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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 御苦労様でございました。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 次に、日本電気産業労働組合副委員長小川照男君にお願いいたします。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 申し上げますが、七時ごろまでの人はずらっと並んでおられます。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 速記をお願いします。 それでは一つ小川照男君、公述を願います。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 御苦労様でございました。 ―――――――――――――

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) それでは次に全国石炭鉱業労働組合長崎地方本部事務局長嘉村由道君にお願いいたします。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 御苦労さまでございました。 それでは……。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) ちょっとお待ち下さい、理事会決定をみましたか、速記をとめましようか……、速記をとめて。 午後六時四十八分速記中止 ―――――・――――― 午後七時二分速記開始

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて。 それでは、次に北海道炭礦汽船労働組合連合会事務局長粒針慶一郎君にお願いいたします。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 御苦労様でした。 ―――――――――――――

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) それでは次は土木技術者河井芳雄君にお願いいたします。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 御苦労さんでした。 ―――――――――――――

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) それでは、その次に農業に携わっておられます高地信雄君にお願いいたします。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 御苦労さんでございました。 ―――――――――――――

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) それでは、ただいままでの公述人に対して御質疑をお願いいたします。なお、先ほど公述いただきました向井長年君が在席でございますので、これもあわせて御質疑願います。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 小川さんに申し上げます。できるだけ簡明に一つ願います。

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 本日の公述人に対する質疑はこの程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/11/30

25参議院 社会労働委員会公聴会 第1号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 公述人の方々には、夜おそくまで長時間にわたりましたので、大へんお疲れのことと存じますが、本日は貴重な御意見を御発表下さってまことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 本日の公聴会は、これにて散会いたします。 午後九時十六分散会

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) それでは、ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律附則第二項の規定により、同法を存続きせるについて、国会の議決を求めるの件を議題といたします。 これより質疑を行いますが、鳩山内閣総理大臣が御出席でございますので、総理大臣に対する質疑をお願いいたしたいと存じます。御質疑を願います。