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日本住宅公団総裁参議院衆議院
総発言数
386
直近の所属会派
直近の役職
日本住宅公団総裁
直近の発言日
1976/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会77 件・77%
  • 建設委員会12 件・12%
  • 決算委員会11 件・11%

※ 全 386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

386 20 を表示
日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) そのとおりでございます。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) 財政投融資と民間資金と両方で、オール借入金でございます。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) 民間資金は、現在では生命保険と信託銀行と、それから住宅債券、三種類ございます。

日本住宅公団総裁1976/03/03

77衆議院 予算委員会 第22号

○南部参考人 お答え申し上げます。 倍率につきましては、東京圏といいますか、首都圏が全国で最高でございます。それから、首都圏の中におきましても、いま先生お話しの交通の至便な土地ということになりますと、何十倍の……(井上(普)委員「何百倍でない」と呼ぶ)なるところもございます。

日本住宅公団総裁1976/02/09

77参議院 決算委員会 第5号

○参考人(南部哲也君) そのとおりでございます。

日本住宅公団総裁1976/02/09

77参議院 決算委員会 第5号

○参考人(南部哲也君) 一度指摘されたことにつきましては、できるだけ改善措置をとるということは、受検当局といたしましては当然のことでございます。

日本住宅公団総裁1976/02/09

77参議院 決算委員会 第5号

○参考人(南部哲也君) 家賃が年々高くなるということは、公団当局にとっても非常に頭の痛い問題でございます。高くなる原因は、これは地価の高騰、建築費の高騰ということでございまして、できるだけ土地で言えば安い土地を探さなければいけないと、予算では一戸当たり、たとえば四十九年度の当初で言いますと七百六十万で一戸をつくりなさいというような予算になっておりまして、そのようなことでやるためにはどうしても遠方の土地を探すというような、安い土地を探すた…

日本住宅公団総裁1976/02/09

77参議院 決算委員会 第5号

○参考人(南部哲也君) 御指摘の問題は、公団といたしましてまことに頭の痛い問題でざごいまして、できるだけ現在寝ておる土地を活用するようにこれに全力を挙げるということで組織、人員の配置もそのようにしていかなければならないということをただいま検討中でございますが、問題は、長期に使用できないという問題の一番の根本は、地元の公共団体との話がつかないということでございます。たとえば、東京の小山田地区その他いろいろございますが、なかなか人口抑制の問…

日本住宅公団総裁1976/02/09

77参議院 決算委員会 第5号

○参考人(南部哲也君) 御指摘のとおりでございます。われわれただいま全力を挙げてこの寝ている土地を掘り起こすということに努力をしたいと思っております。 ただ、現実問題といたしまして、地元との話し合い、これがなかなか難航しておりますので、まあ自治省の方ともよく御相談申し上げまして、財政問題等についてのいろいろな問題についてはまた自治省のお力にもすがりたいと、このように考えております。いずれにいたしましても先生御指摘の点は、わが住宅公団にと…

日本住宅公団総裁1975/12/17

76衆議院 建設委員会 第7号

○南部参考人 びわこのニュータウンの問題につきまして、ただいまお話のあったようなことは公団側としては決定しておりません。

日本住宅公団総裁1975/12/17

76衆議院 建設委員会 第7号

○南部参考人 私は承知しておりませんと申し上げております。

日本住宅公団総裁1975/12/17

76衆議院 建設委員会 第7号

○南部参考人 この話が、滋賀県知事からお話がありましたときに……(瀬崎委員「この五万円台云々という問題ですよ」と呼ぶ)公団としては終始一貫、これは客観的な鑑定評価の範囲内でなければ用地は取得できません、こういうことをはっきり申し上げてあります。したがって、その五万円がどうかという問題につきましては、これは公団としてはただいまのところ承知しておりませんと、こう申し上げておるわけであります。

日本住宅公団総裁1975/12/17

76衆議院 建設委員会 第7号

○南部参考人 県の方からたびたび、びわこのニュータウンの開発について協力方の御依頼がありまして、その関係においてはわれわれの方の第一線でもできるだけの計画作成その他について協力するように私から指示してございます。したがいまして、そういう意味ではいろいろな計画の作成について、こういう点、こういう点が問題であるとか、県の計画がこの点では採算に合いませんよとかいうような御協力は申し上げていると思います。しかしそれは先生の言われるような、黒いと…

日本住宅公団総裁1975/12/17

76衆議院 建設委員会 第7号

○南部参考人 県と滋賀県中部の工業団地の開発について覚書を締結したことはございます。しかしこれは地元の反対で中止しております。したがいまして、そのような提言を公団側からいたすということはあり得ないと信じております。

日本住宅公団総裁1975/12/17

76衆議院 建設委員会 第7号

○南部参考人 各県のいろいろな開発計画につきまして、事前にいろいろな調査、研究をするというのは、予算もありますし、公団としては当然の責務と思ってやっております。滋賀県の工業開発が今後どういう地区でどうすればいいかというようなことにつきまして、第一線といたしましてはいろいろの調査をするということは当然あってしかるべきことでありまして、その結果が悪用されたといま先生おっしゃいますが、われわれの方としてはそういう調査は十分に行っていかなければ…

日本住宅公団総裁1975/12/17

76衆議院 建設委員会 第7号

○南部参考人 お答えいたします。 四十九年度における外衣、下着類の発注先は、三越、松阪屋、高島屋、伊勢丹ということで、金額といたしましては三千四十七万円でございます。五十年度は伊勢丹、三越で四百四十三万円、このようになっております。

日本住宅公団総裁1975/12/17

76衆議院 建設委員会 第7号

○南部参考人 御趣旨に沿って検討していきたいと思っております。

日本住宅公団総裁1975/11/06

76参議院 予算委員会 第7号

○参考人(南部哲也君) お答えいたします。 住宅公団では、昭和四十一年度から実は単身者の住宅の建設をストップしております。これは、お話のありましたように、世帯持ちの方がやっぱり住宅に困っている人が多い。これは諸種の住宅調査の結果そう出ておりますので、四十一年から本年まで約十年間ストップしております。その結果、いまお話しのような状態が現実に起こっておるわけでございます。これに対してどのように対処していくか、実は単身者は、私どもの方の言葉で…

日本住宅公団総裁1975/07/02

75衆議院 建設委員会 第23号

○南部参考人 ただいま国土利用計画法による国土利用の基本計画、これも国土庁の方において御策定の最中でございます。さらに、ただいま問題になりました宅地と農地との関係、これを今後どういうふうに調整していくかというような問題もいろいろございまして、われわれといたしましてはこれらの問題、国の方針にのっとりまして今後の用地買収につきまして遺憾のないことを期していきたい。また、企業の転がし等につきましても、従来以上に十分に調査いたしまして、時価より…

日本住宅公団総裁1975/07/02

75衆議院 建設委員会 第23号

○南部参考人 最近におきまして、自治体の知らないうちに住宅公団が用地を買うということは一切ございません。これは用地取得につきまして、まず自治体と話し合いをする、県、市と話し合いをするということが前提になっております。さらに、法律上、三十九条その他で地方公共団体の意見を聴取する。これはほとんど現在では意見の聴取ではなくて協議のような形にまでして用地の取得をしております。しかし、その後のいろいろな状態で、たとえば水の手当てができないからしば…