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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(千葉信君) その点につきましては、あらためて御意見の御発表がなくとも、全員了承しているところと思いますから、さよう御了承願いたいと思います。 それでは、御異議ないと認め、さよう決定いたします。 社会労働委員会を散会いたします。 午後六時四十六分散会 —————・—————

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働委員会公聴会 第2号

○委員長(千葉信君) ただいまから公聴会を開会いたします。 昨日に引き続きまして、公述人各位の御出席を願って御意見を拝聴いたします。 この際一言ごあいさつを申し上げます。 公述人各位にはお忙しいところを特に御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。これからそれぞれのお立場から御意見を拝聴いたしたいと存ずるのでありますが、時間の関係もございますので、お一人二十分程度で御意見の発表をお願いいたしたいと存じます。短時間でございま…

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働委員会公聴会 第2号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働委員会公聴会 第2号

○委員長(千葉信君) ただいまお話ございましたように、昨日は衆議院の予算委員会に出席中なので、そちらの方が手があき次第こちらの方へ出席するという約束で、絶えず私の方からも武藤政務次官を通じて連絡をとったのですが、とうとうほとんど最後まで衆議院の予算委員会の方にくぎづけになりまして、こちらの方へお見えになることができなかったようであります。きょうは必ず出席するという約束がございますので、若干の今の川事が済みましたならば、すぐこちらの方へ参…

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働委員会公聴会 第2号

○委員長(千葉信君) 御苦労さんでした。 —————————————

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働委員会公聴会 第2号

○委員長(千葉信君) それでは次に、三菱鉱業常務板締役大槻文平君にお願いいたします。

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働委員会公聴会 第2号

○委員長(千葉信君) 御苦労でございました。 —————————————

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働委員会公聴会 第2号

○委員長(千葉信君) それではその次に、東京電力労働組合委員長片山武夫君にお願いいたします。

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働委員会公聴会 第2号

○委員長(千葉信君) 御苦労様でございました。 —————————————

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働委員会公聴会 第2号

○委員長(千葉信君) それでは、次は東京都電力協会副会長飯田務君にお願いいたします。

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働委員会公聴会 第2号

○委員長(千葉信君) それではただいままでの公述された方々に対して、質疑をお願いいたします。順次発言をお願いします。

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働委員会公聴会 第2号

○委員長(千葉信君) 質疑応答はまじめに願います。

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働委員会公聴会 第2号

○委員長(千葉信君) 発言するときは委員長の許可を得てください。

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働委員会公聴会 第2号

○委員長(千葉信君) 公述人に対する質疑はこの程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働委員会公聴会 第2号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 公述人の方は長町間にわたりまして、貴重な御意見を御発表下さいまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 公聴会はこれにて終了、散会いたします。 午後一時三分散会

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働・法務委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) これより社会労働、法務連合審査会を開会いたします。 前例によりまして、私が連合審査会の委員長の職を勤めさせていただきます。 それでは電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律附則第二項の規定により、同法を存続させるについて、国会の議決を求めるの件を議題といたします。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。 なお、申し上げておきますが、出席されておる大臣並びに政府委員の方は、労働大臣倉石君、労…

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働・法務委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) 私語を禁じます。

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働・法務委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) この際、委員長からお願いしたいと思うのですが、できるだけ法務委員の方々を優先に発言していただくように、決して発言を制限する意味は持っていませんけれども、そのおつもりでお願いいたします。

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働・法務委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) まだほかに御質疑があるかもしれませんが……。

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働・法務委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) まだほかに御質疑もあるかと存じますが、この程度で社会労働、法務連合審査会を終了いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕