原一郎
会議録に記録された「原一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,395 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁長官
- 直近の発言日
- 1979/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保10 件
- エネルギー5 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会46 件・46%
- 内閣委員会40 件・40%
- 外交・安全保障に関する調査会14 件・14%
※ 全 1,395 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第90回 衆議院 商工委員会 第1号
○藤原政府委員 お答え申し上げます。 私の個人的な経験としての御質問であるかと思いますが、私、中央におりまして、いまおっしゃいました接待というお話でございますが、地方へ出張いたしますと、当地の方々と懇親の意味もございますし、また自主的な打ち合わせ事項等もあるわけでございまして、会合を持つことはございます。特にいまおっしゃいましたような趣旨で疑問を持ったことはございません。
第90回 衆議院 商工委員会 第1号
○藤原政府委員 当省の交際費でございますが、五十四年度について申し上げますと、本省分で二百八十五万九千円でございまして、大臣、次官、各局長等の交際費はここから必要に応じて配分をいたしております。
第89回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(藤原一郎君) 私から御質問の点につきまして御説明申し上げます。 いまお話のございました構造的といいますか、いろいろ気配りをしなければなかなか予算その他がスムーズにいかないというふうなお話でございましたが、そういうことは絶対にないようにいたしたいと思っております。実は確かにそういうことがあったようでございまして、それは非常に慣習的なデリケートな問題でございます。しかし、いやしくも同一官庁内の地方局と本省との間でそういうことはある…
第87回 参議院 商工委員会 第6号
○参考人(藤原一郎君) 私は日本綿スフ織物工業組合連合会会長の藤原一郎でございます。 参議院商工委員会の諸先生方には、常日ごろ私ども業界の振興につき温かい御指導、御援助を賜っており、この場をかり厚く御礼を申し上げます。また、本日は大変御多忙の折から、私ども業界の構造改善に関する諸問題に対しての意見を聞いていただく機会をつくっていただき、まことにありがたく、厚く感謝申し上げる次第でございます。 さて、本日は特定繊維工業構造改善の臨時措置法…
第87回 参議院 商工委員会 第6号
○参考人(藤原一郎君) お答えいたします。 ただいまの御質問でございますけれども、確かにおっしゃるとおりに非常に好不況の激しい業界でございますから、自助努力をやるという、自助努力は前面に掲げておりましても、なかなか自助努力にいくまでにいろんな問題が山積しまして、なかなかそこへいかないというようなことでございますが、前回の構革は、ただいまも申し上げましたように取り組みにくかった——取り組みにくかったということは、そういう点で開発がおくれた…
第87回 参議院 商工委員会 第6号
○参考人(藤原一郎君) お答えいたします。 産地組合、われわれ組合単位では二件でございます。関連した、アパレルとの関連で四件ございますので、六件でございます。
第87回 参議院 商工委員会 第6号
○参考人(藤原一郎君) お答えいたします。 ただいま反省も含めて両参考人から御意見が出ました。私もずっと審議の過程一緒におったわけでございますから、その審議の過程でいま御指摘のありましたようなことをずっとそれぞれの傘下各組合に流していったわけでございます。したがいまして、今度の新しいでき上がりますこの構造改善につきましては、六月実施されるのと同時に直ちに取り組むような姿勢で臨むように各組合に十分話をいたしておりますので、これまでのような…
第87回 参議院 商工委員会 第6号
○参考人(藤原一郎君) お答えいたします。 ただいま御質問のございました産地全体の問題でございますけれども、御承知のように播州産地につきまして一応参考までにその状態をお話し申し上げて、大体それに似たような状態でございますので、ひとつ御参考にしていただきたいと思いますが、御承知のように、安武先生の地元でもございますし、播州産地というのは先染めの産地でございまして、約八〇%は輸出をしておるというような典型的な先染め産地でございまして、これは…
第87回 参議院 商工委員会 第6号
○参考人(藤原一郎君) お答えいたします。 今度の構造改善で入っております産元、親機グループというのは、それぞれの産地における産元でございまして、大企業のまる抱えになった——もちろん系列の中に一部入っておるものはございますけれども、その大企業のまる抱えになった産元という意味じゃなく、それぞれの産地による産元、したがいまして、われわれのところで申しますと、いわゆるそれはいまも申し上げましたように、その産地の地域の販売部門と営業面を担当する…
第87回 参議院 商工委員会 第6号
○参考人(藤原一郎君) お答えいたします。 確かに御指摘のとおりでございまして、現在いわゆる播州織五組合で新繊法による構造改善を実施いたしておりますから、この新しくできました構造改善で産元がもし加入してそのグループに入るということになりますと、どういうことにするかということにつきましては、まだ詳しく私の方で新繊法によるなにはどういうことにすることが一番望ましいかということは、いまからの研究課題だというように考えておりますけれども、いずれ…
第87回 参議院 予算委員会 第16号
○政府委員(藤原一郎君) お答え申し上げます。 御要請によりまして調査いたしましてお手元に差し出した資料でございますが、共同石油会社の社長を初めといたしまして、石油関係業界へ通産省出身の者が役員として就任いたしております者二十八名ほどでございます。一々氏名を挙げますことは煩瑣にわたりますので御容赦いただきたいと思いますが、精製、元売り関係が約十六名、開発関係八名、その他三名、こういう内訳でございますが、御承知のとおり、石油関係につきまし…
第87回 参議院 予算委員会 第16号
○政府委員(藤原一郎君) それでは、やや煩瑣にわたりますが、御説明を申し上げます。 共同石油の社長及び専務取締役、それから、これはちょっと商社めいたものでございますが、日本輸出入石油株式会社の社長、西部石油株式会社の社長、九州石油の社長、丸善石油の社長、極東石油の副社長、東亜石油社長、同常務取締役、アジア石油専務、大協石油副社長、東北石油常務取締役、それから富士興産の社長及び常務、これは潤滑油の製造会社でございます。それから昭和石油の社…
第87回 参議院 予算委員会 第16号
○政府委員(藤原一郎君) ちょっと重複いたしまして恐縮でございますが、共同石油の場合は経済企画庁事務次官、それから日本輸出入石油株式会社の場合は、これは非常に早くでございまして、東京商工局と申しました時代の調整課長でございます。それから共同石油の専務の場合は東京通産局長、それから西部石油の場合は経済企画庁事務次官、九州石油の場合は特許庁長官、極東石油の場合には科学技術庁原子力局長、丸善石油の場合は通産省企業局長、東亜石油の社長が繊維雑貨…
第87回 参議院 予算委員会 第16号
○政府委員(藤原一郎君) 役員としましては以上のようでございますが、その他職員として入社いたしておる者はほかにもあると存じますが、ちょっと調査が行き届いておりません。
第87回 参議院 予算委員会 第16号
○政府委員(藤原一郎君) 外資系の石油会社の役員として就任いたしておりますものはいまおっしゃったとおりでございます。ただ、先ほど外資系と言いましたのは、結局、日本の石油会社の場合、精製会社は外資と合弁のものもございますし、非常にメジャーの力で原油のソースにおいて強く抑えられておるという実態を申し上げたわけでございます。
第87回 衆議院 商工委員会 第5号
○藤原参考人 私は、日本綿スフ織物工業組合連合会理事長の藤原一郎でございます。 商工委員会の諸先生方には、常日ごろ私ども業界の振興につき、温かい御指導、御援助を賜っており、この場をかり、厚く御礼を申し上げます。また、本日は、大変御多忙の折から、各先生方に私ども業界の、構造改善に関する諸問題に対しての意見を聞いていただく機会をつくっていただき、まことにありがたく、厚く感謝を申し上げる次第でございます。 さて、本日は、繊維工業構造改善の臨時…
第87回 衆議院 商工委員会 第5号
○藤原参考人 お答えいたします。 アウトサイダーにつきましては、われわれ組合といたしましては、共同廃棄を一応対象外に置いております。対象にいたしておりません。
第87回 衆議院 商工委員会 第5号
○藤原参考人 お答えいたします。 これまでの構造改善事業は、必ずしもうまく生きなかったということは、ただいま申し上げたとおりでございまして、この点につきましては、まず不況であったということでございます。それからもう一つ、組合主導型でなかったがために、なじみにくかったという点、いわゆるそれぞれの垂直型グループで、グループを組んでやっていくということは、何かグループが外へ離れてしまうような感触がいたしたりいたしまして、組合主導型ではなかった…
第87回 衆議院 商工委員会 第5号
○藤原参考人 お答えいたします。 ただいまの輸入の現状でございますけれども、われわれ綿関係で一番多く入りましたのが四十八年のあの過熱時でございまして、このときには五億四千万ほどの輸入量がありました。もちろん内地もあのとおりの過熱の状況でございましたから、大きな影響なしに終わったわけでございますが、その後鎮静をずっと続けてまいっておりまして、昨年度は一昨年度の二・二倍になりますか、一昨年度一億ほどの輸入量に対して、昨年度は二億二千万ヤール…
第87回 衆議院 商工委員会 第5号
○藤原参考人 お答えいたします。 関税の問題につきましても、先般お話が出ておったのでございますが、いずれにいたしましても、いま東京ラウンドでいろいろ交渉中だということも聞いておりますけれども、わが国の関税は五・六%、それから綿織物でアメリカヘは一五・二一%ですか、それからECには一五%というような率関税であって、われわれのところは余りにも不均衡過ぎる、特にアメリカ向きの、特にわれわれが生産しております別珍、コール天のごときは、三五%くら…