる顧問、平野力三氏、松本信次氏、早稲田柳右エ門氏、これらの方々が、私の口から言わしめるならば、ほとんど顧問らしい仕事をしておらない。あなたと会われて一昨年の九月、このときにはあなたに金融のことで頼んだのですね。そのときまでに、平野力三氏は二十六年の十一月二日から二十七年の七月二十五日まで三百十八万円のうちの約二百六…

自由党1954/02/02

19衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○原田委員 私はいま一点尋ねたいことがございますが、先ほど委員長からお尋ねになつたうちに、兒玉譽士夫、それから三浦義一というお二人のことについて尋ねられましたが、兒玉譽士夫という人は、たしかあなたが鳩山さんと一緒に会談をなされる仲介をなさつた人であると私は覚えておりますが、間違いございませんか。

自由党1954/02/02

19衆議院 行政監察特別委員会 第5号

○原田委員 世間では、この児玉、三浦という人が保全経済会の裏にあつて、そうして政治献金のおもなものはこの人たちが握つておるということが言われておりますが、あなたはこの方方とそれらのことについて何の関係もございませんか。

自由党1953/11/07

17衆議院 文部委員会 第3号

○原田委員長代理 前田榮之助君。

自由党1953/11/07

17衆議院 文部委員会 第3号

○原田委員長代理 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由党1953/11/07

17衆議院 文部委員会 第3号

○原田委員長代理 速記を始めて。山崎始男君。

自由党1953/11/07

17衆議院 文部委員会 第3号

○原田委員長代理 前田榮之助君。

自由党1953/11/07

17衆議院 文部委員会 第3号

○原田委員長代理 高津委員。

自由党1953/11/07

17衆議院 文部委員会 第3号

○原田委員長代理 先ほど田中委員から、学生の選挙権の問題について、学生生徒の選挙に関する要望、六月十八日の自治庁通達が学生生徒の選挙権に混乱を起しておることはまことに遺憾である。政府はすみやかに国会の審議に付すべきであるという御要望がありましたが、本件については目下公職選挙法特別委員会で同問題を審議中でありますから、当委員会としてはこの要望の趣旨を公職選挙法特別委員長に文部委員長から申し入れることにいたしたいと思いますが、御了承願います…

自由党1953/11/07

17衆議院 文部委員会 第3号

○原田委員長代理 さように決定いたします。 —————————————

自由党1953/11/07

17衆議院 文部委員会 第3号

○原田委員長代理 それでは前田さんに質問を続行してもらいます。

自由党1953/11/07

17衆議院 文部委員会 第3号

○原田委員長代理 本日はこれをもつて散会いたします。 午後五時十三分散会

自由党1953/08/05

16衆議院 文部委員会 第23号

○原田委員 政務次官にちよつと質問いたします。先般朝日新聞に、文部省は原子核研究所を東大に付設するということを見たのでありますが、これはほんとうですか、どうですか。

自由党1953/08/05

16衆議院 文部委員会 第23号

○原田委員 この問題について私もう少し質問いたしたいのでございますが、辻原君が待つておりますので、今度またお聞きいたします。 それから別問題で政務次官にちよつと聞いておきたいのですが、スポーツの問題で、今フィリピンから日本ヘテニスの選手と水泳の選手が来ております。またアメリカ、濠州の水上選手が来ております。来年度には極東大会がマニラで開かれるということを聞いております。また今度オリンピックは濠州で開かれるということも聞いております。特に…

自由党1953/08/05

16衆議院 文部委員会 第23号

○原田委員 私政務次官に、御丁寧な御答弁でございましたが、これらの体育を通じての外交的なスポーツ団体の海外派遣に際して、今後より以上文部省としては、力をさいていただくことを要望しておきます。

自由党1953/08/04

16衆議院 本会議 第36号

○原田憲君 ただいま上程になりました、橋本龍伍君外七名提出にかかる財団法人労働科学研究所に対する国有財産の譲与に関する法律案について、本案の概要及び委員会における審査の結果を簡単に御報告申し上げます。 御承知の通り、財団法人労働科学研究所は、民間学術研究団体として政府より助成金を受けている団体でございます。しかして、同財団の施設及び動産については、元来、同財団が、日本学術振興会等の援助を受けつつ、東京都世田谷区祖師谷の現住所に建設したも…

自由党1953/07/31

16衆議院 文部委員会 第22号

○原田委員 提案者に御質問いたしますが、この労働科学研究所の払下げを受けようとされておる建物の中に、私詳しいことは知らないのですけれども、間借りの形で現在何か入つておるそうですが、それとの関係はどういうことになるのですか。