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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) 速記をつけて。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十六分散会

日本社会党1956/12/08

25参議院 本会議 第13号

○千葉信君 ただいま議題となりました電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律附則第二項の規定により、同法を存続させるについて、国会の議決を戒めるの件の中間報告を行うのでありますが、与党諸君は、この瞬間に至るまで、果して委員長自身が報告を行うかどうかということについて、終始見通しに迷われ、あわてふためいた醜状は、今回の動議によっても暴露されております。そうして今この瞬間、ほっとしながら苦笑いを浮べているようだが、その与…

日本社会党1956/12/08

25参議院 本会議 第13号

○千葉信君 大河原議員に対してお答えを申し上げます。 御質問の第一点は、スト規制法の性格と審議の経過についての委員長の所感を求めるとのことでございます。本法は、第十六国会におきまして、本院で審議の際から、すでに労働者の人権を不当に侵害する憲法違反の疑いあるものとして問題になっておったことは御承知の通りであります。何よりもその証拠には、たとえば電気関係においての停電、電源ストの場合、単純な職場放棄は、現在までの裁判所の判例では、一、二の例…

日本社会党1956/12/08

25参議院 本会議 第13号

○千葉信君 大矢委員の御質問に対してお答えいたします。 御質問の第一点は、鳩山総理の答弁で、法律に対するその解釈に疑義が起きているので、このままでは国民に混乱を与えるから、もっと論議を尽すべきではないかとのことでございますが、全く御意見の通りで、先ほど私が申し上げましたように、総理は最終の総括質問に出席をして答弁されることを約束しておりますし、当然私はこの点が十分明確にされるはずであると考えたのでございます。私は委員会の紛糾後におきまし…

日本社会党1956/12/07

25参議院 本会議 第12号

○千葉信君 私はこの際、先ほど安井君の提起されました動議について、藤田君の質問について行われた答弁の過程に、私とも社会労働委員会及び社会労働委員長の立場を故意に侮辱するがごとき発言のありました内容について、この際、事実を率直に申し上げて、一身上の弁解とする次第でございます。(拍手) すなわち社会労働委員会における案件の、特にスト禁止法に関する質疑については渋滞をしていたということを、先ほど寺本君は言われました。与党の期待するがごとき渋滞…

日本社会党1956/12/04

25参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(千葉信君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動を報告いたします。 十二月四日付をもって、野本品吉君、山下義信君、木下友敬君、坂本昭君、藤田藤太郎君が辞任され、その補欠として、佐野廣君、田畑金光君、藤田進君、阿部竹松君、阿具根登君が選任せられました。 —————————————

日本社会党1956/12/04

25参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(千葉信君) 電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律附則第二項の規定により、同法を存続させるについて、国会の議決を求めるの件を議題といたします。

日本社会党1956/12/04

25参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(千葉信君) そういう点については……(発言する者多く、議場騒然) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/12/04

25参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて。 暫時休憩いたします。 午前十時五十一分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動を報告します。十二月三日付をもって、佐野廣君、藤田進君、田畑金光君及び高田なほ子君が辞任され、その補欠として、野本品吉君、木下友敬君、坂本昭君、山下義信君が選任せられました。

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) 健康保険法等の一部を改正する法律案(参第一号)を議題といたします。御質疑を願います。

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) 安井君にお答えいたしますが、午前中の連合審査会の最中にも、おっしゃるような意見が出まして、委員長において、その件については、あらためて理事会等で話し合いをしてもらうことになっておりますから、さよう御了承願いたいと思います。

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) この問題については、午前中にも申し上げましたように、この午後の委員会も、時間が非常に窮屈ですから、この委員会でこの問題をこれ以上取り上げていくと、委員会の能率が非常に阻害されますから、理事会等でこの問題を取り上げてもらうことにして、質疑を願います。

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) わかりました。それでは坂本昭君、質疑を願います。

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) 坂本君。どうぞ質疑を願います。

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) いや、質疑を許しておりますから……。あなたに発言を許したのは質疑ですから、どうぞ。

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) 今すぐ参ります。

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) この際お知らせをしたします、小林厚生大臣及び高田保険局長が答弁のために出席せられました。

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) 大臣でなくてもいいですか。

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕