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自由民主党衆議院
総発言数
74
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1958/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 74 件の標本
  • 農林水産委員会水産に関する小委員会44 件・59%
  • 農林水産委員会29 件・39%
  • 農林水産委員会台風等による農林漁業災害に関する小委員会1 件・1%

※ 全 74 件のうち直近 74 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

74 20 を表示
自由民主党1958/04/23

28衆議院 農林水産委員会 第30号

○原(捨)委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/23

28衆議院 農林水産委員会 第30号

○原(捨)委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1958/04/22

28衆議院 農林水産委員会 第29号

○原(捨)委員 決議案の案文を朗読いたします。 昭和三十三年三月及び四月の霜雪害対策に関する件 過ぐる三月及び四月関東以西に広汎に発生した霜雪害は、特に低暖地で成育が促進せられていた麦類、果樹、蔬菜等に対し、戦後最大の損害を与え、被害農家の窮状にはゆゆしいものがある。 よって、政府は被害の査定を急ぐとともに、左記により速急に対策を講じ、もって農業再生産の確保と農業経営の安定を図るべきである。 記 一、被害農家に対しては「天災による被害農…

自由民主党1958/04/10

28衆議院 農林水産委員会 第26号

○原(捨)委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十二分散会

自由民主党1958/03/07

28衆議院 農林水産委員会 第12号

○原(捨)委員長代理 承知いたしました。待ちます。 —————————————

自由民主党1958/03/07

28衆議院 農林水産委員会 第12号

○原(捨)委員長代理 次に北海道におけるテンサイの問題について調査を進めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/03/07

28衆議院 農林水産委員会 第12号

○原(捨)委員長代理 御異議なしと認め、質疑を行います。 質疑の通告があります。芳賀貢君。

自由民主党1958/03/07

28衆議院 農林水産委員会 第12号

○原(捨)委員長代理 この際お諮りいたします。本日午後調査の予定であります農業所得税の問題について、新潟県農業会議副会長瀬水淳英君、北海道上川生産農協連代表、北海道永山農協理事塩尻五郎君の出頭を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/03/07

28衆議院 農林水産委員会 第12号

○原(捨)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 午後は一時半から開会することにいたしまして、これにて休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 ————◇————— 午後二時二十四分開議

自由民主党1958/02/20

28衆議院 農林水産委員会 第6号

○原(捨)委員 関連して。第一陣が下関に帰りました際に、身体の障害があると思う人は診察を受けるようにという注意を受けて、そうして診察を受けたのは百三十何人だったということを聞いております。ところが、帰って参りますと、気がゆるんだといいますか、その後非常に病人がふえている。そこで、診察のあれが非常にまずかったのじゃないかという批判さえ起っているという状態であります。ですから、これは少くとも半年くらいの休養はどうしても必要じゃないかというこ…

自由民主党1957/11/12

27衆議院 農林水産委員会水産に関する小委員会 第2号

○原(捨)小委員 私もこの機会にカツオ漁業のことについて一つ御要望申し上げておきます。今御承知の通りカツオ漁業というものは非常に船が大型化してきて、しかも非常に建造費が高い。一方カツオぶしの消費というものは非常に減ってきたということで、年年経営が不安定だということです。ところがこのカツオ漁業の不安定を安定さしていくためには、いろいろ経営の合理化とかその他方法があると思います。ところが、その一つのきわめて重要なことは、カツオは御承知の通り…

自由民主党1957/11/12

27衆議院 農林水産委員会水産に関する小委員会 第2号

○原(捨)小委員 この問題は、東北研究所の人が一ぺん私と南方に行ったこともあって、その人はよく実情をわかっておりますし、南海区の研究所はもちろんですが、東北の研究所長というのは、カツオに非常に造詣の深い人であるということも聞いておりますから、一つ至急に連絡されて、ぜひ研究してもらうように御手配を願いたい。また、そのために予算が必要であれば、その予算化も水産庁の方でぜひ一つ努力してもらいたい。これを御要望申し上げます。

自由民主党1957/11/08

27衆議院 農林水産委員会水産に関する小委員会 第1号

○原(捨)小委員 海上保安庁にお伺いします。かねて海上保安庁が漁船の遭難救助その他について非常な努力を払っておられることに対しましては、私ども大いに多としております。しかしながらもう一歩というところで、どうも私どもの納得のいかない点がありますので、私は具体的な例をもってお尋ねしたいと思うのであります。 それはことしの七月ごろであったかと思うのであります。鹿児島県のカツオ船が焼津の港外に座礁した。そこで焼津の組合は、とりあえず焼津に入港し…

自由民主党1957/11/08

27衆議院 農林水産委員会水産に関する小委員会 第1号

○原(捨)小委員 サルベージとの関係をもっとはっきりしていただくことによって、漁業者は海上保安庁にさらに御協力を期待できると思いますが、その点がどうも不徹底なような気がします。これはぜひ一つ水産庁にも御検討願ってそれらの疑問の点を明確にしてもらいたいということを申し上げておきます。

自由民主党1957/06/10

26衆議院 農林水産委員会 第51号

○原(捨)委員 私はひょう害調査の栃木班を代表いたしまして御報告申し上げます。 本班の派遣委員は山田長司委員と私でありますが、地元議員として神田大作委員及び高瀬傳議員も終始参加せられ、熱心に栃木県におけるひょう害等の調査を行なったのであります。 まず被害概要について申し上げます。 六月一日午後四時半ごろ寒冷前線が関東を通過した際、突然関東北部山沿いに雷雨の発生を見たのであります。栃木県の激甚地の那須郡においては、二、三十メートルの突風を…

自由民主党1957/04/11

26衆議院 農林水産委員会水産に関する小委員会 第7号

○原(捨)小委員 鉱山局長の御答弁によりますと、なるほど元売価格についてはこれを適当なところで押えておる、かような御答弁のようであります。しかしながら、小売価格については、九州であるとか北海道であるとかというようなところの小売価格は的確につかんでおらぬ、かような話でありますが、元売業者の価格さえ押えれば、適正な小売価格がそこに生まれておる、かように信じておられるのでありますか。また小売価格がほとんど手放しのようなふうであるとしても、鉱山…

自由民主党1957/04/11

26衆議院 農林水産委員会水産に関する小委員会 第7号

○原(捨)小委員 私の承知いたしておりますところでは、三十一年の三月の重油の市況は、勝浦で一万四千七百円、長崎で一万四千百円、こうなっております。ところが三十二年の三月において勝浦で一万七千円、長崎で一万六千五百円、こういうことになります。すなわち勝浦において二千三百円、長崎で二千四百円という値上りになっておるようであります。北海道あるいは九州の南端に参りますと、それだけなお高くなるというのが事実でございます。これをお認めになりますか。

自由民主党1957/04/11

26衆議院 農林水産委員会水産に関する小委員会 第7号

○原(捨)小委員 先ほど鉱山局長は、末端価格の値上りは、必ずしも今の石油事情からいって不当な値上りではなかろうと考える、こういう御答弁でありましたが、なるほどそうかもしれないと、その点は私も考えるのであります。しかしながらひるがえって漁業者の立場から申し上げますと、昨年の三月で一キロ当りの漁獲量がどうだったかと申しますと一千二百九十四貫、本年の二、三月で見ますとそれが一千八十六貫、こういうふうに減じております。百分比で見ますならば二二%…

自由民主党1957/04/11

26衆議院 農林水産委員会水産に関する小委員会 第7号

○原(捨)小委員 次にお尋ねいたしたいことは、三十二年度における国内精製油のうちの重油の六百六十八万四千トン、輸入の二百五十四万三千トン、それから需要の八百三十九万トンのこの三つのABC重油の内訳を一つお聞かせ願いたいと思います。

自由民主党1957/04/11

26衆議院 農林水産委員会水産に関する小委員会 第7号

○原(捨)小委員 精製の内訳です。