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日本住宅公団総裁参議院衆議院
総発言数
386
直近の所属会派
直近の役職
日本住宅公団総裁
直近の発言日
1976/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会77 件・77%
  • 建設委員会12 件・12%
  • 決算委員会11 件・11%

※ 全 386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

386 20 を表示
日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) 供給戸数にいたしますと、現在建築中のものが十万以上ございますので、これから十万戸ぐらい引かなければならないと思いますので、実際は十八万ぐらいになるかと思います。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) いま手元にちょっと資料を持ち合わせておりませんので失礼いたしました。 二十八万戸の発注に対しまして、供給は八万戸ばかり減りまして二十万程度、概算でございますが。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) 住宅公団には、住宅建設部門と宅地開発部門と両部門を持っております。ただいま所有いたしておりますのは、住宅建設部門では百十五地区、千三百八十ヘクタール、宅地開発部門では三十三地区、二千四百八十ヘクタール、合計いたしまして百四十八地区、三千八百六十ヘクタールでございます。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) このうち五十一年度に発注ができない、五十二年度以降になるという地区を申し上げますと、住建で九地区、五百ヘクタール、金額にいたしまして約四百四十億、宅地の方では八地区、八百四十ヘクタール、金額にいたしまして三百五十八億、合計いたしまして十七地区、千三百四十ヘクタール、約八百億という額になります。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) ただいま申しましたのは、五十一年度に発注できないと、こうはっきりわれわれの方で見込んでおる地区数と面積と金額を申し上げたわけでございます。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) 地区数は、先ほど申しましたように百四十八地区ございます。ただいまはちょっとそれを全部申し上げるという資料が手元にないのでございますが、おっしゃるとおり、私の方で五十一年度発注予定にいたしておりましても、その前に地方公共団体とのいろいろな詰めもございますし、あるいはいろいろな法的な規制を緩和していただくというような問題もございまして、われわれの方で五十一年度中に必ず発注できるという、これは一応努力目標のものも地区数…

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) お答えいたします。 五十一年度発注予定は八王子市の寺田地区、それから横浜市の杉田町、それから和歌山県和歌山市の鳴滝、東京都練馬区のグラントハイツ、立川市の西砂川、埼玉県松伏町の松伏、北九州市の志徳、埼玉県大宮市の大宮東、越谷市の千間台、京都府宇治市の槇島、大阪府堺市の鈴の宮、大阪府高槻市の阿武山、兵庫県川西市の北雲雀丘、福岡県大野城市の大野光ケ丘、東京都田無市の西原四丁目、以上でございます。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) 町田の小山田でございますか。これはいま詰めておりますので、発注予定にしております。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) むずかしいところは現在市街化調整区域になっておるところでございまして、たとえば埼玉県の大宮東であるとか松伏であるとか、こういうような問題につきましては、そういった行政機関のほかの手続が必要であるという前提がございます。そういう面ではもうむずかしいことは十分承知の上で努力していきたい、このように思っております。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) 地元の公共団体におきましては、これは農用地の問題もございますし、それから貯水池その他の問題もございますし、排水の問題もございます。そういうような諸条件を全部完備した上でと、このように言っております。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) 用地を買収する前には必ず地方公共団体と協議をいたしております。用地の取得後にも協議をいたしております。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) 大宮市とやっております。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) 最近におきましては、ただいま申しましたような前提条件、これは県の問題が絡んでおります。したがいまして、そういった条件が整った後で三十四条協議に入りたいと、このように折衝いたしておるわけでございます。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) 三十九年、関西の阿武山、これがございます。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) 四十年につきましては、ただいま資料がございませんので……。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) 四十年についてはございません。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) 日野大久保は四十年、四十一年でございます。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) 買収金額につきましては先ほど申し上げましたが、金利につきましては住建部門が七十六億、宅地造成部門が八十三億、合計百五十九億でございます。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) 先ほど申しましたのは、五百ヘクタールというのは調整区域が主でございまして、そのほかに市街化区域の中でいろいろなのがございます。現在それを盛んに詰めておる状態でございます。それらを合算しますと、先生いまおっしゃられたような金額になろうかと思います。

日本住宅公団総裁1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○参考人(南部哲也君) 金利は、賃貸住宅につきましては家賃の中に入りますし、分譲住宅につきましては分譲価格の中に入ります。