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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
1,169
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1958/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会42 件・42%
  • 商工委員会33 件・33%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 文教委員会8 件・8%
  • 産業公害対策特別委員会2 件・2%
  • 文教委員会学校警備員小委員会2 件・2%

※ 全 1,169 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,169 20 を表示
自由民主党1958/04/14

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○南委員長 速記を始めて。 井堀繁雄君。

自由民主党1958/04/14

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○南委員長 森三樹二君。

自由民主党1958/04/14

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○南委員長 ほかに質疑がなければ、本日の質疑は終了いたしました。 次会は明十五日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十七分散会

自由民主党1958/04/14

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会 第1号

○南委員長 これより会議を開きます。 つきましては本日これから公聴会を開催いたします。 この際申し上げますが、本日公述人として御出席になりました方は、弁護士坂千秋君、東京都選挙管理委員会委員長吉田直治君、東京地方労働組合評議会議長岡本丑太郎君及び評論家の斎藤きえ君、以上四名の方々であります。 なお、先に公述人として選定いたし、一応御報告いたしました吉村正君及び清水慶子君より、それぞれ本日出席できない旨の連絡がありましたので、ここに御報告…

自由民主党1958/04/14

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会 第1号

○南委員長 次に、公述人岡本丑太郎君。

自由民主党1958/04/14

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会 第1号

○南委員長 次に、公述人吉田直治君。

自由民主党1958/04/14

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会 第1号

○南委員長 最後に公述人斎藤きえ君。

自由民主党1958/04/14

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会 第1号

○南委員長 以上で公述人の意見開陳は一応終了いたしました。 これより公述人に対する質疑に入ります。質疑は順次これを許します。 島上善五郎君。

自由民主党1958/04/14

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会 第1号

○南委員長 青木正君。

自由民主党1958/04/14

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会 第1号

○南委員長 井堀繁雄君。

自由民主党1958/04/14

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会 第1号

○南委員長 ほかに御質疑はありませんか。——なければ、公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人の各位には、御多用のところ御出席をお願いいたしまして、しかも、長時間にわたり、きわめて貴重な御意見をお述べいただきまして、まことに御苦労さまでございました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて公述人に関する議事は全部終了いたしました。公聴会はこれにて終了いたします。 なお、午後二時から委員会を開会いたします。 午後一時十三分散会

自由民主党1958/04/11

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○南委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。さきに決定を見ました四月十四日開会の公聴会における公述人の選定につきましては、理事会において協議いたしました通り、公述人として坂千秋君、吉田直治君、吉村正君及び清水慶子君、以上四名の諸君に出席を求め、意見を聴取いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/11

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○南委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1958/04/11

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○南委員長 ついで、内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案及び島上善五郎君外八名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案を一括議題とし、前会に引き続き質疑を継続いたします。 井堀繁雄君。

自由民主党1958/04/11

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○南委員長 この際申し上げます。先ほど公聴会の公述人を決定いたしましたが、公述人の中に旅行その他の理由で当日御出席ができない方がありました等の場合は、公述人変更の措置等につきましては、委員長において適宜取り計らいたいと存じますので、さよう御了承願います。 本日はこの程度にし、来たる十四日月曜日午前十時より公聴会、午後一時より委員会を開き、質疑を継続することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五分散会

自由民主党1958/04/10

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○南委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案及び島上善五郎君外八名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案を一括議題とし、前会に引き続き質疑を継続いたします。 井堀繁雄君。

自由民主党1958/04/10

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○南委員長 この際申し上げますが、郡国務大臣は参議院の委員会に採決の関係上約三十分間出席いたすことになりますが、中島政務次官が出席されておりますので、質疑を継続してなされるようお願いいたします。郡国務大臣は、参議院の採決が済み次第、こちらに戻っていただくことになっておりまするから、御了承をお願いいたします。

自由民主党1958/04/10

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○南委員長 それでは、ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/10

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○南委員長 速記を始めて下さい。

自由民主党1958/04/10

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○南委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕