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無所属副議長衆議院
総発言数
1,493
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1949/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,493 20 を表示
民主党(第十控室)1949/04/04

5衆議院 文部委員会 第4号

○原委員長 御意見のほどは十分わかりました。明日の理事会でよく御相談の上決定したいと思います。 ほかに御意見がなければ、本日はこれで散会いたします。 午後四時八分散会

民主党(第十控室)1949/03/26

5衆議院 文部委員会 第3号

○原委員長 これより会議を開きます。 去る三月十九日理事互選の際、理事一名が保留されておりましたが、この際長野長廣君を理事に指名いたします。 —————————————

民主党(第十控室)1949/03/26

5衆議院 文部委員会 第3号

○原委員長 大学設置に関する件を議題に供します。本問題は、以前より文部委員会において活発な意見が、文部当局並びに大学設置委員会との間に闘わされていたことは、記録に明らかなところであります。大学設置とこれが行政の問題は、まことに重要な問題であり、まだまだ檢討すべき幾多の問題が残されておると考えますので、本日はこれらの問題について、諸君の御意見や御檢討を願い、かつ当局より現在までに処理した問題や、將來に残された問題について御説明を願い、本委…

民主党(第十控室)1949/03/26

5衆議院 文部委員会 第3号

○原委員長 何か御意見はございませんか。

民主党(第十控室)1949/03/26

5衆議院 文部委員会 第3号

○原委員長 大学校案についてほかに御意見ございませんか。この程度でよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党(第十控室)1949/03/26

5衆議院 文部委員会 第3号

○原委員長 それではさようにいたします。 —————————————

民主党(第十控室)1949/03/26

5衆議院 文部委員会 第3号

○原委員長 去る二十四日の本委事員会におきまして、六・三制完全実施に対して熱烈な御意見の御交換があり、当局に対して各党一致して要望することにきまりまじた。要望事項につきましては委員長において文部大臣に申し入れておきました。これに対して文部大臣より御意見を承りたいと思います。

民主党(第十控室)1949/03/26

5衆議院 文部委員会 第3号

○原委員長 速記を始めてください。

民主党(第十控室)1949/03/26

5衆議院 文部委員会 第3号

○原委員長 ほかに御質問がなければこの程度にいたしたいと思います。 去る二十四日の委員会において決定いたしました國政調査の件は、委員長において二十五日議長に提出し、議長において承認いたされましたから、この点御報告申し上げます。 それではこの程度で散会いたします。 午後三時三分散会

民主党1949/03/24

5衆議院 文部委員会 第2号

○原委員長 これより会議を開きます。 本日の議題に入ります前にお諮りいたしたいことがございます。委員会において審査をいたしますものは、國会法第四十七條により、付託された事件についてでありまして、その他に所管事項について審査または調査をいたします場合には、衆議院規則第九十四條により、國政調査の承認要求書を議長に提出し、その承認を得る必要があります。つきましては、本日國政調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか…

民主党1949/03/24

5衆議院 文部委員会 第2号

○原委員長 御異議なしと認めまして、さようとりはからうことにいたします。なお案文につきましては、次のようにいたしてはいかがかと思いますが、御意見があつたならば、おつしやつていただきたいと思います。 國政調査承認要求書 一、調査する事項 文部行政に関する事項 二、調査の目的 文部行政確立のため 三、調査の方法 関係各方面より意見並びに説明聽取、参考資料の要求等 四、調査の期間 本会期中右によつて國政に関する調査を致したいから衆議院規則第九…

民主党1949/03/24

5衆議院 文部委員会 第2号

○原委員長 御異議なければさようとりはからうことにいたします。

民主党1949/03/24

5衆議院 文部委員会 第2号

○原委員長 これより本日の議題に入ります。文部省所管事項について、文部大臣より説明を聽取いたします。高瀬文部大臣。

民主党1949/03/24

5衆議院 文部委員会 第2号

○原委員長 ちよつと劍木さん、失礼ですが、予算がまだ確定いたしておりませんので、ただいまより國会法五十二條により、委員会の決議により秘密会といたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1949/03/24

5衆議院 文部委員会 第2号

○原委員長 それではこれより秘密会といたします。議員以外の方は恐縮でありますが退場していただきます。 ————◇————— 〔午後三時五十八分秘密会に入る〕 〔午後四時五十一分秘密会を終る〕 ————◇—————

民主党1949/03/24

5衆議院 文部委員会 第2号

○原委員長 それでは速記を始めてください。——秘密会はこれをもつて終り、公開いたしたいと存じます。 ただいまの秘密会のうち特に秘密を要するものがありますれば、衆議院規則第六十三條により適当に処置いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1949/03/24

5衆議院 文部委員会 第2号

○原委員長 それではさようとりはからいます。 なお本國会に提出を予定されておりまする大学校につきまして、当局より説明を聽取いたしたいと思いまするが、大学校の問題はあとまわしにしまして六・三制の問題につきましてほかに御意見ございませんか。

民主党1949/03/24

5衆議院 文部委員会 第2号

○原委員長 ただいまの松本七郎君の御要望に対して、御意見のある方はお述べいただきいたいと思います。

民主党1949/03/24

5衆議院 文部委員会 第2号

○原委員長 ほかに御意見ございませんか。

民主党1949/03/24

5衆議院 文部委員会 第2号

○原委員長 ほかに御意見ございませんか。