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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) その点については、委員長の方で質問者の意向を確かめつつ、適切に計らうつもりでおります。

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) 栗山君にお答えいたしますが、その点については、昨日も御意見のあったところでございまして、首相におかれても適当に考慮されて出席されておると存じますので、御要望のように委員会を進めたいと思います。

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) ちょっとお待ち下さい。 草葉委員、田村委員その辺で首相の御答弁聞えますか。

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) 私語を禁じます。

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) お答えいたします。直ちにその方法をとることにいたします。(「ちょっと待って下さい、委員長」「言った言わんの、そのために時間をとるようなことになっては」と呼ぶ者あり)

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) 速記を調べて措置をとるということは当然のことです。

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) 藤田君にお答えいたします。委員長は、先ほどの藤田君の要望の通りに取り計らうこととして、直ちに速記録の調査を命じました。従いまして、その速記録の調査がどの程度時間がかかりますか、それは今ここで明らかになりませんので、その間議事を進めたいと思っております。

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) 続行中でございます。

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) その問題について、向うから連絡とってありますか。(「答弁々々」「先に答弁してからだ」と呼ぶ者あり)先にただいまの御答弁を……。答弁を…。

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) ちょっと待って下さい。先ほど首相の答弁に関して速記録を、調査の結果に基いて善処をするという御答弁を藤田議員に申し上げましたが、ただいまその速記録が委員長の手元に参っております。まず最初その速記録をこの際読み上げます。 内閣総理大臣「ただいまの御質問は、小規模の場合の保安要員の引き揚げは、公共の福祉に関係がないと、こういうわけでしたかしら。」続いて同じ問題について大矢君から質問があり、重ねて内閣総理大臣より「それは公…

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) もし、あらためてこの問題について審議するのでなければ、委員長はこのまま委員会を続行せざるを得ません。

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) 榊原君に申し上げますが、おっしゃるように、この問題について首相の御答弁を求め、さらに委員の質疑が続行されるということについて御同意ですか。

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) ちょっとお待ち下さい。榊原委員の言われるように取り計らうとすれば、私はこの問題については、首相から、これについて答弁を承わるだけでは済まないと思うのです。やはりその点はとことんまで、ある程度まで審議をしなければならぬと思うのです。その点御了承ですか。

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) 榊原さんに申し上げますが、この速記録を今委員長の手元で読み上げて、これについての真相、もしくはもう一回首相の答弁を求めたりすることになりますとも(「必要なし」と呼ぶ者あり)これはこの問題についての審議を、このままこの委員会でこの問題については審議を継続しなければならぬと思うのですが、その点について御了解ですか。

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) 委員長としては厳正公平に取り扱わなければなりませんので、首相のこれに対する答弁を聞きましたならば、あらためて今度委員諸君の質疑に入らなければならぬと思うのです。

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) この内容ですか。

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) この内容について……。じゃ今発言を許しますと、さらに委員会を続行しなければならぬから……。(「おかしいじゃないか」と呼ぶ者あり)どうしてですか。 〔「総理が発言をお求めになったのだから、それを聞いたらどうですか」「あとでやればいいじゃないか」「それはおかしいじゃないか」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し〕

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) それじゃ委員会を続行しますか。 〔「その問題じゃないよ。「おかしいじゃないですか。」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し〕

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) いや、それはまた紛糾いたしますから……。それでは……。

日本社会党1956/11/29

25参議院 社会労働委員会 第8号

○委員長(千葉信君) せんだってというのはいつです。