原彪
会議録に記録された「原彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,493 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 文部委員会 第7号
○原委員長 それでは過日の委員会においてお話のありました登呂遺跡の問題を議題といたします。
第5回 衆議院 文部委員会 第7号
○原委員長 それでは速記をとめて……。 〔速記中止〕
第5回 衆議院 文部委員会 第7号
○原委員長 速記を始めてください。 それでは取急ぎの問題についてはこの程度にいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 次会は追つて公報をもつて御通知申し上げます。 午後四時六分散会
第5回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○原彪君 御説明を申し上げます。文部委員会におきましては満場一致で、このたびの法隆寺の災害について、現地に行つて調査をしたいということで、議長に申請することになりました。御承知のように宝竜寺は世界最古の木造建築物であり、また日本にとつてはかけがえない國宝でございます。これを焼失しましたことは、これから文化國家として立つ日本にとつては、大きな損失でもあります。その焼失の原因がどこにあるかということを現地に行つて調査をし、また今度かかる災害…
第5回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○原彪君 奈良へ参りますから、奈良から大阪、京都へ参りまして、行政の長である府知事と教育長と両方の意見をついでといつては語弊がありますが、ちようど帰る行程になつておりますから……。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○原彪君 特に指定したわけではありませんが、道筋がちようど近距離で、途中寄つて行くというような形でございます。
第5回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 会議を開きます。 議事に入るに先だちまして、理事会の決定事項について御報告申し上げます。昨日の衆参両院の合同審議会のことについてでありますが、このことについては、本日衆参両院の各党の代表が打ちそろつて関係方面に行つていただくことに決定いたしました。 次に委員派遣の件でありますが、理事会においては派遣することに意見の一致を見ました。以上簡單に御報告申し上げます。 それでは議事に入ります。國宝保存に関する件を議題に供します。右件…
第5回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 藝御大学の邦樂科の問題について当委員会において論議がありましたので、音樂学校の校長小宮先生をお呼びいたしましたから、先生より御意見を承りたいと存じます。なお正式にお呼び申し上げたのでございませんので、休憩して懇談の形でお聞きしたいと思います。 それでは休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後零時五十一分開議
第5回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 休憩前に引続き会議を開きます。
第5回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 承知いたしました。 —————————————
第5回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 それでは、去る四日の委員会におきまして、水谷委員から、法隆寺の災害問題について委員を派遣すべしという動議が提出されております。この水谷君の動議に対して採決いたしたいと思います。派遣に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 御異議なしと認めます。 なお衆議院規則第沢十五條によつて、議長の承認を得なければなりません。委員派遣承認申請書に関しましては、理事と相談の上、委員長において決定いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第6号
○原委員長 御異議なしと認めます。それではさようとりはからいます。 本日はこの程度で散会いたします 午後一時二十一分散会
第5回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 会議を開きます。 去る四日の議院運営委員会において、各常任委員会とも理事一名を追加選任することにきまりました。この際理事の選任をいたしたいと思いまするが、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 御異議なしと認めます。それでは稻葉修君を理事に指名いたします。 —————————————
第5回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 次に一昨日の理事会の申合せ事項について一言申し上げます。委員派遣の件でございまするが、これは明日文部大臣より法隆寺の災害問題について、いま少し説明を願つた上で決定いたしたいということにきまりました。 それから六・三制の予算に関連しまして、地方行政委員会と連合して委員会を開いたらという御意見が出ましたが、このことにつきましては、委員長同志で目下打合せでございます。 次に小委員会の件でございまするが、理事会においては、具体的な案…
第5回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 この際ちよつと御了解を得たいのでありまするが、今日の議題の文部予算についての文部大臣の説明は、ちようどただいま大臣は関係方面へ行つておられますので、十一時ごろお見えになりまするが、その上御質疑願いたいと思います。 それでは議事に入ります。柏原政務次官。
第5回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 お諮りいたします。ただいまの秘密会の問題についてでございますが、秘密会にするに御異議ありませんか。
第5回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 渡部君。秘密会にしてざつくばらんに当局より承ることとしたいと思いますが、いかがですか。
第5回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 政務次官に申し上げますが、秘密会の事項は後まわしにして、細目についての御説明を願うことにしたいと思いますが……。