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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) 本件に対する本日の質疑はこの程度にいたしまして、次に移りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) 次に国立療養所の給食に関する件を問題に供します。御質疑を願います。御出席されております方は、厚生大臣のほか、小澤医務局長、安田社会局長、及び説明員として尾崎国立療養所課長、大蔵省からは小熊主計官が出席しております。順次御質疑を願います。

日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) 本件に関する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) それでは次に請願の審査を行います。 請願第百七十六号、百七十七号、二百七十一号及び二百七十九号等につきましては、生活保護法による医療扶助の適正に関する請願であります。この件について政府委員の方から厚生省の通達の内容についてまず最初御説明をお願いしたいと思います。

日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて。

日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて。 他に質疑もございませんようですから、ただいま審査をしました四件も含めまして、当委員会に付託されました請願は総計七十九件でございますが、先ほど申し上げましたように、昨日の理事打合会におきまして下審査を願いました結果、採択すべきものと協議決定を見ましたものは、次の通りでございます。 すなわち、厚生省公衆衛生局関係におきましては第四十二号、第百六十八号、第四十三号、第四十四号、第七十八号、医務局の関係にお…

日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお御決定を願いました採択すべき請願以外の請願はこれを保留とすることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。それではさよう決定いたします。 これをもって休憩いたしまして、午後二時半から再開いたしたいと存じます。 午後一時二十二分休憩 —————・————— 午後三時一分開会

日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) それでは、休憩前に引き続き社会労働委員会を再開いたします。 労働情勢に関する調査を議題といたします。 それでは政府委員の方の準備の都合がありますから、駐留軍労務者の労働問題に関する件を問題に供します。出席されておりますのは、中西労政局長、小里調達庁労務部長でございます。御質疑を願います。

日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) 山本君提案の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。よって駐留軍関係労務者の離職対策に関する件を議題といたします。

日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) ただいまの山本君の決議案並びにその提案趣旨について御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) 他に御質疑がなければ、委員会の決議とする本案を採決いたします。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) それでは、駐留軍関係労務者の離職対策に関する決議案を本委員会の決議とすることに御賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) 全会一致と認めます。よって駐留軍関係労務者の離職対策に関する決議案は、本委員会の決議とすることに決定いたしました。 本決議は、内閣総理大臣、調達庁長官あて、委員長から後刻通知することにいたします。

日本社会党1956/12/12

25参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(千葉信君) 本件に対する本日の質疑はこの程度にいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕