原彪
会議録に記録された「原彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,493 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1949/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 それではさよう決定いたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 それではさようとりはからいます。
第5回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 この際に皆さんに御了解願いたいことは、大臣は衆議院本会議に出る時間がございますので、大臣に対する御質議を先へお願いしたいと思います。
第5回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 ただいまより秘密会といたします。委員外の方は暫時室外にお出を願いたいと思います。——速記を止めて。 ————◇————— 〔午後零時十七分秘密会に入る〕 〔速記中止〕 〔午後零時四十五分秘密会を終る〕 ————◇—————
第5回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 秘密会を閉じまして、会議を続行いたします。 予算細目について御質問はございませんか。
第5回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 文部大臣は本会議の都合がありますので、要点を早く御質問願いたいと思います。
第5回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 予算について参議院と合同審査会ということは、ちよつと法規上どうかと思いますが、本問題について合同審査会は法規上できると思いますから、皆さんの総意がそうであれば、さようとりはからうようにいたします。
第5回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 渡部君、懇談会の形式でいかがでしようか。
第5回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 ただいまのお申出につきましては、いろいろ法規上の問題もありますので、理事とよく相談の上決定したいと思います。さよう御了承を願いたいと思います。ほかに御質疑はございませんか。
第5回 衆議院 文部委員会 第5号
○原委員長 次会は明八日午前十時より聞くことにいたしまして、本日はこの程度で散会いたします。 午後零時五十五分散会
第5回 衆議院 文部委員会 第4号
○原委員長 それでは会議を開きます。 議題に入るに先だちまして、一言当委員会の内容につきまして、專門員より説明をいたさせます。
第5回 衆議院 文部委員会 第4号
○原委員長 それではこれより國宝保存に関する件を議題に供します。御承知のごとく最近本問題につきましては、識者の間に種々要望もありまして、当局の文化行政に、本委員会としては重大なる関心を持つものでございます。また法隆寺の災害問題等に関連しまして、國宝に対して、文部当局が行政の担当者としてどの程度のことをやつておるか、かようなことに関しまして、文部当局より責任ある御説明と御所信のほどを承りたいと存じます。大臣はちようどその筋に行つておられま…
第5回 衆議院 文部委員会 第4号
○原委員長 どなたか御質問ございますか。
第5回 衆議院 文部委員会 第4号
○原委員長 ただいま水谷委員から、出張の件につきまして動議が出ましたが、皆さんの御意見を承りたいと思います。
第5回 衆議院 文部委員会 第4号
○原委員長 平泉の中尊寺も國宝としては重要なものでありまするが、地理的にわかれておりますので、一應法隆寺だけの問題を進めたらいかがでしよう。
第5回 衆議院 文部委員会 第4号
○原委員長 承知しました。
第5回 衆議院 文部委員会 第4号
○原委員長 ごもつともであります。先ほど松本委員から動議のありました用紙割当委員会の説明を聞くことにとりはからいたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 文部委員会 第4号
○原委員長 次会にさようとりはかろうようにいたします。 それから法隆寺の焼失の見学と申しますか、出張の件でございますが、皆さん大体いつごろがよろしゆうございますか。
第5回 衆議院 文部委員会 第4号
○原委員長 それではただいま受田君の御動議がありましたが、委員長としてはこういうふうに考えておるのでございます。まことに小委員会をつくるということは能率的であり、よろしゆうございますけれども、全体の委員が、文部委員会として全般にわたることができないというきらいもあるのでございます。そうしてまたがつて前國会の委員会においては小委員会の人数が少いために、うまくはかどらぬという例も聞いております。まことに一長一短ありますので、皆さんの御意見を…
第5回 衆議院 文部委員会 第4号
○原委員長 さよういたします。受田君の御動議はそのようにいたしてよろしゆうございますか。さようとりはからいます。