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無所属副議長衆議院
総発言数
1,493
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1953/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,493 20 を表示
改進党1953/12/05

18衆議院 運輸委員会 第4号

○原彪委員(改) 国鉄総裁にもう一点承りたいのですが、このたびの闘争の様子を見てみますと、私にはどうも政治闘争のにおいが非常にしてならないのでございます。なぜかと申しますならば、組合の闘争のビラには、年末給与ばかりでなく、MSA受入れ反対、米価値上げ反対、あるいはまた国鉄総裁を罷免せよというようなことが書いてあります。少くともMSA受入れ反対ということは政治闘争の域に入ると私は思いますが、総裁はどうお考えになりますか。

改進党1953/12/05

18衆議院 運輸委員会 第4号

○原彪委員(改) いろいろ申し上げたいこともございますが、これ以上つつ込んで聞きますと、団体交渉の過程において私の質問が非常に刺激する場合がありますので、私は刺激的なことは申し上げません。今の総裁の御答弁で私は満足するのでありますが、ああいうビラを公有物の建物にべたべた張るということは、これは労組だけの建物ではないので、少くとも国民から預かつた国有鉄道の財産建物でありますから、総裁の許可を得てあれをやるべきだと私は思うのであります。今後…

改進党1953/12/03

18衆議院 運輸委員会 第2号

○原彪委員長代理 正木清君。

無所属副議長1953/12/01

18衆議院 本会議 第2号

○副議長(原彪君) 山手滿男君。 〔山手滿男君登壇]

無所属副議長1953/12/01

18衆議院 本会議 第2号

○副議長(原彪君) 山手君山手君、お約束の時間が過ぎておりますから簡潔に願います。

無所属副議長1953/12/01

18衆議院 本会議 第2号

○副議長(原彪君) 穗積七郎君。 [穗積七郎君登壇〕

無所属副議長1953/12/01

18衆議院 本会議 第2号

○副議長(原彪君) 御静粛に願います。

無所属副議長1953/12/01

18衆議院 本会議 第2号

○副議長(原彪君) 御静粛に願います。

無所属副議長1953/12/01

18衆議院 本会議 第2号

○副議長(原彪君) 御静粛に願います。

無所属副議長1953/12/01

18衆議院 本会議 第2号

○副議長(原彪君) 御静粛に願います。

無所属副議長1953/12/01

18衆議院 本会議 第2号

○副議長(原彪君) 穂積君、時間が来ましたから簡単に願います。

無所属副議長1953/12/01

18衆議院 本会議 第2号

○副議長(原彪君) 静粛に願います。 〔国務大臣吉田茂君登壇〕

無所属副議長1953/12/01

18衆議院 本会議 第2号

○副議長(原彪君) 池田治君。 〔池田禎治君登壇〕

無所属副議長1953/12/01

18衆議院 本会議 第2号

○副議長(原彪君) 池田君に申し上げますが、時間が過ぎておりますから簡単に願います。

無所属副議長1953/12/01

18衆議院 本会議 第2号

○副議長(原彪君) 風見章君。 〔風見章君登壇]

無所属副議長1953/12/01

18衆議院 本会議 第2号

○副議長(原彪君) 風見君に申し上げますが、お約束の時間が過ぎましたから簡単に願います。

無所属副議長1953/12/01

18衆議院 本会議 第2号

○副議長(原彪君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十二分散会

無所属副議長1953/11/04

17衆議院 本会議 第7号

○副議長(原彪君) 休憩前に引続き会議を開きます。 ————◇—————

無所属副議長1953/11/04

17衆議院 本会議 第7号

○副議長(原彪君) 緒方国務大臣から、公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件に関し発言を求められております。この際これを許します。国務大臣緒方竹虎君。 〔国務大臣緒方竹虎君登壇〕

無所属副議長1953/11/04

17衆議院 本会議 第7号

○副議長(原彪君) 緒方国務大臣の発言に対して質疑の通告があります。順次これを許します。山花秀雄君。 〔山花秀雄君登壇〕