南部哲也
会議録に記録された「南部哲也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 386 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本住宅公団総裁
- 直近の発言日
- 1958/12/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産13 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会77 件・77%
- 建設委員会12 件・12%
- 決算委員会11 件・11%
※ 全 386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 参議院 建設委員会 第4号
○説明員(南部哲也君) 要求は、全部これは工事に関係があるという観点から、項、工事事務費というもので要求しております。工事費というのは、予算上は、項、工事費と項、工事事務費と合せたものが、一応工事費ということになっております。予算といたしましては、従ってこの表で言うところの治水関係、あるいは道路整備関係という事業の中で要求いたしております。
第31回 参議院 建設委員会 第4号
○説明員(南部哲也君) この工中に関係あるという言葉が、不明確だったと思いますが、基本の地建本局あるいは工事事務所、これらの基幹の人員というものは、行政部費の方から出ているわけでございます。 それから工事は、今回は工事の方の関係から申しますと、工事の事業量というものは、毎年変動がございます。来年の例をとりますと、神奈川あたり急にふえる。そういったような関係の人件費といいますか、直接の工事に関係のあるものにつきましては、河川事業費の中に入…
第31回 参議院 建設委員会 第4号
○説明員(南部哲也君) 工事事務費として要求いたしました。
第31回 参議院 建設委員会 第4号
○説明員(南部哲也君) 行政部費、地方建設局で要求いたしております。
第31回 参議院 建設委員会 第4号
○説明員(南部哲也君) さようでございます。
第29回 衆議院 決算委員会 第2号
○南部説明員 お答えいたします。市町村の工事につきましては、第一次に、市町村から府県にこういうふうな個所につきましてこのような工事をしたい、それにつきまして国庫補助金をいただきたいというような申請が参ります。府県の土木部におきまして、現地を見るなり、あるいは今までの経験で、あそこはひどいからあそこを採択しようというようなことで、それらを集計したものが県において一応まとめられまして、それが建設省の方に上ってくる。それと、申請が出てきますと…
第28回 参議院 決算委員会 第22号
○政府委員(南部哲也君) 建設省所管の昭和三十一年度歳出決算額は千百六億三千八百余万円でありまして、治水、災害復旧、道路、都市、住宅、営繕、その他の事業を遂行して参ったのでございます。これらの経費の執行に当りましては、いやしくも不当な支出や批難さるべき点のないよう日夜努力いたして参ったのでございますが、ただいま検査院から御説明のありましたように、補助事業におきまして、二十二件の批難事項がございましたことは、まことに遺憾にたえないと存じま…
第28回 参議院 決算委員会 第22号
○政府委員(南部哲也君) 三十年度から三十一年度の一般会計の繰り越しは総額で九十億ほどございます。ただいまこの内訳を直轄と補助に分れておりませんので、直轄分につきましては、直ちに調べまして御報告申し上げます。
第28回 参議院 決算委員会 第22号
○政府委員(南部哲也君) 直轄と補助の分け方でございますが、これは予算成立当時におきまして、治水事業以下おのおの事項別に成立するわけでございますが、そのうち道路、河川につきましては、直轄事業とそれから補助事業というふうに事業の性質によりまして分れることになっております。たとえて申しますと、直轄につきましては、道路におきまして言えば、本年度から申し上げますと、一級国道の新築、改築、それから二級国道のうち大臣の指定した区間における修繕、こう…
第28回 参議院 決算委員会 第22号
○政府委員(南部哲也君) 不用額について御説明申し上げます。三十一年度の不用額はただいま御指摘の通りに五億七千四百二十六万円でございますが、このおもなものは荒川の総合開発事業、これが一億九千万円、それから天竜川の総合開発事業費が八千七百万円、それから河川等災害復旧事業費におきまして五千二百万円、幾春別川総合開発事業費で三千百万円でございます。この理由を申し上げますと、荒川、天竜、両ダムの開発事業につきましては、工事が年内に進行しなかった…
第28回 参議院 決算委員会 第16号
○政府委員(南部哲也君) お答えいたします。 建設省の三十三年度の定員総数は一万四千四百六十六名ということに相なっております。それからお尋ねの定員外の職員につきましては、常勤職員につきまして、今回四千五百名の定員化がございました。それがただいまの数字に入っておりますので、その残りの七千八百八十名ほどが残っております。それから常勤職員以外の臨時職員につきまして、同様やはり七千人ほどの職員が建設省関係の仕事に従事しております。
第28回 参議院 決算委員会 第16号
○政府委員(南部哲也君) さようでございます。
第28回 参議院 決算委員会 第16号
○政府委員(南部哲也君) 一万八千でございます。
第28回 参議院 決算委員会 第16号
○政府委員(南部哲也君) 常勤労務者の定員化につきましては、建設省といたしましては、できるだけ多くの人々に地位の安定をしてもらいたいということで、相当数の要求をいたしておったのでございますが、この定員化につきましては、最終的には公務員制度の改正との関連において解決すべきであるという考えがございまして、従来そういう考えで延期され、あるいは放置されてきた。しかし本年度におきましては、もはやそういう公務員制度の改正時期まで放置することは、人事…
第28回 参議院 決算委員会 第16号
○政府委員(南部哲也君) 補助金の関連いたします事業の執行方法でございますが、補助金につきましては、各事業主体から、年度が始まりますと、自分のところでこういう仕事をしたいというそれぞれの申請が建設本省の方に参ります。それを本省におきましては、その年の予算額の範囲内で、経済効果の多いもの、あるいは緊要を要するものから採用いたしまして、大体それではAという事業主体にはどれくらい、道路についてはどれくらい、川についてはどれくらいというような内…
第28回 参議院 決算委員会 第16号
○政府委員(南部哲也君) 承知いたしました。
第26回 参議院 内閣委員会 第19号
○説明員(南部哲也君) 私は命を受けまして三月三十一日から四月三日まで、なお技術的な問題につきましては四月八日までかけまして、金岡団地の工事につきまして検査をいたして参りました、その結果を御報告申し上げます。 第一に、本団地の建設は公団発足当初、準備態勢その他いまだ十分でない際に行われたものでありまして、全国でも一、二を争うほど早く公団としては着手したものであります。その関係上設計におきましても、監督体制におきましても不十分な点がいろい…
第26回 参議院 内閣委員会 第19号
○説明員(南部哲也君) お答えいたします。実はコンクリートの分析試験も、すでに全部が打ち上っておるものでございますから、構造上耐力を持たしておるところを切るわけにいきません。それで、切る場所でございますが、これも相当検討を要するわけであります。そこで、また切る大きさでありますが、これは建設省の建築研究所と打ち合せまして、一個一立方尺程度のものということでございます。そういたしますと、これをハンマーで削るわけにいかんので、のこぎりみたいな…
第26回 参議院 内閣委員会 第19号
○説明員(南部哲也君) 住居者のクレームです。住居者が、あそこが悪い、ここが悪いという苦情です。
第26回 参議院 内閣委員会 第19号
○説明員(南部哲也君) 約六百件であります。