P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
無所属副議長衆議院
総発言数
1,493
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1953/11/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,493 20 を表示
無所属副議長1953/11/04

17衆議院 本会議 第7号

○副議長(原彪君) 答弁が落ちておつたそうでありますから、国務大臣緒方竹虎君。 〔国務大臣緒方竹虎君登壇〕

無所属副議長1953/11/04

17衆議院 本会議 第7号

○副議長(原彪君) 井堀繁雄君。 〔井堀繁雄君登壇〕

無所属副議長1953/11/04

17衆議院 本会議 第7号

○副議長(原彪君) これにて質疑は終了いたしました。 —————————————

無所属副議長1953/11/04

17衆議院 本会議 第7号

○副議長(原彪君) 荒船君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属副議長1953/11/04

17衆議院 本会議 第7号

○副議長(原彪君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十七分散会

改進党1953/11/04

17衆議院 運輸委員会 第3号

○原彪委員(改) 大臣は参議院があつてお忙しいようですから、簡潔に御質問申し上げます。災害予算がすでに昨日衆議院を通過したので、今ここで災害関係の予算について御質問申し上げることは、何だか気の抜けたビールのような気がしますが、今後のこともありますので申し上げたいと思います。 このたびの災害による国鉄の被害は、百四億と資料により拝見いたしておりますが、そのうち本年度は八十四億、来年度はその残額をやるというお話であります。そうすると、政府の…

改進党1953/11/04

17衆議院 運輸委員会 第3号

○原彪委員(改) その五十四億というのを、もう少しはつきりさしてください。

改進党1953/11/04

17衆議院 運輸委員会 第3号

○原彪委員(改) そうするとこれは国鉄の会計からいうと、予備費からこの災害の費用をお使いになつたとおつしやるのですか。あるいはほかの、どういう款項目から流用されたのか、その点をはつきりさしてもらいたいと思います。

改進党1953/11/04

17衆議院 運輸委員会 第3号

○原彪委員(改) このような問題について運輸大臣に御相談になりましたか。

改進党1953/11/04

17衆議院 運輸委員会 第3号

○原彪委員(改) そうしますと予備費の残額が幾らあり、また不急のプラスかマイナスかが国鉄の会計の中にはあると思います。不急と申しますのは、石炭を前に仕入れておつたから、石炭の値が安くなつたという場合には損になります。安い石炭が高くなれば得になります。そういうプラスの面とマイナスの面はどうなつておりますか。

改進党1953/11/04

17衆議院 運輸委員会 第3号

○原彪委員(改) 不急のプラス、マイナスの問題についてはまだはつきりしません。これ以上は問いませんが、特別会計で国会で承認になつた国鉄予算というものは、実行予算として組みかえられる場合には、一々運輸大臣に御承認を得るのかどうか。大体でけつこうですが、今までのところ一年のうちに何回くらい実行予算に組みかえましたか、それを承たりい。

改進党1953/11/04

17衆議院 運輸委員会 第3号

○原彪委員(改) 私はなぜそういうことをお聞きしますかというと、款項目の中に何百億という金額が載つておるのであります。その一割の款項目のずれをやりましても、一項目だけで何億という金が生れて参ります。それをかつてに大臣の承認もなしに融通されるということになると、もつとも国鉄は公共企業体ですから、独立採算制でおやりになるのはけつこうでありますけれども、国会においてもそこにある程度の制肘が加わつてもいいのではないかと私は思うのであります。そう…

改進党1953/11/04

17衆議院 運輸委員会 第3号

○原彪委員(改) 私の質問は、こまかい点はまだありまするが、この程度にいたしておきます。

無所属副議長1953/11/04

17衆議院 議院運営委員会 第6号

○原副議長 私から議長にかわりまして、ちよつと御報告申し上げますが、先ほど参議院議長からの正式の申入れによりまして、参議院としては会期を二日間延長したい、こういう申入れがございましたので、さつそく常任委員長の方々にお集まりを願いまして御協議申し上げましたところが、社会党左派の常任委員長からは、一箇月程度の大幅の延長をしたい、こういう御意見でありました。他の各常任委員長は三日程度でよろしい、こういう御意見でございましたので、一応御報告申し…

無所属副議長1953/10/31

17衆議院 本会議 第3号

○副議長(原彪君) 須磨彌吉郎君。 〔須磨彌吉郎君登壇〕

無所属副議長1953/10/31

17衆議院 本会議 第3号

○副議長(原彪君) 簡単にお願いいたします。

無所属副議長1953/10/31

17衆議院 本会議 第3号

○副議長(原彪君) 八百板正君。 〔八百板正君登壇〕

無所属副議長1953/10/31

17衆議院 本会議 第3号

○副議長(原彪君) 八百板君、これでよろしゆうございますか。戸叶里子君。 〔戸叶里子君登壇〕

無所属副議長1953/10/31

17衆議院 本会議 第3号

○副議長(原彪君) 中原健次君。 〔中原健次君登壇〕

無所属副議長1953/10/31

17衆議院 本会議 第3号

○副議長(原彪君) 総理大臣は所用のため退席されましたので、副総理緒方竹虎君。 〔国務大臣緒方竹虎君登壇〕