千葉信
会議録に記録された「千葉信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,200 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金47 件
- 防衛9 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会100 件・100%
※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第25回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(千葉信君) 暫時休憩いたします。 午前十一時四十四分休憩 —————・————— 午後一時五十七分開会
第25回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(千葉信君) 休憩前に引き続きまして、社会労働委員会を再開いたします。 午前中議題となっております議案について、引き続き質疑を行います。 政府側からは、倉石労働大臣並びに政府委員として武藤政務次官、中西労政局長及び説明員として石黒労働法規課長が出席しております。順次御質疑を願います。
第25回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(千葉信君) この際、お諮りをいたしますが、本問題に対する本日の質疑はこの程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第25回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二分散会
第25回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) これより社会労働委員会を開会いたします。 電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律附則第二項の規定により、同法を存続させるについて、国会の議決を求めるの件を議題といたします。 これより質疑を行います。 本日は鳩山総理大臣が出席になっておられますので、主として総理大臣に対する質疑を先にお願いしたいと思います。順次御発言を願います。
第25回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) いいですか、その点なら……。
第25回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) 委員長の許可を受けて御発言を願います。
第25回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) ただいまの問題につきましては、その答弁が事実と食い違っている場合には、委員長において適当に善処の方法を講ずることにいたします。
第25回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) その意味も含めております。
第25回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) 私語を慎しんで下さい。
第25回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) ただいまの山本委員の議事進行ということでございますが、その議事進行と同時に、資料の要求が出ておりますので、この点については至急労働大臣の方で、取り運びをお願いしたいと思います。 それから質疑打ち切りというお話は、これは午前中の質疑を打ち切るということに了解して、今後残っております総理大臣に対する質疑につきましては、理事会であらためて御相談申し上げることにいたしまして、午前中の質疑は大体これをもって終了することにした…
第25回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) ただいま藤田委員の御発言は趣旨もっともで、委員長も同感でございますので、十分次回までに、総理より考慮されることを要望いたしまして、一応委員会を休憩にいたします。 午後、零時二十八分休憩 ―――――・――――― 午後二時五分開会
第25回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) 休憩前に引き続きまして、社会労働委員会を開会いたします。 午前に引き続いて議題となっております案件について質疑を行います。出席されております政府委員は、倉石労働大臣、武藤政務次官、中西労政局長でございます。順次御質疑を願います。
第25回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第25回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) 速記を始めて。本日の本案に対する質疑はこの程度にとどめたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第25回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。以上をもって散会いたします。 午後四時十四分散会
第25回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(千葉信君) それではただいまから社会労働委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告申し上げます。十一月二十七日付をもって山下義信君、片岡文重君、坂本肥料並びに木下友敬君が辞任せられまして、その補欠として田畑金光君、栗山良夫君、大矢正君並びに藤田進君が選任せられました。 —————————————
第25回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(千葉信君) 電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律附則第二項の規定により、同法を存続させるについて、国会の議決を求めるの件を議題といたします。 本案に対しましては、提案理由の説明を聴取いたしたのでありますが、さらに詳細な点について、倉石労働大臣の説明を願います。
第25回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(千葉信君) 中西労政局長。
第25回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(千葉信君) それでは補足説明については、今お聞き及びの通りでございますが、これから質問に入りますことは、いずれ総理の出席を待って総括質問に入る予定になっておりますが、理事会の申し合せもございますので、この際二、三の方に質問をお許しすることにいたしたいと存じます。 なお、出席されておられます政府委員は、武藤労働政務次官並びに中西労政局長、そのほか説明員として石黒労働法規課長が出席いたしております。御質疑のある方はただいま申し上げ…