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無所属副議長衆議院
総発言数
1,493
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1953/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,493 20 を表示
無所属副議長1953/12/07

18衆議院 本会議 第4号

○副議長(原彪君) 御異議なしと認めます。よつて本案は可決いたしました。 —————————————

無所属副議長1953/12/07

18衆議院 本会議 第4号

○副議長(原彪君) 荒船君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属副議長1953/12/07

18衆議院 本会議 第4号

○副議長(原彪君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二分散会

無所属副議長1953/12/05

18衆議院 本会議 第3号

○副議長(原彪君) これより会議を開きます。 ————◇————— 第一 輸出入取引審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件

無所属副議長1953/12/05

18衆議院 本会議 第3号

○副議長(原彪君) 日程第一につきお諮りいたします。内閣から、輸出入取引審議会委員に参議院議員田村文吉君及び同高木正夫君を任命するため議決を得たいとの申出がありました。右申出の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

無所属副議長1953/12/05

18衆議院 本会議 第3号

○副議長(原彪君) 起立多数。よつてその通り決しました。 ————◇—————

無所属副議長1953/12/05

18衆議院 本会議 第3号

○副議長(原彪君) 日程第三につきお諮りいたします。内閣から、中央酒類審議会委員に参議院議員土田國太郎君を任命するため議決を得たいとの申出がありました。右申出の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

無所属副議長1953/12/05

18衆議院 本会議 第3号

○副議長(原彪君) 起立多数。よつてその通り決しました。 ————◇————— 第三 人事官任命につき同意の件

無所属副議長1953/12/05

18衆議院 本会議 第3号

○副議長(原彪君) 日程第三につきお諮りいたします。内閣から、人事官に浅井清君を任命するため本院の同意を得たいとの申出がありました。右申出の通り同意するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属副議長1953/12/05

18衆議院 本会議 第3号

○副議長(原彪君) 御異議なしと認めます。よつて同意するに決しました。 ————◇—————

無所属副議長1953/12/05

18衆議院 本会議 第3号

○副議長(原彪君) 荒船君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属副議長1953/12/05

18衆議院 本会議 第3号

○副議長(原彪君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 日本国とアメリカ合衆国との間の友好通商航海条約第八条2についての留保に関する公文の交換について承認を求めるの件を議題といたします。委員長の報告を求めます。外務委員長上塚司君。 〔上塚司君登壇〕

無所属副議長1953/12/05

18衆議院 本会議 第3号

○副議長(原彪君) 採決いたします。本件は委員長報告の通り承認するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

無所属副議長1953/12/05

18衆議院 本会議 第3号

○副議長(原彪君) 起立多数。よつて本件は委員長報告の通り承認するに決しました。 この際暫時休憩いたします。 午後一時三十九分休憩 ————◇————— 午後九時二十九分開議

改進党1953/12/05

18衆議院 運輸委員会 第4号

○原彪委員(改) 一昨日来仲裁裁定及び年末給与の問題について、おもに社会党の諸君より質疑が続行されておりました。その質疑内容を承りますと、このたびの三割休暇ストに対する原因の追究のみに急であつて、このたびのストライキが国民大衆にどのような影響を与えているかという問題については、いささかの言及もなかつたために、私はあえてこのたびの三割休暇が国民の大衆に及ぼす影響について、どのような迷惑をかけたかということを中心に、当局の御意向を承りたいと…

改進党1953/12/05

18衆議院 運輸委員会 第4号

○原彪委員(改) そうしますと、このたびのストというものは、職務規程を守らなかつたといわなければならぬと思うのでございます。おそらくこれは労組の中央本部の指令によつて——事ここに至らしめたその原因の問題はしばらくおくとしまして、おそらくこれは闘争本部の指令によつて、各組合員が全部意思を合せて、共同して休暇をとつたと私は思うのでございますが、そういつた場合には、この形は同盟罷業に私は当るのではないかと思うのですが、当局はこれに対していかな…

改進党1953/12/05

18衆議院 運輸委員会 第4号

○原彪委員(改) 先ほどの御答弁といい、今の御答弁といい、このたびの賜暇ストというものは遵法闘争ではない、こういう結論になると思うのでありますが、そうしますと、このような事態の起きる前に総裁はいかなる態度をもつて労組に、あるいは団体交渉の場合、あるいは労組の代表者に対して懐柔という言葉ははなはだ当らないのでありますが、このような事態に至らしめないような御措置をおとりになつたか承りたい。

改進党1953/12/05

18衆議院 運輸委員会 第4号

○原彪委員(改) 私は何も健全な労働運動の発展を阻害する意思もないし、労働運動の健全な発達は願うところでありますけれども、このたびの三割休暇は、国民大衆の批判を見ますると、必ずしもいい批判をしていないことは事実であります。しかもまた昨日の新聞紙上を見ると、その事実はどうであるか私はわかりませんが、これがもしいれられない場合には、さらにまた三割の賜暇をとるというゆゆしき事態が起きることも保障し得ないというようなことが、新聞に出ておるのであ…

改進党1953/12/05

18衆議院 運輸委員会 第4号

○原彪委員(改) そこで私は政務次官に一言お伺いしたいのですが、けさの新聞紙上を見ると、赤松労働委員長が官房長官に会われて、大体〇・二五の年末手当を官房長官はのんだというようなことが新聞紙上に出ておりますが、そのような新聞紙上に伝わつたことが事実であるかどうか、これが一点、もう一つは、このような年末の〇・二五を支給するという問題は、団体交渉の問題であるのに、それを政府が労働委員長——社会党の代表か、あるいは労働委員会の委員長としての赤松…

改進党1953/12/05

18衆議院 運輸委員会 第4号

○原彪委員(改) そうすると、新聞紙上によると、政府が団体交渉に関与しているような形になりますが、政務次官のお言葉だと、関与すべからずというお考えですか。