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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
1,169
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1959/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会42 件・42%
  • 商工委員会33 件・33%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 文教委員会8 件・8%
  • 産業公害対策特別委員会2 件・2%
  • 文教委員会学校警備員小委員会2 件・2%

※ 全 1,169 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,169 20 を表示
自由民主党1959/02/05

31衆議院 商工委員会 第11号

○南委員長代理 次に田中鋳三君にお願いいたします。

自由民主党1958/10/17

30衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○南委員 公職選挙法の特別委員会が成規の手続を経て招集されましたのは、たしか十一日であったと記憶いたします。当時の情勢は、今島上委員が言われたような情勢であったのでありますが、すでにいろいろの新聞紙上にも委員長候補者の名前も出ておりまするし、委員会も手続をなして、そうしてどうしても開かなければならないような情勢になっておったのであります。私も、できますことならば、最初から正規に与野党ともに出席いたしまして委員会を開いた方がよいと考えまし…

自由民主党1958/10/17

30衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○南委員 それぞれの立場に置かれます考えから申しますならば、先ほど仮理事会の席上においてもいろいろお話し申し上げましたように、与党の立場におきましても、成規の手続を経てそうして年長議長が選出をされて、しかも二時間、三時間と定足数をそろえてお待ちしておった。しかしこういうようなことをいつまで続けておってもいかぬというので、私を初め加藤委員も再三にわたって社会党の方に了解を求め、出席方をお願いしたようなわけであります。そういう当時の事情を、…

自由民主党1958/04/15

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○南委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案及び島上善五郎君外八名提出の公職選挙法の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。 右両案中、内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案につきましては、質疑も昨日をもって大体尽されているようでありまするから、右案に対する質疑はこれにて終局いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/15

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○南委員長 御異議なしと認めます。よって、内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案に対する質疑はこれにて終局いたし達した。 この際、内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党の青木正君及び日本社会党の森三樹二君より、それぞれ修正案が委員長の手元まで提出されております。これより両修正案について議事を進めます。まず提出者の趣旨弁明を順次求めることにいたします。 青木正君。 —————————————

自由民主党1958/04/15

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○南委員長 森三樹二君。 ————————————— —————————————

自由民主党1958/04/15

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○南委員長 以上で両修正案の趣旨弁明は終りました。 修正案に対しては別に質疑の通告もありませんので、ただいまより内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案の政府原案、並びに、青木正君提出の修正案及び森三樹二君提出の修正案を一括して討論に付します。 森三樹二君。

自由民主党1958/04/15

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○南委員長 静粛に願います。

自由民主党1958/04/15

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○南委員長 古川丈吉君。

自由民主党1958/04/15

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○南委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入る順序でありますが、採決は内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案について、まず森三樹二君提出の修正案を採決し、次に青木正君提出の修正案を採決し、最後に原案について採決いたしますので、御了承を願います。 それでは、採決いたします。 まず、内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案に対する森三樹二君提出の修正案につき採決いたします。右修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛…

自由民主党1958/04/15

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○南委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案に対する青木正君提出の修正案につき採決いたします。右修正案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/15

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○南委員長 御異議なしと認めます。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま修正に決しました部分を除いた政府原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1958/04/15

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○南委員長 起立多数。よって、内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案は修正議決いたしました。 なお、ただいま議決いたしました法律案に関する委員会の報告書の作成については、先例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/15

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○南委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十一分散会

自由民主党1958/04/14

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○南委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案及び島上善五郎君外八名提出の公職選挙法の一部を改正する法律案を一括議題とし、審査を進めます この際お諮りいたします。両案について、本日参考人として東京電力株式会社営業部長笹森建三君及び電気通信共済会広告課長小山常次君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。

自由民主党1958/04/14

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○南委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、この際参考人の諸君に委員長よりごあいさつ申し上げますが、本日は御多用中御出席をいただいて、まことにありがとうございました。本日の意見聴取は質疑応答の形で進めたいと存じますので、さよう御承知いただきたいと存じます。なお、質疑に応じて答えをせられる場合は、委員長とお呼び願って、委員長の許可を受けて、そのつど御発言なさるようお願いいたします。 質疑の通告がありますので、順次こ…

自由民主党1958/04/14

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○南委員長 井堀委員にちょっとお断わり申し上げておきますが、通産省の公益事業局長の小出君がまだ出ておりません。かわりに施設課長の三谷昇君が来ておりますが、それで差しつかえありませんか。

自由民主党1958/04/14

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○南委員長 それでは、電気通信共済会広告課長の小山常次君が意見発表を求めておりますから、これを許します。小山常次君。

自由民主党1958/04/14

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○南委員長 ほかに御質疑がなければ、参考人に対する質疑はこれで終りたいと思いますが、御異議ございませんか。

自由民主党1958/04/14

28衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○南委員長 それでは、参考人の各位にはまことに御苦労さまでした。どうぞ御退席を願います。 速記をとめて。