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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
1,169
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1958/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会42 件・42%
  • 商工委員会33 件・33%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 文教委員会8 件・8%
  • 産業公害対策特別委員会2 件・2%
  • 文教委員会学校警備員小委員会2 件・2%

※ 全 1,169 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,169 20 を表示
自由民主党1958/04/03

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○南委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事大村清一君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。

自由民主党1958/04/03

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○南委員長 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 これより理事補欠選任を行いたいと存じますが、これは、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。

自由民主党1958/04/03

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○南委員長 御異議なしと認めます。よって、古川丈吉君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1958/04/03

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○南委員長 それでは、内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案及び島上善五郎君外八名提出の公職選挙法の一部を改正する法律案を一括議題とし、順次その提案理由の説明を求めることにいたします。 まず、内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案について説明を求めます。国務大臣郡祐一君。 ————————————— —————————————

自由民主党1958/04/03

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○南委員長 引き続き補足説明を求めます。選挙局長兼子秀夫君。

自由民主党1958/04/03

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○南委員長 以上で、政府の説明は終りました。 次に島上善五郎君外八名提出の公職選挙法の一部を改正する法律案について説明を求めます。島上善五郎君。 ————————————— —————————————

自由民主党1958/04/03

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○南委員長 兼子さん、なるべくすみやかに御提出願います。それから、資料の請求がおくれると間に合わぬものがありますから、なるべく早く請求していただきたいと思います。

自由民主党1958/04/03

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○南委員長 以上で両案についての提案理由の説明は終了いたしました。 なお、両案に対する質疑は明日より行いますので、さよう御了承願います。 明四日は、午前十時より理事会、引き続いて委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会

自由民主党1957/12/23

28衆議院 商工委員会 第1号

○南委員 関連して、繊維局長と大蔵省の係官の方に伺います。過剰織機の買い上げの基本方針は、すでに予算においてもついておる。従って、過剰織機を何とかしなければならぬということは、政府部内においても、すでに一般に政策として認められておると考えます。そこで、今まで予算金額が非常に少いために、五千台—七千台という程度で買い上げを実施して参ったのでありますが、その内容は、本年になると、いささか内容が変ってくると思う。先ほど繊維局長は、少くとも五千…

自由民主党1957/12/21

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○南委員長 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいまは、委員各位の御推挙によりまして、不肖私が委員長の重責をお受けすることになりましたことは、身に余る光栄に存じます。委員会の運営に当りましては、私ふなれでございますが、幸い委員諸君の格別の御協力によりまして、大過なくその任を全ういたしたいものと念願している次第でございます。何とぞよろしくお願い申し上げます。 —————————————

自由民主党1957/12/21

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○南委員長 これより理事の互選を行いたいと存じますが、その方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1957/12/21

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○南委員長 ただいまの松澤君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/12/21

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○南委員長 御異議なしと認め、理事は、その数を七名とし、 青木 正君 石坂 繁君 大村 清一君 加藤 高藏君 松澤 雄藏君 井堀 繁雄君 島上善五郎君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三分散会

自由民主党1957/05/28

26衆議院 商工委員会 第43号

○南委員 自由民主党及び日本社会党両党を代表いたしまして、電気料金に関する件について、本委員会の決議案の趣旨を御説明申し上げます。 まず案文を朗続いたします。 電気料金に関する件 今般、東北電力並びに北陸電力の両社は政府に対し、需用の増大と新規稼働設備の経費高などを理由に大幅な値上げを申請しているが、料金の値上げはこの地域の産業に及ぼす影響まことに大きく、地方民の生活をおびやかすものである。 よつて、政府は東北及び北陸の立地条件を尊重し…

自由民主党1957/04/02

26衆議院 商工委員会 第21号

○南委員 永井さんの質問に観念的に返事されているのでありますが、私聞いておってよくわからない。キロワット・アワー制度をアンペアの制度に変える、こういう方が合理的だと言われます。その合理的な理由を局長よく説明していらっしゃる。設備的な点を加味してアンペア制度が合理的だという。ところが私らの家庭では配線から設備から一切需用者負担です。配電会社は一銭も持っておりません。設備はみな需用者に持たせて、設備の点を入れてアンペア制が合理的だと言われて…

自由民主党1957/04/02

26衆議院 商工委員会 第21号

○南委員 局長の御回答は固定費とか、いろいろそういうものに按分してきめてあるというのですが、もう少しわかりやすく理解すると、二十五灯つけて、そして二十五灯相応に使わぬ場合、電力会社は使うときに送らなければならぬ義務があるから、そういうものを使わないでおいてもまけてやらぬのだ、こういうふうに私にはとれる。もしそうであるならば、これはすぐボルトの問題、サイクルの問題に関係してくる。今電灯に送るかもしれぬということを予想してそういう施設を持っ…

自由民主党1956/11/01

24衆議院 商工委員会中小企業に関する小委員会 第5号

○南小委員 それで本題に入っていただくために、関連して少しお伺いしたい。今すぐ御答弁をいただかなくても、あとで文書でけっこうです。 今お話を聞いておりますと、基礎工事の完了しておらぬものについていろいろの見地をしんしゃくして、百貨店審議会の答申によって、ある百貨店の面積を半分にしたり、二割減らしたり、一割減らしたりしておられるらしい。これは中小企業に対する影響きわめて甚大なものがあるのでありますから、この立法趣旨から見て個人の営業の自由…

自由民主党1956/05/31

24衆議院 外務委員会 第54号

○南委員 ちょっと関連して中山さんにお尋ねしたいのですが、この試射場の問題が起きたときから、私いろいろ皆様方の御相談を受けておったのでありますが、当時の情勢を判断いたしまして、今あなたが公述で言われました通り、出かせぎも漁場その他の整備とともにだんだんむずかしくなっていくはずだ。そこで内灘の生きる方法は、何としても河北潟を干拓してもらうか、埋め立てをしてもらって、そこでいわゆる農村計画に入らなければ、これはとうていやれるものではない。で…

自由民主党1956/05/31

24衆議院 外務委員会 第54号

○南委員 河北潟干拓の問題は、先ほどあなたが意見開陳の際にもおっしゃっておいでになりましたが、これはたしか昭和二十六年だと思います。私も農林省に協力いたしまして調査費をとっておるはずであります。二十六年、二十七年両年度にそれぞれたしか二百万円ないしは三百万円くらいの調査費をとって、河北潟が干拓できるものかどうかを政府においても調べておったはずなのです。そこでおそらく私はあなたが最初いろいろお話しになりました幾つかの政府の条件、そのほかに…

自由民主党1956/05/31

24衆議院 外務委員会 第54号

○南委員 それでは林屋さんにお伺いいたしたいのでありますが、あなたにお話を聞いたときも、それからその後にいろいろ御厄介になっておった際におきましても、この河北潟の埋め立てまたは干拓、これは埋め立てと申しますのは内灘の人たちが地先水面の埋め立てをする。それからそれをある程度含まして河北潟全部の干拓という、こういう事業と二つあるように見受けられるのですけれども、実際はこれは一つでございます。河北潟をどうして処理して水田を作るかという問題の中…