P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本住宅公団総裁参議院衆議院
総発言数
386
直近の所属会派
直近の役職
日本住宅公団総裁
直近の発言日
1959/06/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会77 件・77%
  • 建設委員会12 件・12%
  • 決算委員会11 件・11%

※ 全 386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

386 20 を表示
建設大臣官房会計課長1959/06/15

31参議院 建設委員会 閉会後第2号

○説明員(南部哲也君) 道路の要員のうち、河川からの振りかえ分は、これは七月一日、それから新規の増員の二百九十名分は、予算といたしましては、七月一日からになっております。そこで、定員法が通らない場合に、この問題についてどうするかということについては、ただいま大蔵、人事院、その他によりまして検討中でありますが、考えられる手は、増員定員でなくて、常勤労務者ということで、予算的には定員の予算がついております。ですからそれでカバーするということ…

建設大臣官房会計課長1959/06/15

31参議院 建設委員会 閉会後第2号

○説明員(南部哲也君) 実際に予算で認められておりまする増員分につきまして、これだけの人が入らなければ給与費が余るわけでございますから、その分については超勤流用の要素ができると思います。

建設大臣官房会計課長1959/03/18

31参議院 決算委員会 第10号

○政府委員(南部哲也君) 三十二年度の災害復旧費並びに河川等災害関連事業総額十一億四千三百二十九万六千円でございますが、このうち災害復旧は融雪、風浪並びに十二月豪雨に基くものでございまして、栃木県外二十八県、並びに名古屋市、京都市の二市の災害復旧に充当したものでございます。災害関連のうち、河川等の災害関連は冬期の風浪、五号台風並びに八月、九月下旬の豪雨に基くものでありまして、河川につきましては二千二百六十八万六千円、これは福島県以下八県…

建設大臣官房会計課長1959/03/18

31参議院 決算委員会 第10号

○政府委員(南部哲也君) 三十二年度には建設省にはございません。三十三年度でございます。

建設大臣官房会計課長1959/03/18

31参議院 決算委員会 第10号

○政府委員(南部哲也君) 百三十四ページでございますが、百三十四ページの下の八千八十二万一千円、河川等災害復旧事業に必要な経費、これは融雪、風浪並びに七月災害におきます直轄河川、手取川外四ヵ所の災害復旧に要した経費でございます。それから百三十五ページに参ります。河川等災害復旧事業に必要な経費二億二千四百八十九万一千円は、同じ災害でございますが、補助河川に使用した補助金でございます。次の百三十六ページの新潟市及びその周辺地区の地盤沈下応急…

建設大臣官房会計課長1959/03/18

31参議院 決算委員会 第10号

○政府委員(南部哲也君) 地盤沈下の建設省関係といたしましては、先ほど申しました通船川並びに新栗ノ木川の堤防かさ上げ工事と、それから都市下水路の二つに分れるわけでございますが、河川の方におきましては、地元のただいま明確な数字は、当時の要望資料等手元にございませんからわかりませんですが、事業費で約一億六百万円、国費で三千五百三十三万円ほどの要求がございました。それから都市下水道の関係でございますが、これにつきましては事業費で二億六千万円、…

建設大臣官房会計課長1959/03/18

31参議院 決算委員会 第10号

○政府委員(南部哲也君) 建設省といたしましては、科学技術庁その他の委託に基きまして、現在まで、三十三年度並びに三十四年度も、引き続き地理調査所におきまして水準測量の測定をいたしております。これは地盤がどれだけ現実にさがっておるかということを調査いたしますものでありまして、沈下の原因につきましては、各省総合で調査をいたさなければならないものだと思っております。建設省自体で現在やっておりますのは水準測量だけでございます。

建設大臣官房会計課長1959/02/12

31参議院 建設委員会 第8号

○政府委員(南部哲也君) 三十三年度と三十四年度の超過勤務手当の額でございますが、これは行政部費から一般会計並びに道路特別会計、多目的ダム特別会計全体を通じまして、総計で申し上げます。三十三年度、三億一千六百六十二万四千円が、三十四年度は三億八千二百十九万二千円で、増は六千五百五十六万八千円となっております。積算のもとといたしましては、地方建設局の分につきましては、一応二十時間が積算の平均の基礎でありまして、そのほかに先ほど申し上げまし…

建設大臣官房会計課長1959/02/12

31参議院 建設委員会 第8号

○政府委員(南部哲也君) 実働給与になっております。

建設大臣官房会計課長1959/02/12

31参議院 建設委員会 第8号

○政府委員(南部哲也君) 赴任旅費の全体の予算は、本年度につきましては、二千七百六十八万円でございましたが、明年度の予算におきましては、三千三百二十八万円と約五百六十万円増を見ております。しかし本年度におきましても約一千万円ほどの不足がございまして、これはほとんどすべてのものがみなそのようなことになっておりまして、一応の計上予算を使い尽しました四・四半期に入ってから流用を認める、というのが大蔵省の方針なものでございますから、ただいま流用…

建設大臣官房会計課長1959/02/05

31参議院 建設委員会 第6号

○政府委員(南部哲也君) 工事事務費の中に、定員職員と、それから常勤労務者、いわゆる準職員と俗に申しております。それから特別の常勤的非常勤職員、私どもの方では、俗に補助員と申しております、この三つの給与は、ここから出ております。

建設大臣官房会計課長1959/02/05

31参議院 建設委員会 第6号

○政府委員(南部哲也君) 地建の人件費の予算上の支出は、(項)地方建設局というのがございます。これは、俗に行政部費と称せられている分でございます。地建局長以下、工事事務所の所長給与も、ここから出ているわけでございます。それから組織地方建設局の(項)工事事務費というのがございまして、これが、ただいまお説の工事費の中から分離されたものでございまして、これには、現場関係の職員の定員になっているものと、準職員、補助員が含まれているわけでございま…

建設大臣官房会計課長1959/02/05

31参議院 建設委員会 第6号

○政府委員(南部哲也君) 先般の出張所以下のものが入っておると申しましたのは、出張所以下のフィールド関係のものが入っておるという意味でありまして、ことにそれを従来行政部費の地方建設局から支弁していた職員につきましても切りかえた、という御説明を申し上げてあるわけでございます。従いましてデスク関係につきましては、通常の事務をとっておる職員でございますが、これは工事事務所の職員につきましても、あるいは地建によりまして、あるいは場所によりまして…

建設大臣官房会計課長1959/02/05

31参議院 建設委員会 第6号

○政府委員(南部哲也君) これはこの前の委員会で御要望がございましたので、ただいま担当地建につきまして、具体的な事務所なり出張所をとって、そのモデルの表を作りつつございますので、もうしばらく御猶予願いたいと思います。

建設大臣官房会計課長1959/02/03

31参議院 建設委員会 第5号

○政府委員(南部哲也君) 予算書の建設省所管一般会計の抜き刷りにつきまして御説明申し上げます。 ここに建設本省、建設本省、建設本省一般行政に必要な経費八億二千八百九十一万二千円というのがございます。これは行政部費の全体の建設本省の金額でございまして、このうちには建設本省の千名をこえる人件費を初め、人頭諸経費、庁費、旅費というようなものが入っておるわけでございますが、このうち官房関係といたしましてここに出ておりますものは、次の建設業法施行…

建設大臣官房会計課長1959/02/03

31参議院 建設委員会 第5号

○政府委員(南部哲也君) ただいまの抜き刷りの六百九十八ページに職員の表がございます。特別職三名、一般職一万二千五百六十三名合計一万二千五百六十六名、これが一般会計の方の人員でございます。 建設省全体といたしましては、このほかに特別会計の項で、ダム特別会計の五百七十八ページに一般職員七百七十九名、それから道路特別会計に、六百九ページでございますが、一般職員といたしまして三千三百八十名というのがございます。この三者を合計いたしましたのが建…

建設大臣官房会計課長1959/02/03

31参議院 建設委員会 第5号

○政府委員(南部哲也君) ただいままで御説明申し上げましたのは、すべていわゆる定員内職員と申しますか、予算上も定員がございますが、これらのものはすべて一般にいわれております定員職員にでございます。このほかに建設省といたしましては、予算上の定数を持っております常勤職員がございます。常勤職員は一般会計と道路特別会計、ダム特別会計のみならず各付属研究機関、それから本省にも若干おりますが、総人員で建設省全体といたしましては六千八十三名、これが予…

建設大臣官房会計課長1959/02/03

31参議院 建設委員会 第5号

○政府委員(南部哲也君) 予算定員とは全然差異はございません。本年度一万六千四百二十八名になっておりますが、これは特別職を抜いてそういう数になっておりますが、それに対しまして三十四年度は二百九十四名、先ほど申しました地建の道路関係の増二百九十名と、それから本省の海外建設課長一名並びに首都高速道路公団監理官等三名、合せて四名、その二百九十四を足していただきますと一万六千七百二十二名ということになりまして、予算と定数が合っているわけでござい…

建設大臣官房会計課長1959/02/03

31参議院 建設委員会 第5号

○政府委員(南部哲也君) ございません。

建設大臣官房会計課長1958/12/25

31参議院 建設委員会 第4号

○説明員(南部哲也君) 一般の行政部費の職員という、旧定員というお話がございましたが、これは、第一表の行政部費の一番最後の雑件の中に、人件費が入っております。 それから新定員と申しますか、昨年定員化したものの内示は、各事業費の中に入っております。従ってこの表でごらんいただきますと、治山治水関係費、道路整備関係費、これらの中に入っております。 それで、今回の大蔵省の内示で従来と違いました点は、行政部費の、旧行政部費のうちから、工事に直接に…