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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
1,169
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1956/05/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会42 件・42%
  • 商工委員会33 件・33%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 文教委員会8 件・8%
  • 産業公害対策特別委員会2 件・2%
  • 文教委員会学校警備員小委員会2 件・2%

※ 全 1,169 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,169 20 を表示
自由民主党1956/05/31

24衆議院 外務委員会 第54号

○南委員 ちょっと外務省の方と調達庁の方にお伺いしたいの、ですが、今の内灘試射場問題が、政府と村当局と最終的に話をしておりました当時の政府側の政治的な責任者は、たしか林屋国務大臣と伺っております。事務的の責任者は伊関君と聞いておる。当時確かに主管事務といたしましては、国際協力局長が議長席に着いておる。そうして主として関係各省と正相談しながら、返事をなさっておる。その後しばらくたって、伊関君のところへ私村長と一緒に参りましたときに、事務引…

自由民主党1956/05/31

24衆議院 外務委員会 第54号

○南委員 私たちも交渉の相手方が最初から今後までいろいろかわらぬことを望んでおったのですが、そういうように政府が変ったように私も聞いた。しかしその後におきましても内灘問題に関する限りにおいては、伊関君は十二月以降についても自分の約束を果す責任者としていつもやってくれた。陳情も伊関君のところへ行き、調達庁の堀井君だったと思いますが、先般やめられたように聞いておりますが、そこへ行って正式の事務の引き継ぎがないにしろ、私などはずいぶん何べんと…

自由民主党1956/05/31

24衆議院 外務委員会 第54号

○南委員 それではもう一ぺん大石さんにお伺いいたしますが、確かに昭和二十九年度に内灘問題に関係して、何とか河北潟の干拓に六千万円の予算を計上しようということを故緒方副総理に話をして、当時の大蔵大臣にお話し願ったことを私記憶しております。不幸にして二十九年度は緊縮の戸がかかっておりました。どうしても新規の事業はやらぬというような方針で、干拓予算に関係なく一般的に新規事業はやらないということに確かに変った。そういう政府の一般方針にまで逆行し…

自由民主党1956/05/31

24衆議院 外務委員会 第54号

○南委員 中山さんに冒頭から私が尋ねておるのは、この間のことを申し上げた。と申しますのは、河北潟干拓の問題は二十六年から調査費が計上されておる。それから畑地灌漑に関係のあります河北台砂丘地の灌漑というのも、やはり二十六年からあなた方の陳情によって私が調査費を計上いたしまして、当時畑地灌漑の方は調査が完了して大体経費までわかっております。それから一方は調査中で、どれだけ金がかかるのやら、水の量がどれだけあるのやら、まことに不明確な状態です…

自由民主党1956/03/14

24衆議院 商工委員会 第17号

○南委員 ただ一つだけお伺いしたいのですが、今たしか福田さんだったと思いますが、参考人の話の中で、今後のバナナの販売で自分たちの今回のやり方が正しかったかどうか、御判断願いたいというお言葉があったりであります。私はよく知らないのですが、参考人名簿を見ますと、福田さんはバナナの加工ということで参考意見を私たち拝聴しているのです。だから、谷川君からもちょっと釈明があったようにも記憶いたしますが、これはあなたにはっきり聞いておきますが、あなた…

自由民主党1956/03/14

24衆議院 商工委員会 第17号

○南委員 福田さんにお願いしておきたいのは、私はあなたに、あなたの希望やあなたの陳情を聞いているのではない。私の質問に簡潔にお答え願いたい。貴重な時間をつまらぬあなたの御意見で取られることは、はなはだ迷惑に存じます。私が聞いたのは、あなたは加工ということで今回の入札に参加したのか、商売人、いわゆる卸売とか、そういうことで参加したのかを聞いておる。

自由民主党1956/03/14

24衆議院 商工委員会 第17号

○南委員 そこでこれは農林省でも通産省でもけっこうですが、従来どういうふうにこの入札の範囲をきめておるか知らぬが、同一業者の人間を特別の見地から加えていくことも、やり方としては仕方のないことで、輸入商を三軒を五軒にするということは私は一向差しかえないことだと思う。しかし今回福田君たちが入った理由は、加工ということに重きを置いて入ったのか、それとも商売人を一軒ふやすということで入札の中へ入れたのか、そこをどちらでもけっこうですから、権限あ…

自由民主党1956/03/14

24衆議院 商工委員会 第17号

○南委員 大体樋詰君の返事でこれ以上は追求いたしませんが、だから私は最初から申し上げておる、輸入業者のうち三人ないし五人を今まで輸入実績を持っておったからそれに許しておった。ところがそれについてはこういう特殊物資でありますので、範囲が狭いから範囲を広げる、こういうことも私は必要上あるいは行政上やむを得ない場合が多々あるだろうと思う。そこで今度広げられた理由が、商人としてこれを認めるのか、加工業者いわゆる生産業者として認めるのか、これは樋…

自由民主党1956/03/14

24衆議院 商工委員会 第17号

○南委員 関連して……。川野さんにお聞きいたしますが、私たちはバナナのようなものの輸入は、日本と台湾との関係である程度はバーターでなければというような理由で入っておるものと承わっておるし、理解しておるのであります。今の御説明を聞きますと——これは間違っておったら、あとで訂正していただきますが、何か通産省のやり方によって入れなくてもいいし、入れてもいいしというふうに承わった。これはバーターで日本と台湾との貿易をスムーズに、それから貿易を拡…

自由民主党1956/02/23

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○南小委員 関連して、佐藤さんにあまりむずかしい問題を聞いてもお困りだろうと思うのですが、この間新聞を見ますと、外貨予算編成の問題について大蔵省と通産省との間に方針の食い違いがあるように出ております。事実そういう食い違いがあるのかないのか。事務当局として一つ率直に話していただきたい。新聞の伝えるところによりますと、外貨の事情が今日のような状況であるならば、諸般の情勢を勘案ずると、できるだけAA制に持っていくのがほんとうだ。つまり割当とい…

自由民主党1956/02/23

24衆議院 商工委員会貿易振興に関する小委員会 第1号

○南小委員 それはちょっとあなたの御理解が逆なんであります。私は木炭銑なんかの場合はそういう例にとられるのはおかしいと思う。向うがもし万一繊維品をどんどん買ってくれたら片貿易はますます片貿易になる。そうすればよけい要らぬものを買わなければならぬことになるのではないか。それが日本の企業に与える影響というものを他面、で考えていかなければならぬ。これはそうかといって、片貿易を直すためにそういうものを入れてきて内地の業者に影響を与えることは私は…

自由党1955/09/19

22衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○南委員長代理 委員長の承認を得て発言して下さい。

自由党1955/09/19

22衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○南委員長代理 佐々木委員に申し上げますが、時間が相当経過しております。なるべく簡潔にお願いいたします。

自由党1955/09/19

22衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○南委員長代理 ただいまの佐々木君の要求いたしました通り、各支部の経理内容についての文書をすみやかに本委員会に御提出願うことに、皆様御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/09/19

22衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○南委員長代理 御異議なしと認め、さよう決します。 米田証人から一つ委員会にあてて文書で御報告願います。 辻原弘市君。

自由党1955/09/19

22衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○南委員長代理 濱野清吾君。

自由党1955/09/19

22衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○南委員長代理 濱野君が資料を要求されましたが、その資料を委員会、として要求しなければなりませんから、濱野君の請求された資料を委員会として米田証人に求めることに皆さん御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/09/19

22衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○南委員長代理 では、そういうことにいたします。

自由党1955/07/30

22衆議院 商工委員会 第52号

○南委員長代理 これより会議を開きます。 本日は委員長が所用のため出席いたしませんので、委員長の指名により私がかわって委員長の職務を行います。 本日公報に掲載いたしました請願七十四件を一括議題に供します。まず請願審査小委員長の報告を求めます。請願審査小委員長代理内田常雄君。

自由党1955/07/30

22衆議院 商工委員会 第52号

○南委員長代理 これより各請願の採否を決定いたします。ただいまの小委員長の報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕