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日本住宅公団総裁参議院衆議院
総発言数
386
直近の所属会派
直近の役職
日本住宅公団総裁
直近の発言日
1955/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会77 件・77%
  • 建設委員会12 件・12%
  • 決算委員会11 件・11%

※ 全 386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

386 6 を表示
建設事務官(住宅局総務課長)1955/12/12

23衆議院 法務委員会 第5号

○南部説明員 お答えいたします。十二月三日の大火の際には、ちょうど県の建築課長が名瀬市に大火当日出張しておりましたので、即座にこの大火に対しまして基準法による建築制限を行なっております。今度の火災につきましては、実は今度の火災地区内に前火災の地区が包含されておるのかどうかというような、あるいは隣接しておるのかどうかというような点が、われわれとして一刻も早く知りたかったわけでありますが、そういう事情がわからないために、三日の火災の四日に係…

建設事務官(住宅局住宅企画課長)1955/07/28

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号

○南部説明員 お答え申し上げます。本年度の第二種公営住宅——公営住宅には一種と二種とございまして、二極はもっぱら社会政策的な意味で月収一万六千円以下の収入の方々のために建てる、こういうようにしております。昨年は八千戸程度でありましたが、本年は、これを倍にいたしまして、一万七千三百戸全国に建てるのであります。これが四十二万戸の中で引揚者のような方々に向けられる住宅だろうと思いますが、先ほど厚生省から御答弁がありました二百五十戸はこの一万七…

建設事務官(住宅局住宅企画課長)1955/07/28

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号

○南部説明員 家賃は、木造では大体千円見当、耐火構造で八百五十円見当であります。なお、家賃につきましては、これは全部御承知のように都道府県、市町村が経営しておりますので、都道府県条例あるいは市町村条例におきまして特殊な場合には減免できるという規定がございますので、そちらの方もお考え願うことと思います。

建設事務官(住宅局住宅企画課長)1955/07/28

22衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号

○南部説明員 お答えいたします。公営住宅のうち第二種公営住宅につきましては、その割当要求戸数についてはすべて厚生省と協議することに相なっております。昨年まで五万戸のうち九千二百五十戸であった第二種公営住宅が、今年度は一万七千三百戸、約八千戸の増加を見ましたことは、決して建設省におきましても社会保障の面をおろそかにしてはいないと、われわれは考えておる次第であります。なお、今後におきましても、第二極住宅の全体における比率は今年度同様維持して…

建設省住宅局住宅企画課長1954/09/20

19参議院 建設委員会 閉会後第4号

○説明員(南部哲也君) 申込は全国で坪数にいたしまして約百万です。金額にいたしまして六十億程度でございます。

建設省住宅局住宅企画課長1954/09/20

19参議院 建設委員会 閉会後第4号

○説明員(南部哲也君) 只今資料を持つていませんので詳しくはあれですが、公共団体が大部分でございます。