P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1956/12/01

25参議院 社会労働・法務委員会連合審査会 第1号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。よって社会労働、法務連合審査会はこれにて散会いたします。 午後六時三十五分散会

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(千葉信君) それでは、ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 本院規則第三十六条に基き、電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律附則第二項の規定により、同法を存続させるについて、国会の議決を求めるの件について、法務委員会と連合審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 さよう決定いたしました。ただいまの決議に基きまして委員長は法務委員会に申し入れることといたします。 なお、開会の日時は十二月一日午後一時といたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 以上をもって散会いたします。 午後十時十三分散会

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) それでは、ただいまから社会労働委員会公聴会を開会いたします。 初めに委員の異動を報告いたします。十一月三十日付をもって野本品吉君が委員を辞任せられまして、その補欠として高野一夫君が選任せられました。右御報告いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 本日は、電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律の存続の可否について、公述人各位の御出席をお願いしまして、各界の貴重なる御意見を拝聴いたしたいと存じます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。公述人の各位におかれましては、お忙しいところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。これからそれぞれのお立場から御意見を拝聴いたしたいと存ずるのでありますが、時間の関係もございますので、お一…

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。それでは公述人の方から御意見の御発表をお願いいたします。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 労働大臣につきましては、今閣議の最中で、閣議が終りましたら、すぐ出席するという連絡がございました。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) お尋ねいたしますが、御用事のある方は……。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 承知しました。どうぞ。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) ただいまの御意見の趣きにつきましては、昨日の理事会でも同様な決定をみておりますので、御意見のように取り計らいたいと存じます。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 承知いたしました。 それでは一番最初に全国石炭鉱業労働組合書記長重枝琢己君からお願いいたします。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 御苦労さまでした。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 次に日本石炭協会副会長万仲余所治君にお願いいたします。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 御苦労さまでした。 ―――――――――――――

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 次に早稲田大学教授、野村平爾君にお願いいたします。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 御苦労さまでございました。 ―――――――――――――

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 次に弁護士、沢田喜道君にお願いいたします。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 御苦労さまでした。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) それではただいままで公述された方々に対して、御質疑のある方は順次お願いいたします。