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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) 次に、労働情勢に関する調査を議題といたします。 前回の調査の結果について、その後関係当局において調査した結果の報告を求めます。 なお出席されておる方は倉石労働大臣、政府委員として中西労政局長でございます。

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) 本問題に対する本日の調査はこの程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時一分散会 —————・—————

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) それでは、これより社会労働、商工連合審査会を開会いたします。 前例によりまして、私が連合審査会の委員長の職を勤めさせていただきます。 電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律附則第二項の規定により、同法を存続させるについて、国会の議決を求めるの件を議題といたします。御質疑のおありの方は順次御発言願います。 なお、この際つけ加えてお話し申し上げておきますが、出席の大臣は、倉石労働大臣、石橋通産大臣…

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) それは倉石労働大臣から。

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) いいですか。阿部君いいですか。

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) いいですか。……労働省から答弁してもらいますか。

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) 理事会の申し合せもはっきり確認されておりますが、御承知の通り、きょう始まりましたのは、委員の方々の出席を待っていて十一時過ぎてしまいましたので、従いまして適当な時期を見計らいたいと思いますから、暫時続けたいと思います。

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) 藤田君、時間がありませんので簡潔に願います。

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) 承知いたしました。

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) それでは、この際、先ほどの阿部君の質問に対する答弁が保留されておりますから江下職業安定局長から御答弁願います。

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) まだ御質疑もあるかと存じますが、理事会の申し合せの次第もございますので、この程度で社会労働、商工連合審査会は終了することにしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」「委員長」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) ただいま述べられましたお三人の希望につきましては、理事会等で十分検討していただくことにいたしまして、御異議ございませんか。 〔「異議なし」「委員長」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) その点、理事会で御相談願うようにいたします。

日本社会党1956/12/03

25参議院 社会労働・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) 承知しました。それでは、そのように理事会の方で十分御相談願うことにしたいと思います。 それでは、先ほど諮りましたことについては御異議ないと認め、社会労働、商工連合審査会はこれにて終了することにいたします。 散会いたします。 午後一時二十八分散会

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(千葉信君) それでは、社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について、御報告申し上げます。十二月一日付をもって、大矢正君が辞任され、その後任として、高田なほ子君が選任されました。 —————————————

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(千葉信君) 次に、連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 本院規則第三十六条に基き、電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律附則第二項の規定により、同法を存続させるについて、国会の議決を求めるの件について、商工委員会と連合審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(千葉信君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて下さい。 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 ただいまの決議に基き、委員長は、商工委員会に申し入れることにいたします。 なお、開会の日時は、十二月三日午前十時といたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕