原彪
会議録に記録された「原彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,493 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 文部委員会 第8号
○原委員長 ただいまの請願に対し、政府の説明を求めます。
第5回 衆議院 文部委員会 第8号
○原委員長 それでは次に日程二八、上田繊維専門学校昇格の請願一件、文書表第二九八号。紹介議員降旗徳弥君。
第5回 衆議院 文部委員会 第8号
○原委員長 本請願に対し、政府の説明を求めます。
第5回 衆議院 文部委員会 第8号
○原委員長 どうぞ。
第5回 衆議院 文部委員会 第8号
○原委員長 日程第二〇、六・三制完全実施のため全額國庫負担並びに教育予算増額の請願、日程第四四、六・三制完全実施のため予算確保に関する請願を議題に供します。
第5回 衆議院 文部委員会 第8号
○原委員長 それでは日程第三、鹿兒島農林専門学校所属演習林地拂下の請願、文書表第七九号。紹介議員前田郁君紹介を議題に供します。
第5回 衆議院 文部委員会 第8号
○原委員長 ちよつと速記をとめ……。 〔速記中止〕
第5回 衆議院 文部委員会 第8号
○原委員長 それではさようにとりはろうことにして、本日はこの程度で散会いたしたいと思いますが……。
第5回 衆議院 文部委員会 第8号
○原委員長 ただいまの圓谷君の動議に御異存ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第8号
○原委員 それではさようとりはからいます。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後零時二十四分散会
第5回 衆議院 文部委員会 第7号
○原委員長 それでは会議を開きます。 去る十日文部委員の大瀬久市君が急逝されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえないところでございます。当委員会としても、つつしんで敬弔の意を表したいと存じます。
第5回 衆議院 文部委員会 第7号
○原委員長 本日は新聞出版用紙割当に関しまして、当局より種々御説明を願い、委員各位より御意見を述べていただきたいと思います。その後過日の委員会において法隆寺の問題がまだ審議が残つておりますので、実地に視察しました武藤専門員より詳細に説明をしていただくことにいたしまして、散会後、大学校対策協議会の方々が、われわれ委員と懇談したいという申出がございますので、その協議会と懇談をすることにいたします。
第5回 衆議院 文部委員会 第7号
○原委員長 委員長としましては、法案が出てから、質問の通告順によつてしようと考えておつたのでありまして、まだ法案がないので、発言を求められた人に発言をしておるようなかつこうでありますが、法案がなくとも、ただいまの岡君の御意見もありますので、発言はどういうふうにするかということは、いずれ理事の方と相談の上決定いたしたいと存じます。
第5回 衆議院 文部委員会 第7号
○原委員長 松本君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第7号
○原委員長 それでは休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ―――――・――――― 午後二時四十四分開議
第5回 衆議院 文部委員会 第7号
○原委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。
第5回 衆議院 文部委員会 第7号
○原委員長 それでは松本君の御要求になりました用紙割当関係資料をこの次の委員会までにお願いいたします。 それからこの次の委員会に本多國務相、安本、商工省の用紙関係の方に委員会に出席してもらうことにいたします。ほかに御質疑ございませんか。 ―――――――――――――
第5回 衆議院 文部委員会 第7号
○原委員長 この際日程を追加いたします。法隆寺災害問題に関する件を議題に供したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第7号
○原委員長 御異議がなければ法隆寺災害問題を議題といたします。 これより懇談会に入り、武藤專門員より説明を聽取します。武藤專門員。 ―――――・――――― 〔午後二時四十七分懇談会に入る〕 〔委員長退席、松本(七)委員長代理着席〕 〔午後三時十三分懇談会を終る〕 ―――――・―――――
第5回 衆議院 文部委員会 第7号
○原委員長 ただいま渡部君、松本君からのお申出につきましては、参議院の方の情勢も探り、その上で理事会に御相談の上決定いたしたいと思います。法隆寺問題はこの程度でいかがでございましようか。 ―――――――――――――